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病気の原因 [治病]

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写真、しーちゃんです。
この日は珍しく写真を撮らせてくれました。
というのも、まだまだやんちゃ盛りのこのこは気づくといなくなっていて、
私はその姿をなかなかカメラに納められないでいるだけです。


本日の和尚のアメブロにヴィッキーさんの本の抜粋が載っています。
それは 『オーラソーマ 奇跡のカラーヒーリング』(p169-170) からで、

気分やその時々の出来事、経験は、はっきりとオーラの核のまわりに映しだされます。
ときには、穏やかな笑みを浮かべてしゃべっている友人のオーラが突然暗くなって、
面食らうこともあります。

それは内と外が裏腹で、腹のなかで実は、あかんべえをしている状態です。

そうした気分は、もちろん一時的なものでしょう。
けれども、オーラにも表れる、もっと重要なことというのは、
そうした行為は霊的な進化を遅らせるということです。

自己欺瞞は、その人の人生にある色を与え
(というよりは、色を失わせると言うべきでしょうか)、
自己の進化を妨げるものは何であれ、傷を残し、病気のオーラを作ります。

肉体的なものであろうと、精神的なものであろうと、霊的なものであろうと、
これがほとんどすべての病気の原因であり、病気は、内なるオーラのゆがみが、
外側に現れたものにすぎません。

オーラをまず知り、その処置をすることが肝心です。
内なる治癒力が解き放たれるかどうかは、そうした浄化のプロセスにかかっているのです。

とあります。
この本を私はまだ読んでいなかったか、読んだけれどここはスルーしてしまったのかは、
定かではありませんが、
これを読んである人のことを納得しました。
その男性は新婚半年の時に心臓病で倒れ、緊急手術で一命を取り留めました。
このことを知った時に、私が思ったのは、
『奥さんのこと愛してないな』だったのです。
いや、この夫婦周りから見ればリア充カップルなのですけれどね。
でも、ほんとうに愛し合っていたのなら、
結婚して、一緒の生活をしていれば、
日々の触れ合いのなかで生命力は高まるものなのです。
なのに結果は真逆であることを身体が証明してしまった。
自己の内側にあるものと外に表現しているものが違っているから、
発病したのです。
その人が何時自己欺瞞に気づくのか。
私に出来ることは見守るだけなのですけれど・・・。

私がここでだから病気になったのよといっても、
これを読んだ人が素直に信じ、受け入れなければ、
浄化も癒しも起こしようがないですから。
こういう行為は押しつけるものではないし、押しつけてしまうとしっぺ返しがくる。
カルマを負わないためには、相手の魂の意思を尊重する必要があるのです。


そして、改めて私のような先天性の障害というのは、
普通の病気とは発症のメカニズムが違うと、
この所のブッティ体やアートマ体へのアプローチを体験して認識を深めるのみです。
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気づけないエーテルギャップ [オーラソーマ]

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スーパーに置いてあるレシピにチャレンジ、
アボカドなめたけカッペリーニは、辛みをわさびでつけるのですが、
もう少し多めでも良かったかも・・・。
今晩は、さっぱりと冷やし素麺の予定。
冷たい麺メニューが食欲が落ちるのを何とか防いでくれています。


さて、私のレベル4のテーマでもあったエーテルギャップですが、
オーラにおいて起きる現象ですから本人でさえも気づいていないことは良くあります。
オーラのエーテル体において起きる現象なのに、
エーテル体は肉体の雛形ですから、
結構ダイレクトに身体に症状が出ます。
目眩
消化不良
耳鳴り ほかいろいろです。
けれども、病院で調べてもらったとしても肉体の不具合はみつからないでしょう。
それで、メニエール氏病とか診断されている人もいるようです。
前記事では認知症の例を紹介しました。
全部の認知症患者が憑依が原因で発症しているとは、私も思いません。
混ざっているという印象です。

心理的には、不安が強く、
神経症的であったり、原因がなくても強いストレスに晒されている場合や、
PTSDになっている場合もあります。

エーテルギャップは非常に強いショックを受けた時になるものなので、
本人がこれを記憶していられないこともしばしばあるのです。
では、どうやってこれに気づくことができるのかというと、
オーラソーマのボトルのセレクトでわかります。
または、とても優秀な霊視能力者には見えています。


オーラのエーテル体に生じる不具合のために、
今のところ医療の外にその扱いが委ねられていますが、
前述したように肉体に様々な不具合が現れます。
肉体に原因がないため治療できない慢性的な症状を引き起すのです。
軽症の場合は、オレンジポマンダーでエーテル体を磨きマッサージするだけで、
戻ります。
私と同様の重症者になると、
生命力が駄々漏れの丈夫になれない、
棺桶に常に片足を入れているような生活をしていることもありえます。

私は、二度にわたるエネルギー身体の戻りを経験していますので、
このことは心身の健康を考える上ではもっと注目され、
大事に取り扱われるべきことだと考えています。

<関連する過去記事>
胸部のエーテルギャップ   http://emerald-heart.blog.so-net.ne.jp/2010-08-03
エーテルギャップ      http://emerald-heart.blog.so-net.ne.jp/2008-04-02
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憑依 [ヒーリング]

