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☆☆お知らせ☆☆

「舞い降りた大天使画とボトルの饗宴」
嬉しいことに私のイラストの個展開催していただけることになりました。

期間 2016年7月14日から7月20日
場所 日比谷シャンテ 地下1階 i-making

予約不要で大天使達に会える!?
前の20件 | -

残暑お見舞い申し上げます [治病]

CIMG2132.JPG
台風のおかげで2~3日すこし暑さが緩んでいた東京ですが、
今日は再び猛暑が戻ってきたようです。
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
私は24時間エアコンを稼働させたままの部屋から、
極力出ないで過ごして体調を管理しています。
しみじみ外へ出るお勤めが勤まらない身体と感じます。
通院の度に受ける尿検査で、夏は状態が悪化しやすいのがわかっています。
これの悪化を防ぐためには水分を沢山摂って、汗ではなくお小水として排泄させることが
必要なので、部屋から出られなくなるのです。
しかし、生活保護では冷房にかかる電気代は冬期の暖房費と違って
一切補助がありませんので、夏は家計のやりくりが厳しくなります。
他の方は図書館に行ったりして自費負担を減らす工夫をされているようです。
私の場合はそこまでの行き帰りもダメージに繋がりますので、諦めています。
避暑に出かける代わりと考えれば、電気代の差額は安いものかもしれません。
CIMG2131.JPG

ブッディ体へのヒーリングはまだ必要になりますが、
頻度はかなり減ってきました。
これは痛みを感じることが減ってきたということであり、
その痛みも以前のような転げ回るようなものや
気が遠くなるような激しいのはなくなりました。

5次元にアセンションするには12の光線を身につける必要があると
言われていますが、私のヒーリングには50を越えるレベルの光線も必要で、
これを願えば与えてもらえるという宇宙のサポートには感謝するのみです。
けれども反対に尾骨あたりに痛みを感じることも増えてきました。
私の仙骨から尾骨あたりの骨は体内でばらけているので、
これが正常な状態へ戻ろうと動けば、当然神経にも触り、痛みが出ることもあるのです。
私達の肉体は安定性のある3次元の物質で出来ていますが、
物理学を突き詰めていくと、何一つ絶対的な固定はないことが理解されています。
つまり、肉体も治癒的変化の無限の可能性を持っているのです。
私の治癒は、私自身に障害のある状態を維持させているエネルギーの在り方を
変化させることが鍵なのです。

CIMG2135.JPG


今回の写真は、世田谷区内にある茶そば専門店へ行った時のものです。
最後の写真、蕎麦おはぎです。
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ガーネットグループ [クリスタルヒーリングⅠ]

CIMG2144.JPG
1月の誕生石とされているガーネット、
一番に連想される色は赤い石でしょうか。
私の誕生日9月7日の石はヘソナイトガーネットで、
グロッシュラーライトガーネットの変種、
オレンジにブラウンのはいった別名シナモンストーンと呼ばれる石。
写真真ん中のカボッションの石がこれです。
ネックレスのカットビーズ部分のアルマンダイトの赤い色とは、かなり趣が違います。
また、ネックレスのトップ部分、この写真では色がわかりにくいですが、
パープルがかったのがロードナイトガーネット。
ネックレスのなかに見える黄緑色のは、アンドラダイトガーネットです。

実はガーネットというのは、類似した化学組成を持つ鉱物グループの名前なのです。
なので、私はガーネットという石の効果をひとまとめには出来ない気がしています。
そのなかでも色が違えば持っているエネルギーが違うのは、
解り易い話かもしれません。

アンドラダイトガーネットには、上記のグリーンガーネットもありますし、
写真に映っている原石、奈良県天川村産のレインボーガーネットもここにはいります。


故ジェーン・アン・ドゥ女史は、ガーネットを「肉体のエネルギーの流れをよくする」と、
書いていますが、
レインボーガーネットなどは、肉体次元よりも魂を導くレベルで
働くように感じます。
また、別の人はグリーンガーネットに惹かれるのは、
「ハートに癒されていない傷がある」とも・・・。
しかし、グリーンはグロッシュラーとアンドラダイトにあらわれます。
なかには区別のつかない色調のものも出るかもしれませんが、
この二つのグリーンはかなり印象の違うものもあります。
アンドラダイトのエメラルドグリーンのものは、ダイヤモンドのような光沢をもつ
宝石として最高価値のあるガーネットでもあります。
このタイプ、写真では観たことがありますが、
手にとれる実物にはであっていません。
なので、エネルギー的な違いの詳細についてを口にするのは、控えておきます。


安価な宝石のように思われているガーネットですが、
その仲間には、なかなか出遭えない種類のものも高価なものもあるのです。
天川のレインボーガーネットは現在採掘制限がかかり、
レアストーンにもなっています。
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目をそらし続けてきたのは・・・ [ヒーリング]

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飛蚊症は、前記事に書いたように肝臓機能と関係しています。
肝臓は怒りのエネルギーをため込めやすい場所と言われています。
確かに私は短気な傾向を持ち、
すぐかっとなるけれど、怒りを鎮めるのも速いタイプです。
また、生来の障害により影響を受けているのは膀胱ですが、
こちらは隠された怒りを表す場所でもあります。

それほどに身体に現れているのに、気がつかなかった、いえ気づきたくなかった、
無意識に見るのを避けてきたのは、
パートナーとか、父親とかという特定対象ではない男性全体への怒りでした。

私はずっと女性にだけ転生を続けています。
地球において古代文明以降の世界では女性は、戦利品扱いされることも多いし、
政治の中枢近くに生まれていれば、政略結婚の道具にされる。
女性の意志や感情は無視されても普通なことが繰り返されてきました。

