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先天性の障害を癒すために [治病]

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バーバラ・アン・ブレナン女史は著書「光の手」で、オーラの層を7つとして、
それぞれの働きを詳しく述べています。
これを別の呼び方に仮に当てはめていくと、7番目はアートマ体になります。
こちらのオーラ別の呼称によるとアートマ体のつぎに、モナド体、ロゴス体と続く。
7層より先がある可能性が見えてきます。

このあてはめが正しいかどうかは横に置いておきます。
私の探求は自分のような遺伝子異常という障害は治せるのかどうかであって、
人間の霊的組織がどうなっているかの探求は、
二次的なものであるからです。
一般的なカルマ、前世の傷だったら、コーザル体までのところをヒーリングすれば治ります。
ほとんどの病気もそうです。

けれど、私のようなケースはコーザル体がヒーリングできても治らない。
それは、コーザル体より上位層によって具現化されているものだからです。
ではそれは一体何処なのか。
頻繁に痛みを感じたのは、ブッティ体とアートマ体ですが、
ここを何度癒しても痛みが時間経過とともにあらわれるので、
原因は、ここより上と判断できました。
ブッディ体やアートマ体より上って何処まであるのでしょう。
どこまであるというよりも、大事なのはどのオーラ階層がこのような個人への影響を
創り出しているのかというほうでしょう。
私はそこが何と呼ばれているところで、どのような働きをするかは二の次で、
原因階層を数字でハイアーセルフやガイド、天使やマスターに尋ねました。
すると、「12」を示されました。
3次元で肉体として存在する私達の肉体までに影響する範囲の上限がここのよう。
ここに必要なのは、「癒し」とは思えなかったので確認すると、
「変容」であるという。

長年ヒーリングを仕事にしてきて気づいたことですが、
私達がヒーリングと表現している行為には、
「癒し」と「浄化」と「変容」が区別なく使われています。
クライアントにとっては楽になればいいだけですので、
自分に行われたのがこのどれであったかは、重要ではないかも知れません。
けれど、その力を行使している側は、
どれが有効かは大事な部分です。

12層に必要なのは『変容』であっても、通常変容として働く第7光線ではありませんでした。
もっと高次の光、
流石の私も注がれた時に思わずめまいを起こしたほどの高いエネルギーです。

私は月曜日生まれなので、体質的に第7チャクラの働きが強い人です。
機械でのオーラとチャクラの測定でも、常にこれを裏切らない測定数値が出ています。
なので、私は天とのエネルギー的繋がりが強い人であるといって問題はないでしょう。
そんな私がめまいを起こすほどの高いエネルギーとは、
神の神聖なる光線の50番台のものでした。

12層へのアプローチは、日と光線を変えて再び必要でしたが、
何度も必要なものではなく、現在は再びこれよりも下位層をケアする日々に戻りました。


肉体は物質として安定している代わりに変化に時間のかかる面を持っています。
どのくらいで、変化が現れるようになるのかは予想がつきませんが、
私の長年変わらなかったエネルギーに変化が始まっているのは、
体感しているのです。




写真は近所でみつけた面白い自販機です。
今回ネタが小難しいので写真だけはライトなものにしようと思いました。
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ikuko

食品見本?の自販機ですか??
自販機は初めてみるかも、です
by ikuko (2019-03-15 12:51) 

A・ラファエル

ikukoさん

はい、自販機に世界初かも・・・と書かれてますから、
他にはないかと思われます。
by A・ラファエル (2019-03-15 23:53) 

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