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龍の話 [地球の癒し]

龍の話をしましょう。
日本の民話の中でとりわけ好きだったのは「竜の子太郎」でした。
しかし、他の民話に出てくるものは生贄を欲したりすることもあり、あまり好ましく思えませんでした。
それなのに龍という存在が好きで、雷が大好きで、
鳴り出すと吹き込まない窓を開けて飽きず空を眺める子供でした。

十代の頃に映画の「ネバーエンディングストーリー」を観た時にお話に出てくる龍がわざわざ自らを
「私はラッキードラゴンだよ。」というのにひっかかり、資料を調べると
東洋では神として祭られている龍も西洋では悪の化身として描かれることが多いのを知りました。
代表的なのが、大天使ミカエルが剣を振るって戦っている相手はドラゴンが描かれていることが多いのです。

元々が好きということが影響するのか、はたまた私の気性が龍的であることがシンクロするのか
私には龍が多く寄ってきます。
神社にお参りしていたら、帰りについてくるのがいたり、
そこの神様に「うちのをしばらく預かって修行させてもらえないか」と弟子入り志願されたこともあります。
私はよく自分のところに来た龍には名前をつけます。
体色からつけることが多いのですが、友人に会っていた時に、チャネラーであるその子が
「今日は青の強い、でもロイヤルブルーほどではない紫色した天使がそばについているよ。」と、
正確に色を当てたことと、
彼女の感覚では龍は天使なんだということに驚かされました。
その真偽のほどは判らないけれど、彼らが守護者としても働き、
私の生活の色々な面でサポートを与えてくれる存在であることは知っています。

龍は天の気と地の気を私達の体を通して結びつけることを得意とし、
これによりクンダリーニエネルギーの通りがよくなり、
各チャクラのバランスが取れやすくなるという面もあります。
私は彼らの力を借りた時は感謝すること、心からのお礼を述べるだけです。
1番頻繁に頼むことは食べ物や飲み物の波動を私用に調節してもらうことや
帰り道に降り出した雨の強さをコントロールしてもらうことでしょうか。
彼らは私と一緒にいることで人間を学び、
時に力の使い方を学びと様々な学び、得るものはあるようですが、
もともと純粋なパワーの存在です。
力を使えば消耗もします。

卵から孵した龍を育てている時、私は交通事故に遭いました。
自転車で交差点を横断中に真横からバイクに突っ込まれたのです。
跳ね飛ばされ頭から落下する自分が、
なぜか頭だけはアスファルトに叩きつけられなかったのは、
龍が身代わりになってショックを吸収してくれたからでした。
その事故の後、数日経っても戻らないその龍が死んでしまったのかと私は思いましたが、
まだチビとは言え私が関わった龍歴代の中でもスペシャルに力の強い龍でしたので、
なんとか元通りの姿で戻ってきてくれました。

龍は生れ落ちた時からある程度力の強さが決まっているようです。
力の弱い子でしたら私の心配の通りに消滅してしまっていたかもしれません。
龍の力を使うというのは彼らの命を削ると同じ意味なのです。

ですから、力を貸してくれるからと何でもほいほいと頼むことは、したくありません。
ただ、ご自分の所に龍が来たら、どのように関わるかはあなた次第です。
彼らは人格というべきものを持った力ある存在です。
どうか愛情ある信頼関係を築いて下さい。
そして、彼らがあなたから離れる時はその意思を尊重して手放してあげることを願います。
 
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生活の中の害 [地球の癒し]

一人暮らしを始めて6年、エアコンもテレビも電子レンジも持たない生活を続けています。
実は扇風機すらないというと驚かれますが、二階の角部屋である私の部屋はとても風通しが良いので、
夏でも窓さえ開けていれば過ごせないことはありません。
どうしても耐えられない日には図書館に逃げ込んだりもしますが、
半日図書館にいると体はすっかり冷えて、熱々のものを食べて体温の上昇を図らないといけないくらいに冷えています。

父と暮らしていた頃、私の部屋にだけクーラーがありましたが、それは夏に度々死にかける私への配慮でした。
体の弱い私は夏によく腎盂炎を起こしては、死にそうな状態に陥ったのです。
もともと、暑さにも弱いようで、夏はものが食べられなくなることが頻繁にありました。

近年は滅多にそんなひどい状態にはなりません。
ある程度の予防が張れるようになったからです。
夏にそのような事態に陥るのは、暑いからと冷たい物を摂取し続けて胃腸の働きが低下するのと、
水分が汗にばかりなってしまって尿として排泄する量が減ることが
私の体を異常事態にしてしまうことに気が付いたのです。
ですから、私は夏でも熱い飲み物を飲み、汗をかいて体温を下げる。
ちゃんとトイレに行くよう水分摂取を心がけるようにしました。
体も個人の癖がありますので、その機能にあわせたメンテナンスが必要ということです。


現代の生活を見回すと、電化製品の多さが気になります。
なかでも、電磁波を発生させるもの、この影響は怖いものがあります。
私は便宜上、パソコンと携帯は使用していますが、
どちらにも電磁波をカットしてもらえるようにクリスタルによる対処をしています。
パソコンに置いたハーキマーダイヤモンドのクリスタルは、
あまりパソコンを使わない私の生活(1日2~3時間)でも一ヶ月もすれば
素手で触るのを躊躇うほどにネガティブエネルギーが帯電しています。
こうしたことに使用しているクリスタルは、定期的に浄化しています。
そうして元気に今日も私の目の前にあって私の作業のサポートをしてくれているのです。

電磁波や電波は私達の眼には見えないから私達はその影響を見過ごしがちですが、
私達の見えない体であるサトルボディには確実にダメージが与えられています。
これらの影響が子供達に多動症を作り出しているとの指摘もあります。
日常自分達が過ごす空間とりわけ寝所からは、こういったものを遠ざけることが必要です。
そして、起きて活動している間に受けるものについては排出・浄化が必要であり、大切なことです。
清浄な水をよく飲み、オーラソーマのポマンダーやフラワーエッセンスを使って
オーラのプロテクションを強化するのは、私達の健康を守るために大事なことです。

現代は速やかに情報が伝えられ、快適な暮らしができる便利な世の中になっているかもしれませんが、
この生活を支えるためにおきている弊害に眼をつぶってしまってはいけません。
電気を多く消費する生活を支えるためにより多くの電気を必要として、
生産者が何をしているのかも認識している必要があります。
私は個人の快適さのために他者が犠牲になる必要はないと私は考えています。
消費電力を減らすまでいかなくても増やさない努力は個人でできることがいっぱいあるはずです。

例えばレジ袋を必要以上に貰わないという行為。
レジ袋で海亀が死んでいる話はご存知でしょうか。
すぐ捨てるものを貰う必要はありません。
あなたが一言「いらない」というだけで助かる命があるかもしれないのです。

一人ができることは小さなことかもしれませんが一人から始めなければ、
何時始めるのでしょうか。
そうして、始まった小さなことがやがては大きな止めようのないうねりとなって
今日、地球はアセンションへと向かっています。


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土地の浄化の必要性 [地球の癒し]