私の場合、魂が地球にくる直前の生でも、
夫に裏切られ、輪姦されて殺されている。

ですから、レムリアの崩壊近い時代にしか転生できなかったのです。


もうね、すべての男性に対して怒っていたし、絶望していたのです。
だから、これまでの転生を含め私の人生には私を怒らせる男性ばかりが深く関われる。
父でも兄弟や従兄弟、恋人も夫も・・・。
そうでない真に女性を慈しみ大切に出来る人は、
私がこういうエネルギーを持っているから私と関わりが深くなれないのです。

そして、このことから目をそらし続けてきたのは、
これを認めてしまったら赦すしか道がないことを知っているからです。
赦したくないから目をそらし続け、気づかないままに今日まで来たわけです。

けれど、気づきのためのサインは何度も来ていたと今なら理解できます。
身体に出る症状もそうですし、
私の所に来るクライアントも皆、私の鏡であり、サインなのです。


地球での転生の間、抱えてきたこれを手放すことにしたら、
すでに眠っている間に見る夢さえも変化を始めました。
これは、潜在意識が変わり始めていることの現れなのです。





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飛蚊症 再び [治病]

CIMG2129.JPG
先日のこと、そろそろ寝なければと思いながら電子書籍を読んでいた時、
突然に視界が悪くなっていることに気づきました。
はじめはメガネが汚れたのかと思い、汚れを拭こうとメガネを外したのですが、
視界の歪みはメガネとまったく関わりないものであることが解り、
更にそのぎざぎざした歪みは光っていて、目をつぶっても見えていることに血の気が引きました。
「まずい!これ網膜剥離だわ!」
二年前飛蚊症になり、いろいろ調べた時の情報が思い出されました。
https://emerald-heart.blog.so-net.ne.jp/2016-05-07
このタイプは悪化させると失明することもあるのです。

慌ててPCを終了し、ノニを点眼して様子を見ますが、
無茶苦茶浸みるけれど、これだけでは状態の改善の兆しが見えないので、
状態を把握しようとダウジングで測定してみると、エーテル体の第6チャクラのみが
10%でした。
なので、大天使ラファエルにそこへ癒しのエメラルドグリーンの光線を
注いで貰った後、ロード・サナンダとレディ・ナダに
エーテル体だけでなく、
リザレクションフレームを眼球と視神経全体にも注いで貰いました。
すると、目をつぶっていてもまぶしかった光が落ち着いてゆっくりと
闇が訪れたので、そのまま寝落ちするに任せました。


翌朝目覚めると、普通の視界が戻っていました。
天使とマスター達には感謝しかありません。


「チャクラ-癒しへの道」でDr.クリスティン・ペイジは、
飛蚊症は肝臓機能に障害があり、みぞおちのチャクラとの関連を説いていますが、
念のためにチェックした第3チャクラの数値は100%で異常は出ていませんでした。
ですので今回の引き金は第6チャクラだったようです。
しかし、書かれているように何かの怒りはあるのかもしれませんので
これもクリーニングをお願いしました。


私の今年のイヤーズボトルは、ロビンフッドなので
「怒り」がテーマとして浮上してくるのもありなのです。

自分が抱える怒りから目をそらし続けていることが失明を招くとしたら、
どんなネガティブに思える気持ちとも向き合う必要性があると、
言えます。

向き合うと言ったってどっぷりそこに浸る必要はありません。
そういう気持ちがあることを認めて受け入れて、手放せばいいのです。


とりあえずは、一晩でこの変化を終えられたことに、感謝するとともに、
現在の地球でのエネルギーの在り方と変化の速さを実感する私でした。
タグ:飛蚊症
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無事でごめんなさい-罪悪感- [アセンション]

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レムリアの真実(太陽出版)には、アセンションするための学びの条件が記されています。
そのなかで、過去と現在における感情体と精神体からすべてのネガティブなものを
手放し癒す必要性が説かれています。
ここでいうネガティブなもののなかに罪悪感があります。
罪悪感はとてもやっかいな感情です。
この感情は答えのない問いにはまり込んでいる時もあるものだからです。
おりしも続く災害に被災する方々が大勢いる日本において、
今回は無事であった人々のなかにもこの感情を持つ人が必ずいるでしょう。

「自分だけ無事でごめんなさい。」

3.11.の時に西日本や北海道に住まう人々は、
この感情と向き合っていたのではないでしょうか?
そして今回の水害、現場にいて生と死をわけたものはなんであったのか。
こんな人間の知恵の及ばないできごとのなかで、
私達は生き残ったことに罪悪感を感じてしまうことがあるのです。


しかし、ここに自己の判断というジャッジが働いた上でこの感情が生まれていることに
気づくとこれがアセンションの前に手放すべきものであることが理解できます。
アセンションはハートにイニシアティブを取らせる行為だからです。

偶然にも今、私は自分の魂が罪悪感を抱え続けていたことに気づきました。
それは地球に来る前、私のいた惑星は争いの果てに惑星まで破壊してしまった。
レムリアやアトランティスの水没以上の衝撃であり、トラウマです。
加えて私はあの惑星ではかなり高い位置にいた政治責任者のひとりでした。
この為、傲慢にも「惑星消滅を止められなくてごめんなさい。」と、
私の魂は罪悪感を抱え込んでいたのです。


こんなものを魂に抱え込んできた私は何回転生しても幸せにはならない。
罪悪感がある限り幸せになってはいけないと、
エネルギーが働くからです。


故エリザベス・キューブラ・ロス博士は、最後の著書「ライフ・レッスン」で、
人間がそれぞれの人生で学んでいる15のレッスンテーマのひとつとして
罪悪感はあげられています。
一生を通じて学ぶほどの深いものが、罪悪感にはあるのです。