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夏向きの話題を1つ・・・。
これまでコンサルしてきた人々には、時々霊に取り憑かれている方や、
憑依されている方がいらっしゃいました。
私としてのこの言葉の違いは、上がへばりついているとかくっついているという状態。
下は、意識が乗っ取られている状態です。
意識が乗っ取られているというのも色々なケースがあるようにも見受けられます。
自分の行動に記憶が無くなってしまう場合もあれば、
記憶はしっかりあるけれど、言動や行動が自分の意思と一致しない場合です。
どちらにしても入り込まれていなければ、出来ないことだと言えます。
この入り込まれるというのには、私が長年研究してきたエーテルギャップ状態が、
基本にあると考えられます。
認知症の一部が、憑依であるとする精神科医が言うように、
肉体とオーラのなかのエーテル体のズレに、
様々な霊が入り込み、
食事をしたりします。
認知症の人が何度食事をしても本人の記憶に残らないのは、
食べているその時の意識は別の人(霊)のものだからです。
ただ、肉体はただひとつなので、許容量は変わらないから、
食べ過ぎで消化不良を起こしたりするわけです。

エーテルギャップは通常の人の目には見えないものなので、
多くの場合はご自分がどんなに危うい状態になっているかを理解していません。
いわば霊に入っていいですよとスペースを作ったままにしているのですから。

認知症という将来の不安を作らぬためには、
早々にエーテルギャップに対応して癒しておいたほうがいいでしょう。

エーテルギャップについては、オーラソーマが詳しいですが、
その対応はフラワーエッセンスでも出来ます。
両方使えば治りも早いでしょう。
気になる方はご相談くださいませ。


お知らせです。
アメブロにサブブログを書くことにいたしました。
興味のある方は、覗いてくださいませ。→http://ameblo.jp/mada-ru3/

写真、七月の最後の土曜に「花咲蟹が届くから・・・。」と、
お呼ばれいたしました。
とげとげがとっても痛いけれど美味しい蟹です。
今年はこれを好んだ人が鬼籍に入りました。
もうすぐ新盆です。
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甘やかされたい [ヒーリング]

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昨日父が4日間の入院を無事に終えて退院しました。
今回は短いから気にしなくていいとは、言われてましたが、
放置するわけにも行かず、結構忙しい一週間となりました。
お天気がややくずれがちの気温低めの日が続いたのが救いでした。

私は、何遍死にかけたか判らない人ですが、これで1度も入院も手術も経験していません。
生命保険も入れなかったから、
度々入退院を繰り返すタイプの弱さでしたら、
家族は破産していたことでしょう。


そんな私のストレス発散、気分転換によいのは、
読書。
マンガとファンタジー、TLものが多いです。
この忙しさの中読んだものの主人公が28才OLお局様がお持ち帰りしてしまった男性に、
思いっきり甘やかされるお話でした。
読み終わって考えると、私って男性に甘やかされた記憶がないなぁと思いました。
そもそも父と険悪な関係で、姉は父寄りでしたから、
姉が父に可愛がられていた記憶はあるのですけれど、
私にはあったかどうか・・・。
現在の私と父との関係性はまぁまぁ問題のないものに回復していますけれど、
もうアラフィフの私が父に甘やかされるような状況もそうそうない。
そもそも、生まれてからずっと危機的状況を抱えたまま生きていた私は、
他者に甘えるという精神的余裕もない。
とはいえ、姉妹の下の子、末っ子ではあるので、
長女から見れば甘やかされているという状況はあったのだろうと思うのですが・・・。

こんなことに気が回るようになっただけ、
実は余裕が出てきたのだという自分に気づくのです。


写真、きんぴらそばです。(冷たい麺メニューシリーズ)
これに使うきんぴらは、お総菜で買ってきます。
味が濃いめで牛蒡が細いほうがいいからです。
きんぴらの下には千切り大根、
かけつゆでいただきます。
冷たいそばに使う辛みはわさびか唐辛子かという嗜好の論争がありますが、
このきんぴらそばに関しては唐辛子があうと言わせていただきます。
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成功哲学の闇 [ヒーリング]

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しばらくごたごたしていた身内での問題が昨日解決しました。
このなかで、一応中立の立場になっていた私は、
今回関わる人々の内なる数、外なる数、使命数なども観るという
これまでの自分がしてこなかったことを試みました。
すると、不思議に数字が重なっていることに気づいたのです。
仮称うみさん、この人は生前のうちの母によく懐いていました。
それもそのはずで、うみさんの内なる数と母の誕生日の数は同じ25でした。
外なる数は私のハートエンジェル34と同じ。
うみさんと対立していた人は、内なる数が私のバースディナンバーの36と同じ、
外なる数字がうみさんの下の息子のバースディナンバーと同じ、
うみさんとこの人は、カルマのレッスンに同じ8を持っていました。
うみさんにはもう一つカルマのレッスンがあるのですが、
その数字を今回対立した人は外なる数字に32>5として持っているのです。

普通こんなに出てくる数字がかぶることってないのです。
改めて、何度もケンカしながらも50年以上付き合いが続いてきた理由を
この重なり合う数字に観た気がしました。

私達は気が合うから付き合っているわけではないのです。
身内と表現したように、
私が生まれた時にすでにそこにあった関係に私が入り込んだのです。
単純に三人のなかでは私が一番年下なのです。
スピリチュアル的には、偶然は何一つありません。
気があう者同士ではない三人の付き合いは、
様々なものを私達に体験させてくれます。

私は最近の開運法、成功哲学等に違和感を感じています。
「あなたがこうなりたいと感じる成功している人と、付き合いましょう。
上手くいっていない人はマイナスの気を受けないように遠ざけましょう。」
このような自己都合に満ちたエゴで、目を背けたところには、
本当に何もないと思っているのでしょうか。
上記にあげた方法で、物質的には成功したとしても、
事業が今傾いてしまっているのを理由に恩ある叔父とかを遠ざけていいものですか。
相手がすがってきているなら、時には切り捨ても必要でしょう。
共倒れにならないためには大事なことと思います。
けれど、自己の成功のために、
足を引っ張る要因になると他者を切り捨てるようなやり方は、
事業以外にはするべきでなく、
例え事業のためでも多くの闇を生み出すやり方に思えます。
そんな成功には、霊的な成長は伴っていないからです。