時々あることですが、土地のエネルギーが悪くて住んでいる人が病気になるケースがあります。
わかりやすいのは公害病とかかもしれませんね。
こういうケースは物理的に土地が汚染されているので立証もしやすいパターンです。
しかし、それ以外のエネルギー的な問題は気がつきにくいし、対処しがたいのではないでしょうか。

私が生まれた時から住んでいた土地は、以前はお稲荷さんの社があったのを取り壊した場所でした。
多分大家さんが自宅を改築の際に、自宅の庭に社を移築するのに取り壊したのでしょうが
こういうものは形だけ移動させても移らないので、実はそこにお稲荷さんはずっと残っていたのです。
社は壊され祭る人もなくなった為に空間全体が歪んでいました。
二つの街道が交差した後最も距離的に近付いていた場所で、
これをつなぐ一方通行の道の真ん中あたりが我が家でしたが、
どちらの街道も何の変哲もない場所なのに交通事故の多い場所でした。
私はこのお稲荷さんに気に入られていたため大人になって危うく取り殺されそうになりましたが、
住処を奪われながらも土地から離れることができずにいた彼を浄化し、解放しました。
この後ここでは交通事故がおきなくなりました。
その後、大家さんの相続の問題でこの土地を離れ何年も経っていましたが、
子狐ながらも律儀な彼は、今年職場の同僚についている狐に私が閉口していた時に
助けを求めたら来てくれた上に、「恩を返す機会をくれてありがとう。」とお礼まで言って帰って行きました。

上記の私のケースは、病気というのとは少し違いますが
土地のエネルギーの浄化の必要性がよくわかる話だと思います。
その後に住んだ土地には家自体にはなかったけれど、家から駅に向かうとすぐに社があり、
しかも鍵のかかったものがありました。
ここに越してすぐに就職していたので始めは気が付かなかったんですが、
職場の事情で退職することになり毎日自宅で過ごすようになると、1日家にいると具合が悪くなることに気がつきました。
私はよほど潜在的には力があるらしく、封じられている相手からも干渉を受けてしまうのです。
ここの社に封じられていたのは、妖怪でした。
こういう相手とは思考回路自体が違うので意思の疎通は図れません。
私が出してしまった後どうなったかは知らないけれど、この後すぐに私自身はその土地を離れることができました。
ここの家には現在知り合いが住んでいますが、何事もなく過ごしているようなので、
妖怪は多分住みやすい土地に移っていったのでしょう。

誤解しないでいただきたいのは社があることが問題なのではなく、
そこに祭られているものと近隣のものとの関係性等が結果を生み出しているということです。
大概こういうものがある土地は、
人間が住むに適さないエネルギーがある土地だから神の世界のものに明け渡して座して守ってもらっていたのが先人の知恵なのです。


こうしたケース以外で浄化が必要なのは古戦場とか、過去に争いの起きた場所です。
土地というのは意外に人間の感情のエネルギーに染まりやすいのです。
この意味でも昔から行なわれている地鎮祭は大切な役割を果たしています。
出張や旅行先などでいきなり土地のエネルギーの浄化の必要性を感じるケースはよくあります。
それなりに準備が整っている時ならできることはしますが、
土地の癒しが必要なのがわかっていても手がつけられなかった北海道のようなケースもあります。
あそこは、私は一つ前の過去生で命を落としていますので守りに入るのだけで必死でした。
出張に行く時には、天河弁財天より授かった「五十鈴」をリュックに入れて鳴らしながら歩くのが当時の精一杯でした。

最近、場が悪いと感じた時によく利用するのは、フラワーエッセンスです。
フラワーエッセンスは元々感情に働くのを得意としていてエーテル体やアストラル体といったサトルフィールド、
空間に働く力がありますから、土地に対してもよく働きます。
使う種類はその場の直感で決まります。
昨日は住んでいるアパートの四方に四種類を撒きました。
というのも、最近このアパートは寝たきり老人などが多く住む、
癒しのエネルギーの必要な場になってしまっていたからです。

特定の部屋のエネルギーが悪いという場合は、オーラソーマのエアーコンディショナーがお勧めです。
この他、セージを使う方法やクリスタルを使う方法、盛り塩、写経して処理するなど方法はいろいろあります。

病気の人がいつもいる空間は、できる限り空間自体のエネルギーを上げることも必要です。
これは治療する現場においてもいえます。
他者をヒーリングした後の空間は換気をよくして、エネルギーのクリアニングが必要なのです。

土地のエネルギーが健全であればそこに住む人は自然、健康でいられるし、状態も良くなります。
俗に言う運気が上がるということです。
反対に土地のエネルギーが悪いと病気になったり、家庭不和がおきたりと、運気が下がります。
最近は乱開発が原因の土地の気が荒れている場所を多く見かけますし、
地形が変わればエネルギーの流れも変わります。
以前は良かった場所もこうした外的要因から悪くなることもあるのです。

自分がいつもいる場所からまずは気持ちの良いエネルギー場にすることを始めてみては如何でしょうか。
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地震その霊的意味 [地球の癒し]

昨夜は地震の多い夜でしたね。
短時間にあれだけ繰り返されるとひやりとした人も多かったのではないでしょうか。
私は起きていたのでネットで速報を見ると東京は震度一とかになっていて、
ちょっと腑に落ちなかったのですが、周りの気が落ち着いたら私も眠りに入りました。

地震が起きると人間は恐怖を呼び起こされるのでしょうね。
瞬間的にエネルギーが不安定になります。
これは人間の魂の記憶の中に、古代の文明崩壊と大規模な地殻変動のトラウマが残っているからではないかと思われます。

それというのも、そもそも地殻変動というのは、集合意識によってつくられた
バランスの崩れや毒性を自然がバランスを取り戻すためにおきています。
人間の母なる地球への無差別な行いによってネガティブなエネルギーが蓄積されるために
解放の手段としておきているのです。
昨夜の地震の瞬間の地球のエネルギーは穏やかでした。
けれど、その後でいきなりエネルギーが不安定になったのは、
解放されたエネルギーの大きさに不安になった人間が作り出したものと感じたからです。

私自身は行っていないのですが、以前勤めていた会社のメンバーが
新潟沖地震の震源地近くへ一年後に出張した時は、珍しいことにメンバー全員が体調不良になったと聞きました。
私達プラクティショナーの資格を持つ者は、販売員であれエネルギーを取り扱う仕事なので敏感です。
しかし、一般的に営業向きの人材というのはレッド系のエネルギーの持ち主で、
揺らぎの少ない悪くすると鈍感な部分もある人が多いのです。
ですから営業メンバーは、あまりこういうことに左右されない傾向が普段から見られました。
にも拘らず、新潟では全員というわけですから、
いかにそこの土地と人のエネルギーが不安定なものになっていたのかが伺えます。

これは前述の内容から解ることと思いますが、
地震後にそこに住んでいる人達の感情エネルギーが不安定になっていることから、土地にも波及していくのです。
母なる地球に照準を合わせていけば、そのエネルギーに変化は感じられても不安はないことに気づくことができるでしょう。
私達は地球も生きているし、生きているなら意思や感情もあるということを忘れがちです。
もっと一緒に生きる意識を普段から地球に持って暮らしていくことを考えたいですね。