被災された皆様の心が一日も早く落ち着きますようお祈りいたしております。

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左足の不調 [好転反応]

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そろそろ一週間以上左足がおかしいです。
足首あたりに痛みがありますが腫れは一切ありません。
立つと踵の内部に違和感を感じますが、座っている時は気になりません。
これはどうやら前世での傷なのです。

以前はまったく力が入らなくて歩くのにも不自由する状態に突発的になっていましたので、
比べればかなりましになってきたのだと思われます。
ですが、どうやら私が左足首を痛めたのが一度のことだけではないようで、
治してもぶり返すのです。
今回のように一週間も症状が続くのは初めてのことなので、
ヒーリングが核心に迫っていることを逆に感じるのです。


左足首を痛めると一口に言ってもいろいろですね。
今生では幼少時に捻挫しました。
これもそうです。
友人の見立では、「前世、レイプされた時に左足首を強く掴まれ傷めている。」らしく、
これだと状況的には関節が抜けたとかでしょうか?
暴力的な行為であることが、こんな形でも残っているわけです。
しかもそういう状況が一度だけではないって何でしょうね。
私の男性恐怖症と男性不信が根深いはずです。

人外にはやたらとプロポーズされる私ですが、
それだけ人間の男性は拒否のオーラを持っているのかもしれません。
しかし、5次元で娘が待っていてくれてますので、
(彼女は姿は私似で性格は実際の父親似です。)
5次元では両親が揃っていないはありえないので、
お父さんになれる人とともに彼女の元に行けるようにします。

まずは、左足首の不調に繋がる前世を完全に癒すことですね。
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虹いろバトン-クイントエッセンス [オーラソーマ]

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梅雨の東京、本日は薄曇りの少し蒸し暑い天気になっています。
今年は晴れると夏日で暑くなるし、雨が降ると肌寒いというなんだか極端な気温差の激しい
毎日です。皆様体調など崩してはいらっしゃいませんか?
私は体調優先ですでに先月からエアコンも使っています。
気温的にはまだ我慢できるのですが、これをするとお腹が空かなくなってしまいました。
食べられないとすぐにへたってしまいますので、
エアコンを使えば、食欲が戻るので、諦めました。
でも、今日から数日はダイエットの為の食事制限を始めます。
これは定期的に行っていまして、1回につき2~3kg位は減量できますから、
ウエイトコントロールのために月1で、出来る時に行っています。

さて、私が参加している虹いろバトンでは、現在「クイントエッセンス」をテーマに
コラムバトンを展開しています。
今週は私が「キリスト」と「レディ ナダ」について書いていますので、
よろしかったら読んでくださいませ。
https://ameblo.jp/asiactjapan/entry-12385154041.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----asiactjapan_12385154041

虹いろバトンでは顔出しているのですが、
スマホでの自撮りがなかなかうまくはなりません。
妙に額が広く映るのが悩みのタネです。
なので、久しぶりに前髪を切って貰うことも検討中だったりします。
(今、ワンレンなので前髪という状態で前髪がないのです)
私はこの年齢になっても髪の量には変化があまりないし、
相変わらず伸びるのも速いです。
この意味では好きに出来ています。
長年地肌を健康に保つことに留意してきたことの結果です。
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アルコール依存症の改善について [依存症]

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飲酒が絡む不祥事を起こした芸能人NewSが続いたようですね。
私でもその名前を知っているほどの有名な人が、話題になっていますが、
それはアルコール依存症というものの認知度を上げてくれる効果になっているかもしれません。

私は依存体質であったけれど、アルコール依存症にはなりそうもない自分です。
何故ならお酒を飲むことに楽しみが伴わないからです。
私の父方は酒豪揃いで実は父も若い頃の酒量は半端なかったそうですが、
ある時にひとりで日本酒3升(1.8リットル×3ですから5.4リットル?!)飲んで、
急性アルコール中毒になり病院に担ぎ込まれたそうで、以来父はあまり飲まなくなった。
こういう父の体質を受け継いだのか、滅多に酔う事がありません。
酔うという気分の高揚感がほとんどないうちに、
アルコールのせいで血の巡りが速くなり、脳が酸欠で頭痛を起こす。
つまり気分的には素面のうちに、体調が嫌な状態になってしまうのです。
多分もともと上半身においては普通の人より血の巡りがいいことが関係しているのでしょう。
ですから私はお酒を飲みたくなる人の気持ちがわからないのです。

お酒が好きな人の殆どは、飲んだ時の気分の高揚感が理由でしょう。
これを欲するがために飲むのです。


人生において何か逃れられない不快な気分になることを持っている人が、
一時の忘却を求めてお酒を飲む。
つまり、アルコール依存症になる人々というのは、
感情的な問題を抱えている人々でもあるのです。
ですから感情体の癒しなしにここから立ち直るのはとても難しいのです。
ところが、日本人はメンタルを強くすれば感情は抑えがきくと、
思い込んでいる人が多いので、
感情へのアプローチ方法が根本的に間違っていると言わざるを得ません。

人間の精神体の働きと感情体の働きは別物ですので、
精神で感情を恒久的にコントロールすることはできません。
こんな無理なことをしようとしているから、
自分以外の力に頼るようにもなるのです。


私は医師ではありませんので、アルコール依存症を治したいというクライアントが
私の元を訪れたことはありませんが、
これがほかの依存症の人よりも対処が厄介であるのは理解しています。
何故厄介かというと、フラワーエッセンスが使えないからです。
フラワーエッセンスは、原液に保存料としてアルコールが使用されています。
何処のブランドのどの種類のものもフラワーエッセンスは、
素晴らしくよく感情体のエネルギーを動かしてくれます。
ですが保存料として使われているアルコールにさえ、
アルコール依存症の人は依存してしまうので使用すべきではないのです。