相性のよい者同士の付き合いなら、衝突もなく、
ながく付き合いが安定して続けられるものかもしれないけれど、
仕事も立場も性格も違う三人が、付き合い続けるためには、
それぞれが学び成長していくことが必要です。
相手の欠点を受け入れるだけでなく、
長所に変換してあげることもできるのが、相性がいいというものです。
それぞれに人生で学ぶべきものが違います。
また、人によって学びやすい分野と苦手な分野もあります。
そういうものが微妙に交錯しあっている者同士だから、
家族や身内として、または学校や会社の先輩後輩、同僚として関わり合う為に、
生まれてきているのです。
他者を自分にとって都合の良いところだけを搾り取る道具のように
取り扱っている開運、成功哲学を論じる人に品性のなさを感じずにはいられないのです。

豊かさについての癒し [ヒーリング]

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先日数字による天使からのメッセージで、
「豊かさについての助けを天使に求めるように」と、
連続して出たので、
私は深く考えることもなく、天使にお願いいたしました。
すると、
すぐにヒーリングエネルギーが流れ込んできたのですが、
この天使のエネルギーがもっとも動かしていったのは、
ハートでもセカンドでもなく、ベースチャクラなのに驚きました。
終わった後もしばし呆然としてしまいました。

「なんでベース!?」
気持ちが落ち着いてからゆるゆると考えるに、
私がこの人生での一番の貧困を経験したのは、
母が他界し、姉が嫁いでいった後、父と二人で暮らしていた20代の頃で、
父のつくった借金の返済に父が稼ぎの殆どを当てねばならず、
父と私が一月2万の食費でやりくりしなければならなかった時です。
犬の散歩のついでに山に入り、食べられる野草を採ってきては食費を浮かせていた、
一日の食事がサンドイッチ用の食パン一枚と言うことも何度もあった、
まさに、サバイバルな記憶でもありました。
そして、サバイバルというのはオーラソーマでもレッドと関係していますので、
ベースチャクラになるのです。

こんな時代のエネルギーが私の豊かさの受け取りを邪魔していたようです。
しかも、これがベースという直接豊かさと関係しそうでないところにあったわけです。
気がつかないはずですね。


ここを癒してもらった翌日、久しぶりに姉とランチをして、
ご馳走になった私でした。

どのようなかたちで受け取るのもありと、心を開くと、
宇宙は、人生は豊かさに満ちていることに気づくことが出来ます。

買い物 [オーラソーマ]

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昨日久しぶりに日比谷に行き、バイアルを注文いたしました。
これが入荷すると一応全色揃うことになり、
パーミストリービーマーライトペンの施術に困らなくなります。
その際にオリーブグリーンのポマンダーも購入しました。
実は私がグリーン系のポマンダーを購入するのは初めてです。
いや、スプレーのタイプをセットで購入していますから、
持ってはいたのですが私本人は使わない色なのです。
オーラソーマを最初に学ぶレベル1で、
ポマンダーを全色体験したのですが、
私は回ってきたグリーンを嗅いだ瞬間に吐いた人です。(^^;)

グリーンは人によって森林浴の香りと感じる人と、
トイレの消臭剤のように感じる人がいるのです。
私の場合はまさしく後者でした。

プロになって来月で18年、ずいぶん前からグリーンの香りへの抵抗は消えましたが、
どうも必要を感じることがほとんど無かったので、
19年前に揃えたスプレー1本きりだったのです。
でも、今回ハイアーセルフからの指示があり、
オリーブグリーンを購入することにしました。
これが必要になるというは、
私としてはまさにスペースのリフレッシュです。
何か新たなステージへの幕開けが始まっています。

ブッディ体についての考察 [治病]

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アートマ体のヒーリングは早々に終わりましたがブッディ体のヒーリングは、
なかなかに手こずっております。
このブッディ体なのですが、
エーテル体からコーザル体までは肉体の外へと拡がって存在していますが、
ブッディ体やアートマ体は肉体の内側に存在していると言われています。
実際私が感じている場所も肉体の内側なのですが、
身体のどこがとは言えないのです。
背骨が痛むわけでも肺が痛んでいるわけでもないのに、
身体の内側にささくれたような痛みを感じ続けている。
アクセスするポイントは、ハートチャクラと喉のチャクラの中間よりやや
ハートよりの場所がポイントになりますが、
ここから全身に繋がっていると思える繋がり方をしています。
先日もその日のヒーリングの終わりとして、
ブッディ体にリザレクションフレームをお願いしたら、
身体の背面側を中心にエネルギが全身に拡がっていくのを体感しました。

そもそも私は何度チャクラを癒してもハートから下のチャクラについては、
背面側のチャクラから数値が落ち、
前側にもそのダメージがくるパターンを繰り返していました。
チャクラの前面と背面は同じチャクラであっても働きが違います。
バーバラ・アン・ブレナン女史は「光の手」で
第2チャクラから第5チャクラの前面を感情のチャクラ、
背面を意思のチャクラと分類しています。
この分類が正しいのかどうかの感覚はまだ私にはないのですが、
肉体に出る不調の出方を観察していても、
働き方が違うという実感はあります。

