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2018腎エコー検査の結果 [人生のチャレンジ]

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先週腎臓と膀胱のエコー検査を受けました。
私がJ大学病院に行くようになってほぼ毎年受けています。
右の腎臓結石の大きさは6mmで昨年と比べると-1mmですが、
新しい担当医に言わせると、「誤差の範囲内の数値」とのことで、
医師は実際に小さくなった可能性はないと考えているようです。

ですが、私としては可能性はなくもないと思っています。
というのもタヒチアンノニ・ジュースを飲み始めてからの私の尿検査における
ph値は、ほぼ7で、
以前のような弱酸性の数値は出なくなりました。
結石は酸性の時に現れる症状でもあるのです。
長年ベジタリアンしていた私の尿が酸性というのも異常な話でした。

ともあれ、時間がかかってももう少し小さくなれば、
自然排出も楽になります。
(7mm位は自然排出もありえる大きさとのこと。)
私の場合は、導尿もしているし成人女性としては尿道も細めなので、
6mmであっても難しいところ。

医師としては育っていない(大きくなっていない)ことが重要なので、
1mm小さくなっていたとしても注目には値しないようです。


私としては小さくなって自然排出されるか、そのまま消滅できるかを
興味津々で眺めています。



写真は昨晩開花した月下美人です。
タグ:腎臓結石
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休止の時 [ヒーリング]

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友人と上野 西洋美術館へ「ミケランジェロ 理想の肉体」展を観に行ってきました。
写真は展示物の一つ「ラオコーン」ここだけフラッシュなしなら撮影が可能です。
角度を変えて撮っていたら、いきなり男性に声をかけられました。
昔から上野にいくとナンパされる私です。
20代の頃と違ってあとを追いかけてくるほど悪質ではなくなっているのが、
救いかもしれません。


一緒に行った友人は、オーラソーマ仲間であり、
私をオーラソーマに引き込んだKさん。
久しぶりの再会というのもあり、業界内のいろいろな話題で盛り上がりました。
その色々な話のなかのひとつが、人生の波についてであり、考えさせられました。


私がオーラソーマジュエリーの会社にいるあいだにこなしたコンサルの数は、
2年に満たない間にも拘わらず、4桁に上りました。
このように集中して仕事をする時期と数年仕事をしない時期がある、
人生には波があるから当然なのだという話です。
してみれば、この数年は仕事をしなくていい時期だったのかもしれません。
まぁ、私の場合は持っているエネルギーが強いからか、
高低差が激しすぎるのですが・・・。
仕事してなくても食べていけるようになっているところが、
私の持って生まれてきたものかもしれませんね。

仕事していないことに対する焦りと罪悪感や不安等ネガティブなものがなくなったら、
何がやってくるのか?

最近ちょっと楽しみになってきている私です。
タグ:人生の波
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5つの世界を旅して生きる [オーラソーマ]

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私の誕生日の直前、訃報が届きました。
2012年にレベル3を再受講させていただいた
高橋雅子先生が亡くなられたのです。
心よりお悔やみ申し上げます。


当時のレベル3ですから、ゴールデンスレッドをコース中に行い、
その時の様子はこのブログにも書いています。
https://emerald-heart.blog.so-net.ne.jp/2012-09-21


あの時、私は選んだ4本中3本のボトルで、
4つの世界を網羅していました。
4つの世界を生きる、
「こういう人はそう多くいない。」と、
雅子先生には言われました。

けれど現在、ゴールデンスレッドは、
『スピリット』、『精神』、『感情』、『肉体』の4つだけではなく、
これに『天使』界の加わった5つの世界が出来上がっています。

そして、あの時に私が選んだ残りの1本は大天使のボトルなので、
『天使』界のボトルでした。
つまり私は、この人生で4つの世界で収まらず
5つの世界を理解して実践する人生を歩んでいるわけです。
私には学べるものがいっぱいある人生ということですね。
これは素直に嬉しいです。


雅子先生とは、その後メールでの交流のみで再会する機会のないまま、
訃報がFB経由で届きました。
けれど、このお知らせが届いたからこそ、改めてあの時のことを思い出し、
残されていたもう1本のボトルの意味に気づいたのです。

訃報は残念ですが、
5つめの世界のことに気づかせていただいたのは、
雅子先生からの最後の教えのように感じています。
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ポールシフト [地球の癒し]

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ハイアーセルフからポールシフトについて書くようメッセージがありました。
ネットを検索すれば、私よりも科学的な説明のできる方々のページがみつかりますから、
私の説明でわからなかった場合は、そういうのも利用されることを、
はじめにおことわりしておきます。
ポールシフトとは地球の地軸がこれまでの場所から移動し、磁場が反転する現象のことです。
つまりポールシフトには地軸の移動と磁極の移動という2つの側面があります。
地軸の移動については、イヌイットからNASAへ出された警告があり、
彼等は朝起きてすぐ、天気を確認するという習慣により、
太陽がどこから登りどの位置に沈んでいくということを正確に把握しているのです。
ところが現在は、これまで太陽が本来沈んでいた位置から数キロ離れた場所に沈んでいるという。
この観察により、地軸の移動がわかるわけです。
ストーンヘンジや鳥居を使って太陽の位置を秋分の日に確認すれば、
これまでと違うのが、私達でも目視できるかもしれません。
(注:すべての鳥居が正確な位置に建てられているわけではありません。)
磁極の移動については、磁北が1年に約64キロというスピードで東へ向かって移動しているという
研究結果も出ています。

私がポールシフトについて書かれたものを読んだのは、
空洞地球について書かれたチャネリング本だったと思います。
ですから、10年くらい前でしょうか?
もともと私は子供の頃一番好きだった学課は理科で宇宙のことや地球のことについて
書かれていた図鑑を繰り返し眺めておりました。
そして、地球が太陽に対して真っ直ぐでないことに違和感を感じたのを覚えています。
そんなでしたから、『近い未来にポールシフトが修正される』という記述も
受け入れやすい情報だったのかもしれません。

修正されると言っても何処かの神様がこれを行うという話ではありません。
私達人間は忘れがちですが、惑星地球は生きていて意志を持つ存在なのです。
地球がここを変えるということで動き出したのなら、
人間にはこれを止める力はありません。


すでにポールシフトが始まっているのなら、
世界規模で起こる大地震や天候による災害も理解できます。
台風の進路がこれまでと違うのも頷けます。
地球を取り巻く偏西風の流れに変化が出ているはずです。
こちらも検索したらすぐにヒットしました。

物理的な原因をここで述べられるほど、私は専門家ではありません。
けれど、地球が変化することをアセンションという形ではじめたのですから、
過去のデータは今後あまり参考にはならないでしょうとは言えます。
本来、変化というものは以前の状態には戻らないものです。


昨日と同じ続きにはならない未来が始まっている。
だからこそ、「いま」何を選ぶのかを私達ひとりひとりが見つめ直して、
地球と一緒に生きることをはじめる必要を感じています。
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