フラワーエッセンスが使えないとすると、できるアプローチは、
カウンセリング的な言語を用いたものの他は、
セカンドチャクラを整え健全化することでしょうか。
依存と中毒の問題にはセカンドチャクラの不健全さが関わっていますから。
さらに、サイキックなアプローチとしてはオーラのアストラル体(感情体)に寄生する
アストラル生物の除去も有効でしょう。
彼等がアストラル体に寄生している限り、
お酒を飲みたいという情動がかき立てられるのですから。


セカンドが整ってきた後、ハートの問題に取り組むほうが、
本人の向き合う力を引き出せるでしょう。
これはアルコール依存症のみならずすべての人々にあてはまることなのです。

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前世を癒す方法 [前世]

CIMG2116.JPG
前記事に書いたクリスタルによる前世ヒーリングをしたのは、二十代のことで、
まだ私はオーラソーマにも出会っていない頃でした。
私はもっとヒーリングの精度を上げたくて色々学び続け、
オーラソーマの次にフラワーエッセンスとも出会い、それぞれを学んだのです。

クリスタルヒーリングは、癒したい過去の時代を特定することはできません。
オーラソーマのボトルは、色やボトルによって結びついた特定の過去世を癒すことはできます。
しかし、私のように延々この国で転生を繰り返していたりしますと、
これを細かく区切っては、できません。
例えば、江戸時代初期とか中期、末期なんて区切って癒したいなら、
フラワーエッセンスや、聖なる炎によるヒーリングが一番細かく指定できることを
学びました。
ですが、聖なる炎での癒しは、これを受け取れるレベルになっている人でないと
ヒーリングになりません。

一般的には、癒したい前世がはっきりしているのなら、
フラワーエッセンスが手っ取り早いと言えます。
時代の特定が出来ないのなら、まずはオーラソーマでボトルを選んで使うことを
繰り返したほうがいいと私は考えています。
私のようなサイキックな力のある人なら、どのセッションであっても、
セッションを数回繰り返すうちには、最優先で癒すといい前世がわかるでしょう。

時には、クライアントは前世に問題があると思い込んでいても、
一番の問題は現世にあることもあります。

どのような場合でも、その体験のなかに必要な学びが在ることを知っていれば
何も問題はないはずです。
タグ:前世を癒す
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前世持ちⅡ [前世]

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リアル前世持ちの私、何故こんなにそれが幻想ではなく前世であると断言できるかと言えば、
かっては4人という人数でお互いが話すことに辻褄が合っていたからです。
私は気になる史跡を廻っていて同好の者達と沢山出逢い、
そこに私の前世での婚約者(夫)の妹二人と私の妹というメンバーが集まりました。
しかも四人ともそこそこの霊感持ちでもあります。

顔つきあわせて話すうちに、歴史の裏がとれていく・・・。
そういう二十代を私は過ごしていました。
27才の時に私が腰痛で倒れ、
数年寝たきりになってしまったので、
二人とは疎遠になってしまいましたが、
もと妹とはいまも交流が続いています。

ですから、妄想ではなく1つの前世として受け入れることが出来ました。


寝たきりから起き上がるために、色々勉強を始めた私は前世に障害の原因があるとしたら、
現代医学では、治せないと考え、前世療法としてクリスタルに興味を持ちました。
まだショップもあまりなく、なかなか種類も揃わない状態でしたが、
ある時の石を使った瞑想で、私は一つ前の前世で死ぬ瞬間にシンクロすることが出来ました。
一つ前の人生の終わり、
呼吸もままならない激痛に体を見ると、自分の胸から腰までを大刀が貫通していました。
私を襲った相手に私をこれ以上好きにさせないために、
自刃することを選んだのです。
武家の女は二夫にまみえずという生き方をするのが当たり前でもありましたしね。
この前世で刃を貫通させた腰部分と現世の私の二分脊椎症の病変部が一致していました。
※参考リンク http://www.neurospine.jp/original35.html (医療写真が掲載されています苦手な方は、ご注意ください)
瞑想の中、痛みに苦しみながらも私は胸から刀をゆっくり引き抜き、
抜くと同時に傷口がふさがることをイメージしました。
やっとのことで全部を引き抜いた私の意識は、堕ちていきました。

瞑想から覚めて、体の上に置いたクリスタルをどけようと手にすると、
第3チャクラ付近に置いてあったクリスタルの一部が粉になって落ちました。
これが前記事の写真に映っている国産水晶です。
小学生頃より手元にあってながく私と過ごしてきたクリスタルでもあります。
この水晶は、自分の一部を失う形で私のヒーリングに貢献してくれたのです。


当時、私の二分脊椎症の病変部は、骨こそ見えない状態になっていましたが、
ぷよぷよとして茶色く壊死しているようだったのですが、
この瞑想の後、色素沈着はあれど普通の肌が再生されるようになりました。
通っていた鍼灸師の先生(実はこの人が前世の私をレイプした人の生まれ変わり)は、
リアルタイムで私の肉体の変化を目撃して絶句していました。

東洋医学も西洋医学もなしえなかったことを
クリスタルによる前世ヒーリングは達成したのです。



今回の写真、中央のタンザナイト(細石)も前世ヒーリングに働く石のひとつとされています。

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前世持ちⅠ [前世]

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最近のラノベには、転生をネタにしたものが流行っているようで、
読んでいて微妙な気持ちになることがあります。
それは、私自身がリアル前世持ちだからです。
もっとも、前世はほとんどの人が持っているけれど、私のように思い出せていないだけです。
ごくわずかに「スターピープル」と呼ばれる、初めてこの惑星に転生した魂の持ち主は、
存在するでしょうが、彼等も地球に来る前の経験があるはずなので、
前世がないとは言えないかと思います。