何が言いたいのかというと、
ブッディ体はコーザル体の背面側のチャクラのエネルギーとの
繋がりが強いのではないかと思われるのです。
また、私の障害の原因階層がブッディ体であるなら、
ブッディ体は肉体の神経を司っているということではないでしょうか。
もともと神経とはこの字が示すとおりに「神の力の通る経(みち)」なのです。
ブッディ体という仏性の世界の力の働く領域は、日本では神の世界のことです。




私がこの辺りのヒーリングと向き合いだしてわかったことは、
私のアートマ体とブッディ体はここより上位のモナド体やロゴス体と
エネルギーが断絶していたこと。
上位霊的身体であるロゴス体やモナド体は、
存在はしているのにそのエネルギーは下へ、肉体へは流れない状態になっていたこと。
この辺りの状態をバーバラ・アン・ブレナン女史は、
「エネルギーがスポイルされている」と、霊視したのではないかしら。
他所から与えても繋がれないから、ヒーリングが定着しない、
無駄になる状態だったわけです。

ブッディ体を癒さなければその下に繋がるコーザル体やメンタル体、
アストラル体、エーテル体も連鎖的に癒しきれないということであるのです。
ただこれは病と言ってよいものかは、疑問が残ります。
私本人は痛みとして認識する以上この痛みを無くしたいとは思いますけれど・・・。
タグ:天命

アルケミーしたエルモリア [オーラソーマ]

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窓の外が写ってしまって花がキレイに写らないので、窓の一部に黒い布を貼ってみました。
左上の光は月です。


自宅の在庫を確認していて気づきました。
エルモリア(ペールブルー×2)が上下共にアルケミーしてクリアーになっている。
滅多にうちではブルー系は抜けないのに!

現在うちでアルケミーさせてしまう原因は私だけなので、
素直にこのメッセージを受け取れます。
私が向き合っているアートマ体とブッティ体の癒しは、
深い自己への信頼が必要であり、
ブルーのエネルギーを必要としていたのですね。
さらに、他でもないこのボトルが反応していたところに、
私のこの無謀に思える癒しが、
天より定められたものであったことを確信させてくれます。
ほかのブルーのボトルは反応していないからです。

使命なのだとしたら、嬉しい。
絶対途中で投げ出すことなんてもったいなくてできない。

引きこもりがちな生活にも大分終わりが近づいていると思っているのですが、
ただひたすら、ヒーリングに没頭できる毎日に感謝するのみです。

対面セッションのみです [オーラソーマ]

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暑いですね。
夕べはとうとう一晩中エアコンをつけたまま寝ました。
おかげで朝までぐっすり眠れました。
窓を開けて眠ることが可能なら、それでもよいのですが、
いくら通りに面していて侵入が難しいとされる我が家でも、
23区内の防犯上は好ましくないので諦めます。

暑さのあまり食事が冷たい麺メニューがいろいろと続いています。
写真は昨夏からのマイブーム、野菜素麺です。
母その2が別荘で作ってくれたのですが、
私が自分で作ると野菜の盛が半端なく、素麺が見えなくなってしまいます。
これ薬味は葱、刻み生姜、茗荷、青じそと入れますが、
普通にめんつゆをかけていただきます。
めんつゆの味が薄めの人は、野菜に振り塩するといいかもしれません。
下ごしらえは干し椎茸の煮染めと錦糸卵ですので、
私がよくつくるトマトスープのよりも簡単です。


さて、先日セッションについてお問い合わせをいただきました。
遠隔リーディングをお願いできますかというものなのですが、
フラワーエッセンスは遠隔リーディングも可能ですが、
オーラソーマは遠隔はできません。
対面セッションのみです。

多分オーラソーマ初心者でいらっしゃるからこのような質問が来たのだと思われます。
オーラソーマは対面セッションのみを教義にしております。
実際の所、友人との電話での話し中相手の状態を理解するために、
ちょっと数字でボトルを選んでもらうというような安易なことをすることもあります。
でも、これは金銭の授受のないところでのお話です。
私達はプロであるからこそ、
お金をいただいて相手と向き合う時は、責任を持って対処するのです。
また、プラクティショナーに誰を選ぶかで、
セッションであなたが選ぶボトルは違うでしょう。
それこそが私達プラクティショナーが与えるスペースの違いというものです。
けれども、選ぶボトルが違っても、そこにあらわれる本質的なものは、
大きな違いはないでしょう。
それがあなた自身だからです。
選ぶボトルが変わるというのは、
例えていうなら対処に選ぶ方法の違いのようなものです。
目的地にむかうのに必ず辿り着くのは一緒だけれど、
海際をいく道を選ぶか、林の中を抜けていく道を選ぶかといった違いです。


対面が原則の為に、
以前どうしても私から受けたいということで四国まで出張したことがあります。
セッション代の他に交通費と宿泊費依頼主持ちです。

私にご依頼いただけるなら、このような出張も対応検討させていただきます。


アートマ体とブッディ体の癒しには・・・ [治病]

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今年初の月下美人の開花です。
二つが同時に開きました。
この花に私は神秘を感じます。
毎年幾度か何枚も写真を撮っているけれども、撮り飽きることがありません。