古代文明の滅亡による魂のトラウマについては、
ブログの「石のパワーを恐れる人々」で少し触れたことがあります。
詳しく知りたい方は、太陽出版より出ている「レムリアの真実」を読むことをお勧めします。
今日の地震についての話はこの本の二巻になる「レムリアの叡智」のなかにも書かれています。


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地球のエネルギー(石油) [地球の癒し]

原油価格の高騰がいきなり生活の様々なシーンに影響を見せ始め懐に暗い影を落としている人も多いのではないでしょうか。
私は今回のこの現象については、あまり悲観的にはなっていません。
それは自分が車を持っていないとかそういう次元の話ではなく、
人間がエネルギー資源として石油に頼る生活から脱け出すきっかけになるのでは、と思っているからです。

石油は化石燃料ですから当然、地球の限りある資源です。

永遠に地球より搾取し続けることが可能なものではありません。
又、原油を掘り続けるこの作業そのものが幾重の意味で、
地球を痛めつけていることは知られているのに、
私達人間はこれまで改めようとはしていませんでした。
石油に頼る生活に、様々な弊害があるにも拘らず社会が続けていたのには
コストの問題が第1番にあったと思います。
 
現在の社会構造には、資本主義によるコストの低いものに結びつく傾向が見られます。
燃料として効率が良くて安いもの、原料として原価の安いもの、
こうしたものが第一優先で社会は成り立っているのではないでしょうか。
これまで原油はこの意味で社会のニーズを満たしていたから、
私達人間は問題のある面には目をつぶり、生活を続けてきていました。
しかし、原油の高騰はこの生活が根本から崩れ去ろうとしているしているのです。
この状況の中でこれまでと同じ生活を続けようとするのは、多大なお金をつぎ込むことになっていくでしょう。
 
私達は、新しく環境にも人間にも優しいエネルギー源を主流にする生活を始める時期を迎えているのです。

何が石油に取って代わることになるかは私にはわかりません。
先日、お話した人は次に来るガソリンに代わる燃料は水素だと思うと、仰っていました。
ニュースでは、生ゴミを原料として走る車が実現したという記事もありました。
映画「バックトゥザフューチャー」のデロリアンのようですね。
テレビで日本のリサイクル業者が、おからとジャガイモの皮という生ゴミから
バイオエタノールを抽出できるところにまで来ているうえに、
バイオエタノールそれだけでも車の走行は出来るという実験というのも観ました。
研究者は言います。「ゴミなんて何もない、すべて資源なんです」と。

私は理科系の中では化学が一番苦手な分野ですので、想像も予想もできません。
けれども、現在の日常の中に希望を見つけることはできます。
私達は石油という一部の国と人々の支配する燃料から離れることは可能なのです。
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龍を育てる [地球の癒し]

先日とあるクリスタルショップにてサンダーズエッグをみつけたので手に取ると、
店の棚に戻すことを嫌がられてしまいました。

「しまった!」油断していました。
ここしばらく、子育てとは無縁になっていたのでこんな事態になるとは思ってもいませんでした。
手に取ったことを受け入れ、抵抗を諦めて購入。
家に帰るまでの間、ずっと直接手に持ったままでエネルギーを注ぐこと1時間あまり、
自宅に帰りついた頃に程よく龍の子が生まれました。


よって現在子育て中なのですが、もともと私の元には何体かの龍がいるので、
今回は大まかなことは同属の皆に任せきりという楽をしています。

とても、面白いと思うのが
私は現在自己の中の女性性のエネルギーとワークが続いているのですが、
今回生まれたのは女の子なんですね。
龍は圧倒的といってもいいくらい男の子が多い世界なんです。
この意味では女の子が生まれる確率はかなり低かったはずなのですが、
お見事、大当たりとなりました。
私と一緒に女性性のエネルギーについて学んでいくことでしょう。

そして、生まれたのが女の子だったためにうちにいた子達も大騒ぎです。
今いるメンバーから将来の伴侶を見つけるかどうかはその子の選択なので私は傍観しています。

そろそろ雷の起こし方も身についてきたようです。
とはいえ、一人前になるにはまだまだ時間が必要です。
もうしばらく私と一緒にすてきな女性になることを学んでいく必要があるようです。
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動物への愛と癒し [地球の癒し]

群馬で不幸な動物の救済活動をしている人の本を読みました。
普通の主婦していた女性が官民一体となった譲渡活動を展開しているのです。


私も長く動物愛護の活動をしていますが、続けられるコツはラインを引くことだと思っています。
可哀想と思ってもすべての不幸な動物を自分で助けることなど無理なことなのです。
自分の力の貸せる範囲というものにラインを引かないと
自分の生活の方がぼろぼろになり、立ち行かなくなってしまいます。
冒頭の本の方はこのライン引きがちゃんと出来ている人だと思いました。

このライン引きがあるがゆえに自分が傷つき
「助けられなくてごめんね。」
「引き取って上げられなくてごめんね。」
「飼い主になって上げられなくてごめんね。」と、
時には、涙を流して謝りながら幸せな動物を増やすために頑張るわけです。


この本を読んで驚くのは自分達の飼い方が虐待に当たるという意識なく飼っている
飼い主が相当数いるということでした。
もちろん虐待だとわかっててしているのも問題ですが、
この意識のない人達の意識をあげる作業がまだまだ必要なのだと
認識できたことが重要なのです。

ちょうど新たに動物愛護推進員として学校訪問に関わることが始まりました。
未来の社会を担う子供達に動物が自分達と変わらない命ある存在であることを認識して
地球の仲間として生きる方向性について考えるチャンスが与えられたらと思います。
タグ:動物愛護
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精霊達のいるところ [地球の癒し]

秋芳洞に行って来ました。
同行者は姉と幼馴染の合計三名の旅行です。

このブログの読者は気がついていることと思いますが、
この2人はおもいっきり合理的で現実主義の人達です。
でも自然の作り出した神秘を観賞する心は持ち合わせています。
まず中に入ってすぐにある追加有料の探検コースに挑戦です。

足が滑る、ライトが照らせない等と騒ぎながらも
このメンバーはただ、見て終わることは選びません。
通常の観光コースでは見れない視点からの眺めを堪能しました。
そして、探検終わって普通の観光コースを歩き始めました。

洞内の景観には、様々な名前がついています。
有名なのは「百枚皿」や「黄金柱」かもしれません。
幼馴染は自分のホームページを持っているのでUPする写真を撮りながら歩きます。
私と姉は目的はなく記念に撮っているだけなのですが、
私の携帯では洞内は暗くて何も写せません。
デジカメでもライトアップされた所でしか写りません。
撮り始めてすぐに私は変なことに気づきました。

やたらとオーブが写りこむのです。
それもデジカメですから撮影する画面が見て確認できるわけですが、
撮影前の画像にさえはっきり表れる所がありました。
しかし、悪いものはほとんど感じることがなく
洞内は大量に流れるきれいな水のせいで清らかな空気を保っています。
これはむしろ意外な状態でした。