ラノベの転生ものに火をつけたのは、「転生したらスライムだった件」のヒットからではと、
姪は言います。
私はこの作品には食指が動かないので、読んでいません。
そもそも、人間が人外に転生するはほとんどないと思っています。
動物から人間に転生はあるように感じられますが、
それこそが魂の進化の過程を表しているのであって、
ここの後退はまずないものと考えてよいように思うのです。
(仏教の六道輪廻を真っ向から否定していますね。)

さて、リアル前世持ちの私の体験からいうと、
前世を教訓に今生を生きるというのは、簡単なことではありません。
何故なら、前世の記憶というのは、普通は潜在意識のなかにあるもので、
私達の行動を左右しているものだからです。
簡単な例で説明すると、
前世で迷路を右に曲がって死んでしまったから、
今度は左に曲がろうなどという選択肢はとれず、
無意識に今生でも右を選択してしまう。
私達はそれほどに、潜在意識から影響を受けているのです。
人間の意識というのは、顕在意識1に対して潜在意識9という割合だと言われています。
ですので、わかっていたはずでも9からの影響が思考や行動に出るのです。

思い出している私でさえも、この影響から何もせずには抜け出せるものではなく、
ここから抜け出すことをサポートするのがヒーリングでもあるのです。

今回の写真は、前世ヒーリングに働くと言われる、
スケルタルクォーツとキアナイト、スモーキーアメジスト(写真のはエレスチャルタイプ)、
そして、実際に過去世ヒーリングに働いてくれたクリアークォーツ(国産)です。
クリスタルヒーリングで何が起きたのかは、長くなるので次回以降に書きますね。
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ミッドナイト レムリアンジェード [クリスタルヒーリングⅠ]

IMG_20180527_115657.jpg
仕事用に使っていたペンジュラムをネックレス仕様にリメイクしました。
そうしたら、ハイアーセルフから
「これからはこれを私用のペンジュラムにするように」と指示がありました。

私がこれまで私用に使っていたペンジュラムもお手製で、
こちらはダウのレムリアンシードなのですが、
石を傷付けたくないあまり、ワイヤーの巻きが甘いのと、
使っているワイヤーが925SILVERだったので軟らかいため時々抜けてしまいます。
このため、持ち歩きたくはなかったのです。
ネックレス仕様のペンジュラムについては、大分前から考えていたのですが、
とりあえず作らないとわからない部分もありますので、作ってみたわけです。

私は一般的にいいと言われるヒマラヤ水晶とかのペンジュラムでも
ハイアーセルフからはOKが出ません。
かなり高次の情報を受け取るためには、
石自身が高いエネルギーのものでないとだめらしい。
こうした意味でもペンジュラムというのには相性があるのです。


さて、写真の石はレムリアンジェードのミッドナイトと呼ばれる
黒いジェダイトをベースにしたタイプです。
レムリアンジェードにはグリーングレイのネフライトをベースにした
シャドウレムリアンジェードもあるらしい。
残念ながらシャドウタイプを私はまだ目にしていない。
二つのタイプを持ち合わせると完璧なサポートを得られるとか。

シャドウタイプは変容期にある人をサポートするのに優れているらしく、
なるほど私の前に現れないのも道理。
私のように万年変容期にいるような、変容に慣れている人間には、
必要がないとも言える。
こんな私の元に来たミッドナイトタイプは、ネガティブなエネルギーを浄化して
心を癒し、保護を与える。また、豊かさに気付きをもたらし、財を引き寄せるとも・・・。

私は今とても深いハートの癒し、ここにあるネガティビティと向き合っているので、
ミッドナイトタイプがあっているのでしょう。
豊かさ云々については、ベースとなっている成分がジェダイト(本翡翠)なので、
それはもれなくついてくるかもと思うところです。



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メタモルフォーゼス クォーツとオウロヴェルデクォーツ [クリスタルヒーリングⅠ]

IMG_20180525_105640.jpg
長年手元にありながらもその効果がよくわからないクリスタルがあります。
私にとってメタモルフォーゼスクォーツはそういう石のひとつでした。
メタモルフォーゼスローズクォーツは、すぐに普通のローズクォーツとの違いがわかりましたが、
メタモルフォーゼスクォーツは、微妙で何かの力は感じるのだけれど、
どういう力なのかがよくわからない石でした。
路子に言わせると、
「ヒーリングにおける最高善を引き出すことをサポートする」らしく、
私の印象ではこれゆえに単体で働く石ではなく、
他の石のヒーリングをサポートしてくれる、そういう働き方をするように感じています。

この石の厄介なところは、外見的には普通の白水晶と見分けが付かないところです。
外見的特徴はなくとも、成分に違いがあり、
この為にガンマ線を照射するとグリーンイエローや黒に変色します。
この石の命名はクリスタルヒーラーとしても有名なメロディさんで、
ブラジル、ディアマンティーナでのみ産出。
それも結晶形は示さずに塊状であるという。

メタモルフォーゼスクォーツにガンマ線を照射し約300度ほどの高温にすることで
黒色に変色、そこからさらにゴールドグリーンのオウロヴェルデクォーツに
ごく僅かな石が変化するという。
オウロヴェルデクォーツは、人生を成功へ導く、運命を変えると、
メタモルフォーゼスクォーツと同じ効果がさらに強いと謳われています。