さて、ここしばらく向き合っていたアートマ体とブッティ体をヒーリングするのは、
結論から言ってしまうと「ザ・ジャッジ」の具体的な許可が必要でした。
具体的な許可と言っても、形のあるものが示されるわけではありません。
ただ、何度も同じ光線が示され、
これを施してもらっても状態が一時的にしか改善されない。
もしくは変化しないということが繰り返されましたので、
改めて、まずはアートマ体に作用している宇宙の法則によるダメージを
消すこと、もしくは働かなくすることを、
「ザ・ジャッジ」にお願いしてから、必要とされる光線を施して貰うと、
ずっと消えなかった胸の中心の痛みが消えました。
この時点で確認をすると、
ブッディ体はする必要なしだったのですが、
これは「今は」でした。
その後しばらくしてから、やはりどうしてもブッティ体も痛みが消えずにぶり返すので、
確認してアートマ体と同じような手順で「ザ・ジャッジ」へのお願いとともに
天使とマスターに光線を施してもらい、
胸のやや背中側に感じ続けていた痛みが消えました。


ブッティ体は名前でわかるとおりに仏性そのものを示す仏の世界のエネルギーです。
アートマ体になりますとそれよりも高次のエネルギーになりますので、
どちらのエネルギーもものすごく大きくかつ繊細なエネルギーであることが伺えます。
一度に両方は反動が大きすぎると思われます。
それで、このように時間を空けてのこととなったようです。


私の障害は、一つ前の前世で自害してしまった、
肉体という神の住まう城を大事に扱わなかったことによる宇宙の法則からきているので、
この宇宙の法則を管理する「ザ・ジャッジ(宇宙の裁判官)」が関与しないと、
根本原因の変更はできないということなのです。

以前アセンションセレモニーに参加していた「ザ・ジャッジ」から
このことへは一応の許可はいただいていましたが、
実際にここのエネルギーを動かすのに「ザ・ジャッジ」の同席が必要だったということですね。


というところで、再びコーザル体のヒーリングが始まっています。
これまでは変えたくても変えられなかったところを動かすことが出来るようになったからです。


私はこの過程を通して、これまでどうしても手放せなかった
自分が愛されるはずがないという観念を徹底的に手放し、
実は自分がどれほど深く愛されているのか。
それも一見大切にされているとは見えない状況をつくりだしていたのは、
真に私を守るためであったことを悟り、
愛に溢れているこの世界を実感したのです。

私の中にあった深い孤独は、
アートマ体やブッディ体のエネルギーが、
ロゴス体やモナド体とエネルギーの断絶があり、
コーザル体以下もここより高次のエネルギーと断絶していたことから来るものでした。

通常の人間は、アートマ体以上のエネルギーは活性化されていなくても、
断絶はされていないと思われます。
アクセスバーズではここの各体とのブロックを取り除くと表現されていますが、
ブロックがあっても完全な断裂ではないように思われます。
もしかすると状態を表すもっと的確な表現があるのかもしれませんが、
現在の私の感覚ではこの辺が精一杯です。

障害を持って生まれたことに感謝する [人生のチャレンジ]

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先程まで、ブッティ体に感じるささくれた感覚がどうもとれなくて悩んでいましたが、
これはブッディ体より高次の霊体とのあいだに霊的断裂があることで、
起きていたようで、ロゴス体とのエネルギーブロックを取り除いて貰うと、
自分の内側に喜びが満ちてきました。

これらをお願いしている時にサナンダが、
「私のヒーリングに対する霊的ガイドはそばにいないのかしら?」
という疑問に、応えてくれました。
人間につくガイドとしての霊体は、輪廻の中にいる存在なので、
現在私が向き合っているような高次元のことをガイドできる存在ではないそうです。
つまり普通に守護霊としてそばにいてガイドできるレベルを越えちゃっている
と言うことですね。
・・・さすがに私、運命数99のマスター数をもって生まれてきただけのことはあるらしい。

そんな私ですが、私の質に関しては運命数の「9」よりも、
リピーティングナンバーの「7」を強く感じます。
この「7」は、誕生日だけで2回出てくるのですが、
さらに名前の総数も61>7となり、
数秘術で導き出す数字6種類の半分を占めるという強力さです。
そんなリピーティングナンバー「7」の質と言えば、
「強い信念を探求する人」なのです。
もともと7の人は、天才か鬼才かの紙一重のような真理を探求する者です。
答えを追い求めずにはいられないのです。
ですから、考古学とか医師とか研究者向きの人なのです。
世俗的、物質的なことにはあまり興味のない人が多いと言われます。

生活保護を受けて暮らすようなぎりぎりの生活でも平気なのは、
こういうところからくるのですね。


このところの、アートマ体やブッディ体の癒しに意識が向き出してからは、
その他のことがすべて煩わしくて、
このブログの更新も延び延びになるほどでした。
部屋に籠もってひたすら自己のサトルボディエネギーと向き合う。
3次元にいるのにこんなことだけに集中していられるのは、
生活保護受給者であり、
それも先天性の障害者であることから来ているのです。
また、この障害があるからこそ、
ヒーリングというものをここまで追究し続けていると言えます。
どこまで癒せるのか、どこまで癒したらいいのか。
私のなかに常にある追究せざるを得ないものです。

私に先天性の障害がなければ、
疑問にさえも思わなかったことでしょう。

ですから最近は、自分が障害を持って生まれてきたことに、
感謝することがあります。

ここにきてようやく私は
自分の障害は宇宙からのギフトであると、
言える自分になりつつあるのです。

前世の影響 [前世]

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最近の小説やマンガの世界では、転生ものがブームなようですが、
実際に前世を思い出している私から見ると、
完全に創作と想像の世界なので、笑いながら読むものばかりです。

ブームの火付け役とも言えるスライムの作品は読んではいませんが、
スライムへの転生という設定そのものが創作と言えるわけです。
私には動物に転生した記憶はありません。
ひたすら人間の女性としての転生の記憶ばかりです。
そう、思い出しているのは一つ前だけではないから、
結構大変なのです。