洞窟という閉鎖された空間であり、日本一というここは観光のメッカです。
もっと人間の残す邪気や悪気が溜まっていることを予想していたのです。
しかし、全くないわけではないでしょうが、
相当意識を向けない限りは拾えないくらいの状態に留まっているのです。
私はこれにここで写りこむオーブ達が関与しているように思いました。

一般的にオーブの正体は今のところはっきりとしてはいません。
私が実物を見たのはオーラソーマのコースに参加中に撮影された自分の写真に
写りこんだのが最初でした。
はっきりしたものは、細胞の組織的構造をしているのがよくわかります。
座敷童が出ると有名な旅館で撮影されたこともあります。
心霊写真を沢山撮っている私としては、幽霊とは明らかに存在の次元が違うものだと思います。

写真撮影の為に私と姉とは、歩くペースが違っていた幼馴染が追いついてきて一言、

「私、河童見ちゃった。」

姉は呆れ返っていました。
私は否定も肯定もしなかったのですが、洞内を歩いている間に、
幼馴染は表層意識では自分の見たものを否定してしまったようでした。
河童は否定した姉も「龍の抜け穴」を眺めながら思わず
「わぁ、本当に龍がいる。」と言ったら、
すぐそばにいた女性に「どこが龍よ。」と言われ、憤慨していました。
こちらはイマジネーションの否定の話ですが、
その場所に私達が戻ってきた時は他に誰もいなかったので、
改めてゆっくりと観賞し、今時の人の発想の貧困さに話の花が咲きました。

東京に戻ってきて振り返ってみて思うのは、
あそこはミステリーサークルと同種の役割を果たしているのだということです。
沢山見てきた風景は、物理的説明だけでは納得できない景観もあります。
多くの人々の好奇心を刺激して五感を広げ、
マインドに新たな気づきをもたらす。
地球という自然と精霊が創りあげた遊園地であると思うのです。

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八百万の神様方の事情 [地球の癒し]

私はよく日本の神様達から用事を頼まれます。

「ちょっとこっちへきて、これやってくれんかね。」
という、調子です。

一応本物の神様というのは、決して命令形は使いません。
相手を尊重することの真髄を知っているからです。
この辺が神様の名を騙る低級霊とは、絶対的に違うところです。
言葉使いに関しては私の中のボキャブラリーを使用しての会話になるので、
上記のようなセンスになるだけで、本当にこんな口調で言っているわけではないと思います。
話しかけてくる相手によっては微妙に違う言葉使いにもなりますしね。


何故神様が人間に用事を頼むのか。
疑問に思う方もいらっしゃるでしょう。
答えは単純、彼らは三次元上の存在である肉体を持たないからなのです。
特定のエネルギーを動かす時に肉体という「アース」になるものがないと
上手く動かない時があるのです。
よって、肉体を持っていて動ける、話の通じる相手に用事を頼むことがあるのです。

そんなわけで、かなり色々な神社にこれまでも行ってきました。
個人的に縁の深い神社もあれば、通りすがりに声をかけられてなんていうケースもあります。
神社仏閣というのは、重要なものは一定の法則のもとに建てられています。
それらは地球の地場調整に欠かすことが出来ない存在なのです。


人間が自らマスターという存在になるということは、神様になるに等しいことです。
この意味では神様達を畏れる必要はなくなってきていますが、
人間が地球の上で、より良い暮らしができるようサポートしてきてくれた存在達への
尊敬と感謝と愛は忘れてはならないと私は思っています。
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地球は生きている [地球の癒し]

既に使い古されたようなフレーズが本日のタイトルですが、
改めてこのことと向き合う必要性を感じたのです。

皆様は地球が生きているというのをどこまで認識していますか?
私はまず最初感性で理解しました。
次に知識として認識しました。
勉強会で地球と自分の意識をあわせることを試みて、
感覚として感情を持った存在であるのがわかりました。
でも、それをどのように捉えていったらいいのかわかりませんでした。

今日やっと腑に落ちたのです。

私はクリスタルの王国のブログで書いたように、普段から石と会話しています。
石は地球の身体の一部です。
石はその肉体を構成する組織です。
地球はその身体が大きすぎて私の目にそれと入らないだけで、
大きな大きな石と変わりないのだということに
やっと思い至ったら、

すとん

と、自分の中にこのことが納まったのです。


こうなると、土地を清める必要性とか、
土地にネガティブな影響を与えないようにする必要性とかが、
何もかも合点がいくようになりました。

そして、地震は人間の視点からは災害に思えますが、
地球の視点からは自分の身体に溜まったネガティブなエネルギーを
解放するための好転反応に過ぎないのですね。
例えるなら犬や猫が身体についた泥水を身震いして払うのと同じです。
では、もしこの側にいたらあなたは怒りますか?
当然なことだと受け入れるのが愛ある反応ではないでしょうか?


地球にも感情や意思があるというのを自分で感じるというのは、
私にとっては、なかなかにカルチャーショックな体験でした。

私達は彼女をもっと感謝と尊敬を持って身守る必要があるのですね。
私達自身が地球にひたすら見守られてきたのですから。
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トイレの音消し [地球の癒し]

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最近は公共の場にあるトイレに音を消すための水音が流れる機械が増えました。
鉄道の駅のトイレにはかなりの率で常設されている気がします。
この機械が普及するまでは、二度流しと呼ばれる行為が多く、
水の無駄使いと一部からは批判されていましたが、
気になる女性達にはやめられることではありませんでした。

さて、ご自宅では如何でしょうか?
私の自宅は1Kの木造アパートですから隣や下の部屋の話し声も聞こえる構造です。
ましてやカウンセリングにいらしたクライアントさん達には、
やはり気になるのではと思い、写真の紐式オルゴールをトイレに設置してあります。
これは、オリジナルオルゴール作成の体験で作った物です。
ガラス板に自分でイラストを描き、
オルゴールの曲は「主よ人の望みの喜びを」にしました。


結果は好評で、皆さん気兼ねなく紐を引っ張ってオルゴールを鳴らしています。
地球の大切な資源である水の無駄使いもしないで済みます。
もちろん、私自身の水道代節減にもなっていますが、
日常の中の小さなことからできる地球への心配りの一例です。
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エネルギーワーク [地球の癒し]

2817665
今日は朝から強行軍で出かけて、先ほど戻りました。
四時に起きて始発電車に乗り込み、電車を乗り継いで友人達と合流。
私が乗り込んだ車は、その後も二人を拾って、合計六人で山梨を目指しました。

最初のポイントに着いたのが8時頃です。
ここには古墳があるので、そこのエネルギーを先ず調整、
その後エネルギーの交流をしました。
ここでは、エッセンスが活躍してくれました。

そんな調子で、山梨と静岡の寺社と古墳を六箇所を回り、
場のエネルギーを整えたり、浄化したりの繰り返しです。
正しい神様、自然霊との付き合いがなされていないケースもあり、
そういうことが行なわれると、場のエネルギーがひずんでいくので、
これを正したり、高い次元のエネルギー同士が結びつくのを
サポートしたりします。