市場に出回るオウロヴェルデクォーツは、ほとんど人工的につくられたものです。
ガンマ線は自然にも存在しています。
冬期の日本海沿岸地域において雷雲から
10 MeV(1×10−9 mSv)のガンマ線を理化学研究所が40秒間観測しています。
この意味では雷水晶なども微量のガンマ線を帯びているのかもしれません。
※雷雲からのガンマ線量は1回の胸部X線で浴びる放射線量の2億分の1程度
そういういうことを考えると、自然発生したオウロヴェルデクォーツの存在は否定できませんが、
あったとしてもとんでもない高値がつけられることでしょう。

私はミネラルショーなどを歩いていて、
掘り出し物のクリスタルを見つけることは良くありますが、
これは基礎的な知識と経験的なもの、さらには石のエネルギーの感知という裏付けに
よって見つけられるのです。
安いからと飛びついて騙されないよう、
信頼できるところから入手されるようお勧めします。

ちなみに私が入手したのは、産地証明のある鉱物屋さんとメロディさんのお弟子さんからです。
後者はメロディさんのサイン入り証明書付きです。

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ファイヤーアゲート [クリスタルヒーリングⅠ]

IMG_20180517_165223.jpg
私が初めてこの石について知ったのは、
クリスタルのオラクルカードで出てきた時でした。
そのカードはそれぞれの石を写真ではなくイラストにしているので、
私はますます頭を悩ませました。
とても姿がわかりにくい石なのです。

今ではきちんとこの石を認識していますので、
あのカードのイラストがおかしかったということではなく、
複雑な外見の石であることを理解しています。
この石を知った現在でも写真のような原石ならともかく、
カットしたり研磨されたりしたら見分けがつかないかもしれないと感じます。
ほかのアゲート(瑪瑙)のように平板にカットされたり、丸に磨かれたら、
この石の特長である模様が見えなくなる可能性が高いでしょう。
それだけに市場にはアゲートの色の近い物をファイヤーアゲートと称して売っている
業者もいるようです。

ファイヤーアゲートもアゲートもどちらも瑪瑙なのだからいいじゃないかと、
そういう業者は考えて儲けに走るのかもしれませんが、
持っているエネルギーは全然違います。
晶洞になったアゲートは昔から願望成就の石として知られています。
しかし、ファイヤーアゲートは、ネガティブなエネルギーの除去に優れ、
私は生き霊に悩まされていた時、この石とグリーンファントムクォーツと
アクアマリンでブレスレットを作成して
問題に対処しました。
生き霊は著しくこちらの気力体力を消耗させるので、
根本対処に向き合う力がなかなか取り戻せなかったのです。
とりあえず近づけさせないくらいには、あのブレスレットは働いてくれました。


鉱物的には近いのだから、同じ種類だからと、
正確さを欠いた販売がなされることがあります。
彼等は石の物質的なことには詳しくても、エネルギー的なことには素人なのです。
お金を儲けることに貪欲なのがその証拠でもあります。
また、きれいな見た目のものに惹かれる人が多いので、染色や含浸処理を
施している石も沢山販売されていますが、
これらには石として人を癒す力はなくなっていると言ってもいいでしょう。

折角石に興味を持たれたのなら、
基礎的なことを学び、信頼できる業者から買うという
努力も必要であると知っていてくださいませ。

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曜日毎の光線 [アセンション]

IMG_20180510_094529.jpg
故オレリアさんが書き残したレムリアに関する本の一冊が写真の
「The Seven Sacred Fiames」です。

私達がアセンションするために身につけるべき基本の聖なる7つの炎(光線)について
書かれた本です。
著者が亡くなっているのでは版権がどうなっているのか
私ではよくわかりませんが、これの日本語版が欲しいところです。

聖なる7つの炎(光線)は、私達のチャクラとも関係しています。
簡単に言ってしまえば7つのチャクラを活性化させることが
アセンションの準備段階なのです。

聖なる7つの炎(光線)は、それぞれ曜日ごとに活発になる炎が決まっています。
月曜 神の第一光線 ピーコックブルー
火曜 神の第三光線 ピンク
水曜 神の第五光線 エメラルドグリーン
木曜 神の第六光線 パープル&ゴールド
金曜 神の第四光線 ホワイト
土曜 神の第七光線 ヴァイオレット
日曜 神の第二光線 イエロー                   という具合です。


私は自分自身のチャクラの状態に気づき、
オーラソーマ的に色の光線でもって
自己のバランスを取ることを日常的に続けてきましたので、
どの光線が必要であったり、どの光線があまり補充が必要でなかったりということに、
すぐ気がつきました。
そうして自分のモナドの光が第一光線であることを理解したのです。
モナド体はコーザル体より上、
魂の次元であり、この光線の色は何度生まれ変わろうとも変わりません。
けれども、学ぶべき光はほかにも沢山あり、
1回の人生で学ぶべき光はモナドがもつ色とは関係ありません。

この自分のモナドの色は、どうやら自分の生まれ曜日と関係しているようです。
例えば私はブルー系であるわけですが、
ブルーは神の第一光線の色であり(それぞれの光線には色幅が広く含まれます)
月曜日に活発になる光線ですが、確かに私は月曜生まれなのです。
※ご自分の生まれ曜日を調べたい方は計算できるサイトこちらにあります。→https://keisan.casio.jp/exec/system/1177638326


ハイアーセルフやマスター達に訊ねてみると、これは偶然ではないというので、
多くの方がご自分を理解する情報の1つになるかもしれません。
ただ、現代は私が生まれた頃のように、自然な出産をしていないケースもあり、
出産を促進剤とか使って生まれ日までコントロールしてしまっている場合も
これが当てはまるかどうかは疑問が残ります。




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魔女狩り-取り替え子ー生き残りをかけたショック [前世]