ここ数日左足の調子がおかしく、その症状は不可解なものでした。
床に足を降ろして立つと踵の内部に違和感を感じる。
椅子に座っていたり、横になっている時には何も感じない。
そして、左足全体も筋肉の硬直がとれない。
部屋のなかの移動にも足が思うように動かせないのです。
あんまりにもおかしいから病院に行くべきかとハイアーセルフに訊ねると、
「NO」です。
踵の違和感は捻挫の後遺症と言われました。
確かに人生40年以上捻挫したのを完治せずに癖になったまま歩いていたようですけれど、
まだ治ってなかったのかと思ったら違いました。
前世で足首を痛めた時の影響が出ていたのでした。
これってレイプされている時に足首無茶苦茶引っ張られたって奴・・・、
そもそも私の前世でレイプされたのって1回だけじゃない。
何時の時のかを訊ねれば、ケンタウロス時代という。

ケンタウロス時代というと、魂が地球に来る前ですので、
何百万年も昔の話なんです。
推定で紀元前450万年頃という途方もなく昔の話。
そんな時代に魂についたトラウマの影響が、
肉体に現れているのです。

この足の話だけでも、
前世がわかっていることの面倒さがご理解いただけるかと思います。


癒すべき何かが残っているから、今生に影響が現れるのだと理解しています。
私の場合はこの時代のことを癒さねば、
女性としての自己価値は低く、男性不信が治らないのも確かでしょう。
また、現在これだけはっきりとその傷が浮かび上がっているのも、
これを癒す時期が来ているからなのです。



ブルーな会話 [オーラソーマ]

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オーラソーマにおけるブルーは、
ロイヤル・ブルー
ブルー
ターコイズ・ブルー
の3色が基本です。

これらのペールカラーがあったりミッドトーンがあったりするわけなんですが、
ブルーカラーのキーワードのひとつにコミュニケーションがあります。
これがブルーの場合ですと1対1のコミュニケーションを表し、
ターコイズブルーはマスコミなども含む1対大勢のコミュニケーション、
ロイヤル・ブルーになると、言葉なしでも通じるようなサイキックでもあり、
相手の心に深く入り込んだコミュニケーションを表します。

私の姉はマナー講師としてセミナーで話すのを仕事にしています。
典型的1対大勢の会話を得意とする人です。
私は話すだけというより聞くことのほうに重きがあり、
会話中には相手のオーラからも情報を読み込んだりして、
直感的に会話をしたりします。
そうやって、相手の心の中にあるものを浮き上がらせていく、
この人になら何を話しても大丈夫という信頼を得やすいのも私の特長、
こんな私が得意とするのは、ロイヤルブルーな会話。

どちらもブルー系の質だけれど、
性質の違うコミニケーションなのです。

ブルーを選ぶ人のなかには、
自分ではコミュニケーションが苦手と思うという人がいらっしゃいますが、
このタイプの人は大抵話すことよりも聞くことが上手い人です。

昔々は、男性をコンサルするとブルーとターコイズコンビネーションのオンパレード
というセレクトをよく見かけました。
男性達がいかに話す(表現する)ということを苦手とするのかを感じさせる光景でした。

最近は男性も堂々とピンクを手に出来る時代になったと感じています。

天命 [カルマ]

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世の中の多くの人がその癌闘病の行方に関心を持たれていた女性が、
お亡くなりになりました。
残されたご家族や関係者一同の心痛は、想像してあまりあるものです。
故人への冥福を祈るとともに関係者が一日も早く穏やかな生活を取り戻せるよう
願っております。

私はすでにテレビを持たず、観ない生活にして13年が経ち、
この女性については闘病が始まりマスコミが異様に騒ぐことで、
初めてその存在を知りました。
つまり、思い入れも何もないところから、
流れてくる情報だけをキャッチして見守っていました。
その内容を見る限り、ただ、普通に癌に対する治療を受けている印象で、
これでは楽観視は出来ないかもとは、考えていました。


何故、癌が発病した人の多くが死ぬのかを理解している人は多くないと思います。
癌そのものが原因で死ぬケースは全体からすれば少数で、
抗がん剤の毒性に癌細胞だけでなく健康な細胞も負けてしまい、
生命力が著しく低下してしまうのが主な原因です。
このことを理解して、ノニジュースで健康な細胞へのケアと一緒に、
抗がん剤治療を受けた知人は、寛解しています。
この人と同時期に発病した路子は、始めは自然治癒力を高める抗癌治療で、
効果をあげたもののあとは諸事情で治療方針を変えざるを得ず、
抗がん剤治療を受けることになり、それ以前よりも短い時間でこの世を去りました。


同じ癌であっても治る人と治らない人がいる。
これは天命としか言えません。
その天が定めし命でありますが、
ここでいう天とは大いなるものとか神とかいう外側にある別の存在のことではなく、
魂とかハイアーセルフとかアイアムなどと呼ばれる
自分自身の一部のことです。
つまり、私達は自分で自分の命の命数を定めているのです。


幼い我が子を残して死ぬなんてあり得ないと、
多くの女性は今回のことに涙を流しているのかもしれませんが、
この状況のなかで逝くことが本人と深く関わる人々の間にあるカルマを解消するのに
最善なことであるかもしれないのです。

日本的な死生観でいけば、死は悲しいもの悪いものでしかありませんが、
別の宗教観では、生の呪縛から解き放たれる祝福であるという見方もあります。
神という次元から観ると人の生き死には、悲しむようなことではないのです。
これを人間的な感情で理解するのはとても難しいことではありますが・・・。