普段は、体力がなくてすぐへろへろになる私ですが、
エネルギーワーク中は、普通の人より元気でタフになる私。
エネルギーを動かすことで、高いエネルギーに晒され、サポートされているのだと思います。

そして、なぜか明日も行くことになりました。
明日は栃木です。
仕事で何度か行きながらも、余裕がなくていけなかった場所にやっと行くことになりました。
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今日も朝からエネルギーワーク [地球の癒し]

2820567
本日トップで行ったのは栃木県にある天然記念物になっている巨石群です。
今日は昨日一緒に行ったメンバーが、私を入れて四名、
本日のみ参加一名の女性ばかりの合計五人でした。

人の手がほとんど入っていないゴロンゴロンした岩の上に座り込んで1時間、
そこの自然たちと対話するのは、時間がいくらあってもいいと思える空間でした。
人の手が入らないだけあって、あまり荒れてもいないからますます気持ちがいいのです。
付近の土壌にはパイライトが多いらしく、地面のあちこちが金色に輝いています。
そこにある弁天様は子宝と書かれていましたが、
なるほどパイライトはセカンドチャクラに働く石ですので、
あそこにいけば、セカンドチャクラが活性化しやすくなるので、
子宝に恵まれるというのもうなずける話です。
一緒に行ったエネルギーに敏感な方々は、
ここで子作りに励みたいという発言まで出てくるから笑えます。

その後も市内の寺社と古墳を巡り、必要な場所では場のエネルギーを整え
とどまり続ける霊体を浄化して、本日のワークは終わりました。
本日再確認することとなったのは、私は既にエネルギーとしての母性を
充分に持っているから、地球での転生において、そこを学び体験する必要性がないらしい。
これが、お一人様人生を続けている1つの要因だということです。
自分が至らないからではなかったようです。(笑)

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エネルギーワークの必要性 [地球の癒し]

2820565
私にとってエネルギーワークが2日間続くのは、別に珍しくもない話です。
地方に泊りがけで行ったことはざらにあります。
しかし、それぞれが離れた場所でというのは、初めてだったかもしれません。
体力的にはちょっとハードな2日間でした。

参加人数が多いというのも初めての体験でしたが、
多いからこそ昨日のブログに書いたことに気がつくのが可能になったともいえます。

私にとって何の抵抗もない場所が、他の人にとって嫌な場所だったりして、
そこで、それぞれが持つエネルギーの違いに気がつくことが出来たわけです。


土地や植物とのエネルギーワークは、自己の成長にも役立ちます。
しかし、これは自分本位に行なうものではありません。
何より私達には、地球と他の生き物を癒す義務があります。
人間だけが土地を掘り起こして資源を搾取し、かつ地球を汚し続けています。
地球で生きる生き物の中で三次元に生きる人間だけが、地球を私物化しているのです。
さらに、ともに地球で生きている他の生命をも脅かしています。

もし、パワースポットでエネルギーチャージを行なうなら、
エネルギーの枯れてしまった場所や歪んでしまった場所、汚してしまった場所を
ヒーリングするのは当然ではないでしょうか。
行いにはバランス、調和を取る必要があるからです。

私は地球が生きていて意思を持つ存在であることを理解しました。
地球とともに生きることを選択するなら、人間のしてきたことに対して
自己も負うべき責任があると思っています。
それは他の人がやったことなんて責任逃れは出来ない次元の話だと思っています。
この意味では、いつでも自分の出来る範囲のことから、
地球をよりよいものにするためのことは、していいと思うのです。
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ミッション完了・・・えっ、続くの? [地球の癒し]

只今、無事戻ってまいりました。
行く前に激励を送ってくださいました皆様ありがとうございます。
皆様の思いもパワーとして、サポートいただきました。


今回の旅も蓋を開けて見るまでは、全く予想の出来ないもので、
正直、「まさか、こんなことやらされるとは!」というものでした。
出かけたのは、シリウス星系にルーツを持つ私と、
オリオン星系にルーツを持つ友人M1と、
プレアデス星系にルーツを持つM2の三人で、
行った場所は、東北方面の信仰深い山と神社です。

話を最初に持ち出したのはM2だったのですが、
今回のリーダーは何故か私で、「何ナノ一体?」とか、
「どうして私がやらなきゃいけないの?」とか、
考えるといっぱい出てきますが、考えていたところで仕方ないので
提示されたことをこなすだけです。
こういうことは、やれない人には仕事を振らないが大前提にありますので、
私のところに来た以上私がやれるということなのです。


では何をしてきたかというと、その地方の山全体の霊的大掃除と、
そこの最高峰である山の次元上昇を手がけてきました。
本当は直接山に登ることは考えていなかったので、
地図とか下調べとかしていなかったために若干道に迷いましたけれど、
その山を直接目で見れば見るほど風景の中に違和感があって、
わかったのでした。

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修験道の盛んなその山には、
現在も行者姿に身を包んだ人達の歩く姿が見られます。
その修行の途中で命を落とした者達のあまりの多さと
その他の要因が絡み、
山が本来あるべき次元になかったのです。
このエネルギーの歪みが麓近くの里で土地の崩壊を引き起こしていたのです。


今回のエネルギーワークは、次のエネルギーワークの布石でした。
数年前から私に提示されているけれど、
実現していないエネルギーワークの霊的準備が今回の作業で整ったのです。
どうやら役者も揃ったということのようです。
ひとつ、山を越えたかと思ったらさらなる山がそこには見えてきたようです。
エネルギーワークの旅、まだまだ続きます。

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クリスタル・キングダム [地球の癒し]

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新月のワークショップを一緒にコラボしている友人が、
江ノ島にカフェをオープンします。
今後、ここの2Fがコラボの主な会場になることが想定されています。
そして、ここでもう一人の友人と私が温めていた企画も始動する予定でいます。
「クリスタル・キングダム」
クリスタルの王国としてクリスタルのリサイクルショップをオープンします。

まだ、話は詰めていないので何曜日にこれをするとか決めていないので
詳しく決まりましたら改めて告知いたしますが、
私と友人はクリスタルという有限な地球の一部が人間の欲の為に
ひたすら掘られ続けている世界的な現状に危機感を持っています。
そして、個人的ワークが終わった後のクリスタルの処遇についても憂いています。

自分とワークの終わった石を次に必要な人へ流す流れが作れないか、
このような発想がここにはあるのです。

なかには個人ワークで力を消耗しきってしまって、
次のワークが無理になっている石も時に見受けられます。
そのような石は自然に帰してあげて欲しいのです。
私達は、皆さんがいらなくなった石の中から
まだじゅうぶんに人間とワークの出来るクリスタルを買い上げ、
次の人に渡す手助けがしたいと思っているのです。

この企画できればNPO法人にしたいと思っています。
しかし、そのためには最低十人の協力者が必要です。
正直、私は十月の半ばまではほとんど動けません。
それからの始動になるやも知れませんが、
こんな企画を持っていて、仲間を増やしたいと考えていること
そろそろ、表現したいと思い、本日アップいたしました。
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急にばたばたと・・・ [地球の癒し]