IMG_20180503_124509.jpg
2月に配信された虹いろコラム「ボトルが教えてくれた」https://ameblo.jp/asiactjapan/entry-12350371112.html
こちらで書いていたことですが、B115を使った感想を今回書きますね。
写真の通りに、やっと終わりが見えてきました。
というのも、私の春先は用事が多くて、好転反応出して倒れている暇がないから、
使えない(塗れない)日も多かったので、かなりローペースな1本になっています。
とはいえ、この前のB114大天使ラグエルほどではありません。
あちらは、塗っても身体がはじくせいで1回に消費する量が少なくて、
半年以上かかりましたから・・・。
B115は、塗れば身体に入っていく普通の反応でした。
色からいって好転反応ありそうだと思っていましたが、
倒れるような種類の出方はしていません。
けれども、地味に大きな反応を起こしてくれました。

B115の使用は、家族へのサイキックな情報をもたらしてくれました。
レッドはベースチャクラ、集団・家族とのアイデンティティと関わるチャクラの色です。
オレンジはセカンドチャクラ、人との関係性と関わるチャクラの色です。
なので、家族に対するものが出てきたことには驚かないのですが、
これが私の家族のことではあるけれど、私のことではないというものであることには、
驚きました。

私の両親の前世に私は魔女狩りそれも取り替え子の前世があることを
ずいぶん前に私は読み取っています。
取り替え子というのは、不義密通など両親があきらかに揃っていない状態での妊娠や
産まれてきた子供が障害を持っていた時に、
その子供は「妖精に取り替えられた子であり、自分の子供に在らず」と主張し、
親が自ら子供を殺さねば、魔女狩りの対象になってしまうという宗教的因習です。
この前世があるから今度こそ障害のある子を自ら育てる誓いをもって生まれてきたのが、
私の両親です。
ただし、この過去世で殺された子供は私ではありません。
私はかれこれ二千年近くこの国でのみ転生を続けていますので、
魔女狩りは経験していないのです。
この魔女裁判で魔女ではない証明のために殺された子供の魂の転生した相手が誰であるかが、
今回わかったのです。
それで、現在身近にいるその人の私への無意識からの怒りを理解できました。
自分の時は殺されたのに、私はそのまま育てられていることへの嫉妬です。

その人は、昔から私への自分の言行動を理解していない様子でした。
理性的な行動と本能的な行動に二面性が強くて、
私は振り回されっぱなしだったのですが、
魂レベルでの感情なので本人も意識的ではなかったからなのですね。

自分ではない人の癒しは、どんなに望ましいものであっても
勝手に完了は出来ません。
なので、本人のハイアーセルフと天使にヒーリングを委ねました。
受け取れるだけでいいということでお願いしたのですが、
このヒーリングの後から、私の右足に変化が出ました。
私は腰椎から仙骨が体内でばらけている人なので、
姿勢よく歩くのは難しく、左前重心の腰が後に引けた感じで歩くのですが、
これまでの姿勢で歩くと右足をやや引きずる感じになってしまうのです。
しかし、歩く速度を少し落としながらも腰を前に押し出す姿勢にすれば、
右足は引きずらないで歩けます。

姿勢としてはこのほうがもちろんよいのですが、
肉体の筋肉はそんなにすぐには変化についてこないので、
以前の姿勢に戻ろうとします。
おかげでこの数日とても不格好に歩く私になってます。
好転反応としては地味ですけれども確実に身体に変化を起こすものとなったようです。


私の場合、B115はオレンジとレッドという色のもつメッセージの通りに、
サバイバルとショックに関連した家族のトラウマを癒すことに繋がったのです。

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コーラルにあらわれている私の使命 [オーラソーマ]

ソウルボトル.jpg
写真は私のミレニアムボトルです。
西暦二千年のお祝いに好きなカラーでオーダーして、
つくってもらったいわば私だけのボトルです。
このボトルの写真を少し上層部の色調整をしています。
ここがペールコーラルな場合の印象を掴みたかったので、
フォトショップを使って遊んでみました。

ペールコーラルにする必要は、私の名前のボトル達からの個人的探求です。
詳しくは昨日より配信の虹いろバトン「私のソウルボトル」をご覧ください。
https://ameblo.jp/asiactjapan/entry-12369655354.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----asiactjapan_12369655354

トゥルーカラーの上層がペールコーラルだとすると、
私の使命とは、コーラル的なものということが言えます。

そこに含まれるものは様々な可能性がありますが、
もうすぐプロになって19年のプラクティショナー生活、
ヒーラー的な見地からいうと、
私の所に、過去世ヒーリングが必要というクライアントさんが多いのは、
このコーラルが使命の位置にあるからと理解できました。
そして、とても深い(重たい)悩みの人も多い。
そこにもコーラルのカルマの束縛の解放というのが
関係しているのでしょう。

私が自身のヒーリングにおいて、コーザル体より上層を扱うようになっているということは、
コーザル体のヒーリングはマスターしたと捉えられます。
通常のカルマはコーザル体に記録されているものですので、
ここをヒーリングできなければ、真のカルマからの解放はないのです。

私のような特殊ケースはコーザル体より上層のヒーリングが必要です。
けれども、ここをヒーリングするためには、コーザル体より下のオーラの層を
ある程度はヒーリングが出来てないと無理というのも理解できるのです。

日々、ヒーリングの実践あるのみです。


今回、虹いろバトンのコラムを書いたことで思いがけず、
自身への深い洞察を得られました。
新たなる気づきのチャンスになったことには感謝するのみです。

ありがとう

この世界は愛と光に溢れています。

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乳酸菌は夜に摂る [タヒチアン・ノニ・ジュース]