魂は生まれ変わるけれども、
死んだ人は生前と同じに甦ることは出来ません。
キリストだって復活したあとは変化してしまっているから、
この次元に留まってはいられなかったのです。
もちろん生前に復活のための充分な備えがあったからこそ、
キリストの黄泉がえりは可能になったのです。

私達の殆どは、死後への霊的な準備をしていません。
甦りの場合は、先ず第1段階としてチャクラの活性がなされていなければ、
この扉は開くことはないものです。
この扉が開けられないうちには、死ぬことは絶対条件としてあるので、
何時どのように死ぬかの選択が魂の次元で決められるのです。
はたからは理不尽な死に思えるものでさえ、
本人の魂から言わせて貰うとベストなタイミングであるかもしれないのです。

死せる本人以外に出来ることは、
故人の選択を認めて受け入れることだけなのです。

6月21日 AGEについて考える日 [タヒチアン・ノニ・ジュース]

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今日は夏至です。
一年で一番昼が長い日です。
今年の私はすでに大分暑さに負けています。
今日の東京は雨模様なので、過ごしやすいですが、
すでに何日かはクーラーを使う日を過ごしています。
どんだけ暑さに弱いのかという話ですね。
暑さに弱いと言っても私の場合、蒸し暑さに弱いという湿気と絡んだ問題で、
これは実は腸の弱さからくる体質であると、近年知りました。
東洋医学的見地によるものです。
私は子供の頃に大腸カタルに罹り、
当然この時も死にかけました。
予防する薬を飲んでいたにもかかわらず、発症した私を、
国立小児病院の先生が診察において首をひねっていたのを覚えています。
俗説ですが、子供の頃にこのような病気に罹ると大人になっても、
腸の弱いままであると言われます。
これが本当のことかはよくわかりませんが、
私は占星術でも腸の弱い乙女座生まれなので、
腸が弱いというのはある程度は、さだめなのかもしれません。

今年早々の診察から、腸に副作用の出やすいデトルシトールの服用を
やめることになりました。
これはすごく嬉しいです。
薬を飲んでいる限り、便秘になるの当たり前の状態だったのですから。
けれど、ことはそう簡単ではありません。
すでにながく調子が悪くて部屋からも出られなかったし、
仕事もできない収入の乏しい日々が続いているため、
私はサプリメントにあまりお金をかけられる状態ではなく、
しばらく、ノニ酵素とファイバーだけで様子を見ていましたが、
これらだけではお通じは乱れたままもとに戻らなくなってきたので、
MORINDAより発売されている乳酸菌もあわせて摂ることにしました。

毎日の快調さに戻るのには、あとどれだけかかるのか・・・・。
動けずに寝込むことはなくなりましたが、
元氣一杯な自分にはまだ戻れてはいないというところです。


ところで、本日6月21日は「自身や周りの人が若々しく、
健康な状態で長生きするためにはどうしたらよいのかを
AGEを通じてみなさまに考えてもらいたいという想いから日本記念日協会へ申請を行い、
正式に認定を受けました。」ということで、
AGEについて考える日です。

AGEが健康と結びついていることがわかってきている現在、
これを下げることが外見だけでない若々しい身体を手に入れるコツでもあります。
元氣に長生きしたかったら、
ご自分のAGEについて知り、管理することを始められるようお勧めいたします。

関連サイト AGEについて考える日 http://www.age-sokutei.jp/expert/13.html



レッドパッションクォーツ [クリスタルヒーリングⅠ]

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先週の月曜日に、東京国際ミネラルフェアに行ってきました。
そこで、友人から「この石は日本初よ。」という。
レッドパッションクォーツを紹介されました。
ブラジル エスピリットサント州産の複合石です。
アメジスト、ヘマタイト、スモーキー、カコクセナイト等から構成されています。

レッドパッションクォーツという名前は、発見者によるものだそうです。
産地はスーパーセブンの産地のすぐ近くとのことです。

私がこの石に触れて驚いたのは、
ブースに列べてあるどの石を手にとっても
ぴりぴりとしびれるような強いパワーを宿していることです。
実は私がこういう反応を示す石はそんなに多くはありません。
そして、上の記述でわかるように、
大きさや内包によるパワーの差がないことが、すばらしい。
私が購入した写真の石の大きさは6.8ct、
1円玉より一回り小さいサイズのものです。


ヒーリング効果としては、最初にハイアーセルフより、
「この石はアートマ体に働く。」と、言われました。
この意味ではジャストタイミングで私の元に来た石なのです。
その働き方なのですが、アートマ体の何かを癒すというよりも、
アートマ体とほかのエネルギーを繋ぐ梯的働き方をする感触です。

アートマ体に働くのでは自分には関係ない等と思うこと無かれ。
ブッディ体やアートマ体は私達のなかで通常眠っているといわれます。
けれども、ここが活性化するというのは、
宇宙と一体になることで、
究極の悟りであり、開運でもあるのです。
こんなエネルギとの結びつきを強くするのが、レッドパッションクォーツなのです。


コーザル体までの浄化が出来た人にとっては素晴らしいパートナーとなることでしょう。

大豆のお肉(フェイクミート) [食べ物]

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近所のスーパーで大豆のお肉という、
フェイクミートが売られていたのでこれを使って、
キーマカレーを作りました。
味や食感も本物のお肉と変わらない感じで美味しく出来上がりました。
そして、大豆から出来ているから、
獣肉を食べた時のような肉体への負担がありません。
うれしいです。