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なかなか話が進まないでいた、エネルギーワークの段取りが進み始めました。
これで一安心です。
今回も滅茶苦茶ハードな予定になりそうです。
普通絶対日帰りなんてしないだろうところを日常の仕事や授業があるから
ほぼ日帰りでの強行軍になりそうなのです。

普通何もなかったら行かないであろう所へ行くのだから、
もうちょっと色々楽しみたいのですが・・・今回も温泉すら無理かも。


そして、もうすぐ新月です。
私の江ノ島での初のヒーリング・ワークが開催です。
予定が変更に変更が入り、こちらもここにきてばたばたでございます。
そんな中、心を休めるために日曜は世田谷美術館へ行き、
帰りに自転車を買って帰って来ました。
少し早い、姉からの誕生日プレゼントです。
体格の関係で予算オーバーした分は、自分で出しました。
さらに今日は身体を休めるために友人と瀬田温泉へ行ってきました。
実は世田谷は温泉がいくつもあります。
泉質はどこも同じで東京湾化石湯と呼ばれる茶色くてしょっぱいお湯です。
それでもお家のお風呂よりは、断然癒されました。

今週はスクーリングも再びあったりとかなりハードな予定です。
ブログアップ及び皆様への訪問もローペースになることと思います。
コメントはできるだけいつものペースで返したいと思いますのでよろしくお願いいたします。
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無事終わりました。 [地球の癒し]

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只今戻りましたぁ!
疲れたぁというのが正直な感想です。
でも、無事終わって心からホッとしています。

今回のエネルギーワークは、何年も前から行くことが示されていたのに、
なかなか実現しなかったものでしたので、
時間こそ短いけれど大仕事でした。

先ず、深夜バスで行けるぎりぎりまで行って、
朝一で船に乗って動くつもりが、バスの予約が正しく取れていないことが
発覚したのが木曜でした。
それで急遽大幅出費になるけれど往復新幹線で当日の朝向かって、
当日帰って来るというどこの会社の出張ですか?というタイトスケジュールだったのに、
なぜか全員遅刻気味になって、予定していた列車を一本ずらすことに・・・。
それも私以外のメンバーは、その電車の発車時刻の四分前に東京駅に到着という
信じがたい事態に!
先にホームに入った私が乗りたい列車のホームの番号をメールで連絡して、
少しでもロスを減らせるようにして、
残りのメンバー駆け込みで、何とか乗車して合流という、
冷や冷やものの出発でした。
実はそのうちの一人の新幹線のチケットは、
私が用意する手はずでしたので、昨日念のために本人に届けておいたことがラッキーでした。
朝改札で待ち合わせだったら走れない私が乗れないところでした。
流石に2本遅れていたら、取り返しがつかないほどの時間のロスになって
今日のエネルギーワークは、半分で完了しないまま終わっていたでしょう。
無事、出発できて良かったと、しみじみ思います。


これで何が変わるかは、正直今の段階ではわからないです。
でも、結果は時間がある程度、経ってから現れてくることは確信しています。

そして、唯一の収穫は、食べてみたかった東京限定のじゃがりこカレー味が買えたこと。
いつものワークと違って店に入ってご当地の美味しい食事を夕飯として食べられたことです。
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行くべき場所とは何か [地球の癒し]

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エネルギーワークで行く場所は、私が選んでいくわけではありません。
私の感覚としては、「呼ばれている」という場所がワークの必要な場所なのです。
大抵は行って動いてみるまで何が必要なことなのかわかりません。
また、数名と動いているとそれぞれ役割が違うのは、とても面白いところでもあります。

私は基本自分は霊能者ではないと思っていますが、
シャーマン(巫女)という意味で霊媒だとは思っています。
でも私が降ろせるのは、幽霊ではないんです。

そして、行く先々で神社に行ったりしているのは、
本来神社は土地の気脈のポイントを抑えて建っているものだからなのです。
新しいものだと、これが読めない人がずれて建ててることも多いですけれど・・・。


地球にはいくつものエネルギーグリッドがあります。
こういうものが集まる場所が経絡のつぼのようなものですので、
そこのエネルギー場の調整をしたりするわけです。
つまりは、鍼を打ったり、お灸をしてみるような感じでしょうか。

これらの行為は個人的利益には繋がらないです。
というよりもそこを考えてしまう人には、向かない作業かもしれません。
エゴが入りながら相手を浄化するなんて、
一緒に汚れも振り撒いているようなものですから。

今回掃除してきたある場所では、昔々の生活をそのままに人々が続けている
邸跡がありました。
そこで向こうは私に向かって一言、「館いらんかね?」に、
にっこり笑って「そりゃあ、自分の家は欲しいですよ。」と言いながら、
次元上昇の為のエッセンスをぶちまけるのが私なのです。

いつも思うのですが、私って死んでる人間には容赦ないんです。
彼らがそこに留まっていることが彼らの為にはならないと思っているからです。
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私の仕事 [地球の癒し]

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エネルギーワークに出かけながらも、私は自分がしている作業を自覚はしていない。
ちゃんとやっているのはわかっている。
けれど、三次元の自分だけで行っているわけではないから、
三次元の意識では作業の全部を知ることは出来ないのです。
時にはハイアーセルフと同化して作業していることもあるだろうと思う。
ところが、よく一緒に行く友人達のほうが、私がしていることを正確に把握しているようです。

先日友人達が新しく知り合った方のところに遊びに行って、変な場所を見つけたらしい。
最初に行った一人がもう一人に報告するに、「私も必要」と言う。
とりあえず今度は2人で行ってできることはしてきたらしいが、
後から行った友人も、私に「仕事残してあるから。」と言ってくれる。

彼女達は自分の出来ることを人頼みにしたりしない。
どうやら私でなければそこのエネルギーをなんとかすることが出来ないらしい。
事の次第を聞きながらも、友人達に苦笑するしかない私でした。
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何を癒すのか・・・? [地球の癒し]

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いきなりですが、本日夜より月曜までエネルギーワークに行ってきますので、
この間ブログ更新及び皆様へのご訪問が出来ないこと先におことわりさせていただきます。

今回は主役がいつも行くメンバーではないので、本当に実現するのかと最後まで
ひやひやしておりました。
さらに、よりにもよって私は使い始めていたボトルの影響でヒーリングクライシスを起こし、
この3日間は、自宅でも動くのも寝るのも苦痛の中で過ごしていたのです。

はじめは、何の影響かわからなくて、
疲労性の腰痛がぶり返したのかと不安に駆られていたのですが、
それにしては腹筋も痛いからなんなのかさっぱりわからなかったのです。
筋肉痛なのはわかるんですが痛み方が半端じゃなくて、
息も出来ないほどのレベルなのです。
直立姿勢が1番楽で、少しでも体を曲げたり捻ったりすると・・・。
エッセンスのクリームも効果がないし、「なんなの?」と思いながらも
このことに対するエッセンスをつくって飲み始めたら、
無差別に痛みが走っていたように感じていたのが落ち着いたので、
やっと冷静にどこが痛んでいるのかが解かり、
これによってヒーリングクライシスを起こしているのに気がつくことが出来ました。