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私の一日は、ディープマゼンタカラーのジュースで始まります。
以前は、アサイーベリーでしたが現在はタヒチアン・ノニです。
これと一緒に乳酸菌サプリを飲むのがここ何年ものパターンでした。
ですが、乳酸菌も森下仁丹のものからMORINDAのものへと変更しています。
というのも私はかなり日本人体質のようで、ビフィズス菌とはあまり相性が良くないのが、
ハイアーセルフからのアドヴァイスと自分の体感でわかってきたので、
納豆などに入っている乳酸菌をもとにしたサプリメントに切り替えたのです。

この乳酸菌ですが、胃酸に弱いことが研究でわかっています。
この為、空腹時よりも食後に。
そして、腸の活動サイクルから最も活発に活動する「腸のゴールデンタイム」が
夜22時から深夜2時までですので、
夜に食べる方が効果的なことが最近話題になっています。

以前摂っていた森下仁丹製の乳酸菌は、胃酸対策として胃では溶けない物質で
コーティングされていましたので、「空腹時にお飲みくださると効果的」と言われました。
サプリメントを変えても深く考えずに、この習慣で飲んでいた私でした。
けれども、現在飲んでいるのはカプセル状のもので、
コーティングはされていませんから、ヨーグルトを食べているのと同じなわけです。

試しに朝の食前から、夜の食後に摂取のタイミングを変えたら、
格段にお通じがよくなりました。


サプリメントも摂るべきタイミングを知り、
効果的に使いたいものですね。
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フラワー・エッセンスを補うクリスタル [フラワーエッセンス]

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先日いらしたクライアントさんが、
お使いになっているエッセンスについての疑問を口にしていました。
「飲み始めはいいのですけれど、後半になると効果を感じなくなってくる」というような
ことを仰っていて、実は私もそれに共感するものがありました。

その方がお使いのエッセンス、私も知っているブランドです。
使ったこともあります。
その感想としては、兎に角、好転反応が早く出ます。
でも、反対にグラウンディングが弱い印象です。
エネルギーが精妙すぎるからでしょうか。
理由はよくわかりません。

かって、他界した路子ともう1人の友人とタッグを組んで行っていた新月ワーク、
こちらで使っていたエッセンスは、
現在も私が使用している
オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンスです。
エッセンスワークは、このエッセンスのエキスパートである友人でしたが、
彼女曰く、「飲んだエッセンスの全部のエネルギーを定着させることが出来る人は
殆どいなくて、普通は3~4種類くらいになってしまうのがもったいない。」と。
最初に紹介したブランドのエッセンスよりも、ワイルドフラワーのエッセンスは
グラウンディングしています。
それでも、こういう風に感じられるものなのです。
ここを補う意味で、あの頃クリスタルやオーラソーマとのコラボを試みたのです。

必要と出たエッセンスにあわせてクリスタルでそのエッセンスと似た効果の
クリスタルでアクセサリーを作って、エッセンスのエネルギーの定着をサポートしたのです。
これはクリスタルは、土中から産出するものですので、
植物よりもエネルギーがグラウンディングしているからです。


今回の記事は、エッセンスにも、クリスタルにも一長一短があり、
組み合わせて使うとより効果的であるというお話です。
特定ブランドを否定するためのものではありませんので、
冒頭のエッセンスのブランドが何かは、書きません。
どうぞご理解願います。


写真は、落ちた花びらでピンクになっている道を写したら、
精霊の光が写り込んだもの。
スマホで見るとすごくきれいなペールグリーンの輝く光なのですが、
PC上では印象が薄くなってしまうようです。
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猫のための一週間 [アニマルヒーリング]

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染井吉野はそろそろ散り始めた東京です。
先週が見頃を迎えていたと思いますが、今年の私は猫シッター出動中で、
カメラを持って出かける余裕はありませんでした。

姉が出張に次ぐ出張と、
家族のハードスケジュールが重なり、
日中猫達だけの留守番が続くことに。
CIMG2091.JPG
二匹でいるだけマシではありますが、シーちゃんはまだやんちゃ盛りの若猫です。
ハードなスケジュールをこなす人間も大変ですが、
そのしわ寄せは猫にも行きます。
彼等もストレスを受けるのです。
絶対動物って離れている家族のことも感じている気がします。

私が様子を見に行くと、
ナッシュのお出迎えはいつものことですが、
シーちゃんもお出迎えしてくれました。

とりあえず、お茶を飲み一息入れさせてもらっている間も、
二匹は私の足元にべったりです。
余程人恋しかったのでしょうね。

私のリフレッシュタイムが終わったら、
おもちゃでもって二匹を遊ばせ、定時のお食事を与えます。
トイレの様子も確認して帰宅。
翌日は、午前中から行って窓を開けて風を通し、家の掃除をしました。
この時期、冬毛から夏毛に生え替わるので、
抜け毛がすごいのです。
猫達自身もブラッシングします。

二匹を直接かまう時間が少なくても、
家の中で一緒に過ごす相手がいるだけで、
彼等の気持ちも安定します。
前日ほどはまとわりついては来ません。
でも、掃除して回るわたしのあとを追っかけてきていたりしてました。

こんな感じで猫達だけのために時間を費やした私でした。


私も姉も長年動物が常に一緒にいる生活をしてきていますが、
春先は特に鬼門です。
この時期に体調を崩すことがとても多い。
それは季節的に気温が不安定であるといった外的要素だけでなく、
人間の方も色々ある時期なのが、
物理的にも心的にもストレッサーになってしまうようです。

今年はこれで何とか無事に一番ハードな時期を乗り越えたのかしら?!


動物で癒されたいなんて思っている人には、
そのストレスを動物が実際に肩代わりすることの現実を理解して欲しいと思う私です。

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