自然食品のお店では、
10年以上も前からこれを使ったミートソース等を売っていましたが、
普通のスーパーで、出来上がりの食品ではなく、
素材として売られるようになっていることに、
時代の変化を感じずに入られません。
今回購入したこれは、発売元はマルコメです。
この次は麻婆とかに使ってみようと思います。


さて、ブログレポートを最後にアップしてから半年経ちましたが、
「ツインフレーム 愛の逃走と追走」この記事へのACCESSは未だ伸び続けています。
昨年末、大晦日で45,046ACCESSでしたが、
本日2017年6月12日現在では、52,026ACCESSと、
5万越えをいつの間にか果たしていました。
このブログそのものの読者数は、大きな変動を感じていないので、
多分、上記の記事だけが読まれ続けていると予想しています。

予想と言えば、本記事で誰かが33333のnice!を踏むだろうことも、
予想されます。
nice!機能はso-net会員のみの足跡機能なので、
このブログの読者様の殆どがso-net会員以外であることを、
データから読み取っていますので、
so-net会員以外の人には意味のないものに見えるかもしれませんが、
目にする数字そのものに宇宙からのメッセージが含まれていることを考えると、
踏んだ人だけでなく、これを目にした人にも関係していると、
そこにあるメッセージを受け取っていただければと思います。

ブッティ体は6次元 [人生のチャレンジ]

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久しぶりに餃子が食べたくなって自分で作りました。
最近、お肉が食べられるように戻っているのですが、
菜食のほうがやはり落ち着きます。
餃子はお肉を使わないお豆腐ベースのが市販品より美味しく感じるのです。


さて、自分を癒すためにブッディ体やアートマ体のヒーリングと向き合う
毎日となっていますが、
これはマスターと天使のサポートなしではできません。
5次元の聖なる炎の神殿に行く瞑想によりそれぞれの炎の管理者マスターと大天使という
守護管理体制は、他にも通じているものであると感じたからです。
けれども、まだ激痛が続いている頃のある時のヒーリングで、
ヒラリオンが
「自分に与えられている権限のヒーリングは出来るが、
これを越える範囲のものは手出しはできないから、すぐに痛みが戻ってしまう。」
とこうことを、話してくれました。
これにより、私の障害は宇宙の法則によるものであることを思い出し、
これを管理するのは5次元を越えていることを理解したのでした。

一般的な病気なら、原因階層は深くてもカルマレベルのもので、
カルマはコーザル体にあるので、
5次元のマスター達ならヒーリングが可能なのです。
(彼等がそれに手を貸してくれるかどうかは個人の霊的レベルが関係しています。)
けれども、そこを越えたヒーリングが必要である私が向き合っているのは、
単純に考えても6次元や7次元ということになっていきます。

サトルボディについての体感において、
コーザル体までは肉体の外に拡がっていく感じですが、
ブッディ体やアートマ体はいきなり肉体の内側にその在処を感じます。
なので、深く深く自分と向き合っていって初めてそこに辿り着く、
そういうものなのを納得するのです。


肉体をもつ三次元存在であるのも確かなのに、
形のない6次元や7次元とのアクセスを取り戻し、
その力を引き出そうとしている私の試行錯誤は、
光の探求とも言えるものです。
もともとDNAというものが物質体でありながら目に見えない微細体の世界ですので、
可視光線以外の世界と向き合うことになるのも道理なのかもしれません。

魂のボトル [オーラソーマ]

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オーラソーマのコンサルの時にあなたが選ぶ1本目のボトルを魂のボトルと呼びます。
このボトルが常に一定のボトルである人々がいます。
この人達は、ご自分のトゥルーカラー、
真のオーラの色をあらわすコンビネーションボトルをセレクトしているのです。

一般に機械などで計測できるオーラの色は、
体調や感情の状態でも色が変化します。
けれど、トゥルーカラーと呼ばれるオーラの色は一生を通じて変化しません。
オーラソーマの生みの親であるヴィッキー、その後継者のマイクには、
このトゥルーカラーが見えるという共通点があるのです。

多くの人には見えていないものですが、オーラが見えていなくても、
第1ボトルが安定している人は、
これがその人のトゥルカラーを現しているとも言えます。


私自身は、自分のトゥルカラーがわかっていますが、
第1ボトルは安定しません。
何故かというと、私のトゥルーカラーをあらわすコンビネーションボトルは、
未だ誕生していないからです。
私が所持している私のミレニアムボトル(写真のボトル)が、
私のトゥルーカラーに近いボトルなのです。
上層マゼンタが少しコーラル化しています。
下層ロイヤルブルーは最初からややヴァイオレットよりの色でした。
このコンビーネーションさえも未だ誕生していません。

私は先日実施した心理テストでも人口の3%しかいないタイプの気質の持ち主ですから、
私と同じタイプのオーラの持ち主そのものが少ないだろうとは思います。
オーラの色のもつ意味を考えると、
なかなかこういうコンビネーションは誕生しないのも納得です。
世に言うインディゴチルドレンは、
オーラソーマではロイヤルブルーということになるかもしれませんが、
彼等は単一カラーの持ち主であるとオーラを視る人々は言います。
単一カラーであるならこれを現すのは上下ロイヤルブルーの96番ということです。

私の所では、これを第1ボトルに選ぶ人はほとんど来ないので、
インディゴチルドレン達が、96番を1本目に選ぶかどうかを
検証するにはデータがなさ過ぎでわからないのが残念です。


あなたが何度もコンサルテーションのためにボトルをセレクトしても、
1本目が同じボトルであるなら、
それはあなたの真のオーラの色をそのコンビネーションは見せてくれているのです。

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