不思議としか言いようがないのですが痛んでいるのは、
オリーブグリーンの領域の前後左右の筋肉全部でした。

正体がわかったら強気の私です。
痛いのはまだ続いていますが、これは病気じゃないですから、
特別大事をとらなきゃということでもありません。
いつものごとくにエネルギーワークの旅に行ってきます。

このブログを次に更新できるのは、早くて火曜の夜ではと思います。

今回の写真は、姉と姪が通う乗馬クラブの夏祭り、クライマックスの競馬の一場面です。
それまでなにもなかったのに会場が盛り上がった途端、沢山のオーブが写りこみました。
オーブの正体って何かしらと思うエピソードになりました。


関連する過去記事
http://blog.so-net.ne.jp/emerald-heart/2008-10-23
http://blog.so-net.ne.jp/emerald-heart/2008-04-08
http://blog.so-net.ne.jp/emerald-heart/2009-05-12
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無事戻れてよかった・・・。 [地球の癒し]

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改めて、「ただいまー!」です。
今回も動けば動くほど事が大きくなって私達は無事に完了して帰れるのか?と、
ドキドキしながらの旅でした。
さて、大まかにまわってきた所を記しますと、
徐福公園→熊野速玉大社→玉置神社→高野山→天川神社→鞍馬
つまり、
和歌山県→奈良県→和歌山県→奈良県→京都
という行程です。
あっでもこのリストあくまでも大まかですので・・・・。


こういう旅が始まってから私はご朱印帳を持つようになり、
「ここは!」と思うところでのみご朱印をいただいてきましたが、
それでも四冊目に突入しております。

今回速玉大社では、玉串の奉納をしたのですが、終わった途端泣けてしまいました。
本当に今回のこの旅は私の魂の中での長い間続いていた不本意な戦いを
終わらせることが出来たからです。
事情を知る友達の一人と抱き合って泣いてしまいました。

こういう旅が始まって、割とすぐに私は天川神社の五十鈴を持つことになり、
あちらこちらの旅で五十鈴と共にエネルギーワークを進めてきました。
流石に袋がぼろぼろになってしまっていたので、
今回、締めくくりと新しい出発の為に改めて袋をいただいてきました。
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ご朱印帳には、その最初に授かった時の印が残っています。
平成6年11月
十五年の長きにわたりエネルギーワークを続けてきたのですね。


でも、まだ続くようです。(笑)
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ぞくぞくと・・・。 [地球の癒し]

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先日、十三夜の宴が知人宅で開かれるので北鎌倉まで行ってきました。
美味しいお食事とお茶を堪能しながらも、
場のエネルギーの歪みが私と友人は気になりました。
2人で応急処置はしましたが、どうも根本解決には場所を変える必要があると思ったのです。

翌日は、いつもの勉強会でおなじみになったメンバーの一人から、
住んでいる場所のエネルギーの悪さがしんどいのでなんとかできないかと、
話が持ち上がり詳しく聞くと、前日に見つけた歪みと話が絡んできます。
その人は偶然にも北鎌倉にとても近い場所に住んでいたのです。

こんな風にエネルギーワークの必要な場所が候補として
あちらからもこちらからもリストアップされるのが続いているのです。
こんなことが何時まで続くのでしょうね。
まぁ、出かけた先の自然や美味しいものを堪能できるのも幸せの1つではあります。
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CRYSTAL KINGDOM始動 [地球の癒し]

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江ノ島のカフェもオープンし、以前このブログで紹介させていただいた企画
「CRYSTAL KINGDOM」もゆっくりですが動き始めています。
現在は、まだリサイクルの為の買取資金をためているところで、
写真のホワイトセージの販売を江ノ島にて開始いたしました。
ホワイトセージは石や空間の浄化に素晴らしくよく働くものです。
袋には100g強入っていて1袋¥500-です。

今後私の制作した天然石ビーズのリングや私や友人が在庫としてもっているクリスタルも
販売を開始する予定です。
しかし、メイン目的の買取の方は資金が少しは貯まらないと開始が難しいところです。

現在習っているweb講座では先生より承認をいただき、
「CRYSTAL KINGDOM」のホームページの見本を作成しております。
幾つか作って友人と相談の上、完成させていこうと思います。

いつかはNPO法人化を目指すこの企画、賛同者、協力者歓迎いたします。
今は完全ボランティアになるかもしれませんが、
無理のない形で皆様の参加をお待ちしております。
もちろん、資金つくりへの協力も大歓迎です。


過去の関連する記事

http://blog.so-net.ne.jp/emerald-heart/2009-06-30
http://blog.so-net.ne.jp/emerald-heart/2009-09-24
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光の中の光 [地球の癒し]

3371019
光が益々強まれば、自然闇があるところは益々濃い闇が凝縮されます。
それは社会の中でも同じで、繁栄の豊かさを享受する一方で
貧困の中にいるものは、上との埋まらない格差が広がるだけに見えます。

起きていることすべてを判断しないということの
難しさを体感している方も多いのではないでしょうか。

この状況の中で、光なんて見つけられないと、
嘆く人もいるかもしれません。

でも、今1度思い出して欲しいのです。
闇に心の照準を合わせると、闇ばかりが目に付きますが、
光があるからこそ闇が見えているのです。
どのような過酷な環境にいる者も魂の上での本人の同意がなければ
そこに生まれることさえ叶わないのです。
私はそのような選択をした勇気ある偉大な魂達を心から讃えたいです。

私達と地球は意識していなくとも常に共鳴しています。
この意味で私達が自分を癒すことは、
地球を癒すことでもあるのです。
私達が肉体を癒すことは、地球環境を癒すことにも繋がっています。

いつでも自分のいるところ、足元から向き合っていって、ハートとマインドを開く必要があるのです。
痛みや恐れから自分を解放することです。

今回のイラスト大天使サンダルフォンは、「兄弟」という意味の名を持つ天使です。
メタトロンとは双子で、音楽と祈りを司りミカエルを助けて恐れを消し、
恐れの影響が出ないようにするのが役割です。

あなたがもし闇の恐怖に飲まれそうになったら、
ミカエルと共にサンダルフォンへ助けを求めましょう。
いつでも天使は、あなたが依頼してくれることを待っています。
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これが今年は最後かしら・・・? [地球の癒し]

3387011
本日の夜行バスで京都に行ってきます。
今月はミネラルショーがあったり、
パソコン、ソフトの購入の問題とお金は少しでも必要という状態なのに、
この旅費をおろしたら貯金は「0」でした。
今月の生活費も残っていません。
しかし、行くことが確定したら旅費分の仕事は、入ってきました。

エネルギーワークに関してはいつもそんなものです。
だから必要があっていっているのだと思います。
それは私自身の必要ではありません。

地球の為、生命の為・・・です。


これまで動いてきたことが、形になろうともしています。
それについては、又別の機会に詳細をアップします。

とにかくも、月曜夜の戻りになりますので、
コメントの返し、皆様へのご訪問が滞ること先にお知らせする次第です。


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土地の使い捨て [地球の癒し]

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ただいま戻りましたー。無事に帰れてよかったですぅ。
実は、今回同行した他のメンバーは出雲へ向かいました。
私は、火曜は授業があるし、3日間も夜行が続くなんて身体的に無理ですから、
皆と一人別れて二時間半かけて京都へ戻り、そこから新幹線へ。

本日の行程は、六時半に京都へ夜行バスで到着。
他のメンバーと合流する前にモーニングを食べる。
合流ポイントを伏見稲荷にして、電車で移動、参拝が終わった頃、
車で来たメンバーと合流して、先ず能勢の妙見へ。
ここで読経を上げてもらうことに・・・。
終わったのがお昼過ぎでしたが、
次の目的地、元出雲へ。
この周辺は古墳が多いので、それについて簡単なエネルギー調整を数箇所で行う。
車に再び乗り込んだのが二時過ぎ、
走ること二時間位、日は傾きかけていたけれどまだ明るいうちに今日の最終目的地に何とかつきました。

そして、ここで正直言って呆然としてしまいました。
その神社のある場所は特別何も感じない場所だったからです。
しばらく、境内と周辺を歩いて回って何故か解かりました。

本来ここはちゃんと大きないわくらの上にあって、
以前はかなりのパワーがあったはずの場所なのです。
ところが現在、何にもなくなってスカスカな状態です。
土地のエネルギーを人間が使い切ってしまっていたからです。
利用するだけして、後のケアもせず、他に社は移すなんて
まるで使い捨てのようなことをしてしまっていたのでした。
すぐ隣の沢に住む龍が、「そうなんだ、そうなんだ。」と、
私達の読み取ったことを肯定してくれるのが逆に人間のしでかしたこと故に、
胸が痛むばかりです。

目に付いた場を整え、エッセンスを使って植物達を癒して回りました。
最後に少しでもこの土地がパワーを取り戻せるように、
周辺の山とのエネルギーが断絶していたので、
これをつなげて終了。

急いで私の戻りのルートを検索したら、かろうじてそこの最寄り駅から電車に乗れば、
京都に八時過ぎに出られるということで、その電車時刻まであと十分なので、急ぎ移動。
切符買う改札もない無人駅でしたので、皆でホームまで上がってきてくれて、
私のお見送りです。
そして、特急の止まる駅まで出て、乗り換えですが、
ここで三十分近くの待ち時間があるのでやっとお弁当を買って、
電車に乗り込みました。
実は、京都駅でモーニング食べた後何も食べてなかったのです。
唯一のお楽しみは、新幹線に駆け込む一分前に買ったお漬物です。

遊びや食を楽しむ余裕もない京都でした。
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困った時の・・・ [地球の癒し]

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個人的にもとても衝撃的だった今回のエネルギーワークです。
土地のエネルギーがすかすかなんて、
どのようにしてこんなことになるのかについてお話しようと思います。

もともと、日本の神社というものの古いものの大半は、レイラインの上に乗って建てられています。
ですからパワースポットであるわけなのですが、
今回最後に行ったところは、周りとのエネルギーラインが人為的に切られていました。
多分結界をはったことによるものでしょう。
この状態ですと周りからの充填が望めません。
そういう状態でそこの土地が持つエネルギーをどんどん使っていったのです。


今回のタイトルに続く言葉、皆様わかりますよね。
世の中のほとんどの人が、こういう態度で神様と付き合っています。
あと少しパワーが足りない時に、神様の力を借りる。
それ自体は悪いことでは、ありません。
ただ、借りっ放しがこのような状態をつくっているのです。

借りるだけ貰うだけになっていて、感謝を返すことをしない。
例えば受験の合格祈願をしたところに、無事合格しましたと、
お礼に参拝してお神酒を納める。お金を納める。
そうしたことをきちんとしている人は、どの位いるのでしょう。
お神酒やお金は、パワーを形にして返した場合です。
気持ちだけでも返していれば、神様と私達の間でのエネルギー交流は途絶えません。

どんなお金持ちでも、
常に借金にだけこられたら、お蔵の金もなくなるというものです。

日本における神様とは祭るものではなく、まつろうもの
「気」の交換をする相手だということを理解しないまま、
利用だけしているのではないでしょうか。
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負のポイント [地球の癒し]

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今年の後半のエネルギーワークは、力の源を閉じる作業が多かったように思います。
これは、エネルギーを通すために動いているのですから、
何故閉じなければならないのか、よくわからない気分になる方もいるでしょう。
どのエネルギーを通して、何について閉じて回っていたのかということなのです。

例えば、世の中には「丑の刻参り」のように、
そこのパワーをネガティブな方向に使われる神社があります。
こうしたことはどこでやっても成功するというものではなく、
自分の望みにあったタイプの力が必要とされるものなのです。

この世にあるエネルギーそのものには善悪はありません。
裏と表、プラスとマイナス、ポジティブとネガティブと様々に表現はしていますが、
別にマイナスの気やネガティブなものが常に悪いわけではないのです。
私達人間がそこに自己の観念によって悪いもののように意味づけしているだけなのです。

もし、ある世界でトップに立ちたいという望みを抱いたとして、
自己の研鑽によって叶えようとするのなら、頑張るためのプラスのエネルギーを欲するでしょう。
しかし、ライバルを蹴落としてもトップに立ちたいと望むのなら、
ここにはプラスのエネルギーだけが必要なわけではなくなります。

そんな風に人間の低い欲の為に利用されているポイントが、
世の中にはあるわけで、
そういうところを仮に「負のポイント」と呼びますが、
「負のポイント」のネガティブに使われる部分のエネルギーを閉じてしまい、
そこに高次元の光の波動だけが通れるようにしてまわったのです。

ですから、ある意味では今までと同じでパワースポットなのですが、
出てくるエネルギーの質は以前とは違うという状態になっています。

きっと、これも地球のアセンションの為の準備の1つなのでしょう。
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いよいよ・・・ [地球の癒し]

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発想から現在まで色々な問題があり、難航していました
CRYSTAL KINGDAMですが、いよいよ形が整いました。
現在最後の調整を進めています。

NPO法人化は、忘れていませんが、
現状では運営メンバーの人数が足りないので、これはおいおいとして、
一番の問題は、リサイクルの買取の部分でした。
資金の面と資格の面の両方がクリアーできなかったのです。

ここを解決するために、会員制にすることにしました。
会費は入会費のみ貰い受け、
会員は、江ノ島 弁才天cafe 阿慈無内においてあるリサイクルのクリスタルは、
無料で利用できることにしました。
会が取り扱うホワイトセージや他の新品のものについては、有料です。
クリスタルのリサイクルを目的とした寄付は、
広く一般からも受け付けることに致します。
つまり、いらなくなったクリスタルがあるなら貰い受けます。(=^^=)
現在、HP作成も授業を利用して作成を進めています(笑)

しばらくは、活動地域が限定されてしまうかもしれませんが、
一日も早い活動を始めるためには、現状ではこれが1番可能な形ということになりました。
今月いっぱいは、私もまだ授業であまり身動きが取れませんが、
既に阿慈無内にはリサイクル用のクリスタルが、
新しい持ち主との出会いを待っています。

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