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ペンジュラムで自己管理 [治病]

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アートマ体やブッディ体をヒーリング中の私ですが、
そのヒーリングに使用しているプロダクツというものがありません。
オーラソーマもフラワーエッセンスもこの領域には対応していないからです。
クリスタルに以前紹介したようにいくつかの石が働いてくれています。
しかしそれも朝目覚めた時に一時間くらい一緒に、
ヒーリング瞑想をする程度です。
痛みが出た時などの対応ではありません。
実際的には、ペンジュラムによって必要な光線を特定し、
これを天使やマスターにお願いして、ライトボディの必要な場所に注いで貰う。
アバウトに、「天使にお願いします。」というのでは、
願が通りにくく、「神の神聖なるOO番目の光線を守護する・・・。」というように、
必要な光や必要な場所を具体的に指示するのが効果的なようです。

例えば、このブログ読者ならご存じでしょうが、私の日常的な悩みである便秘
これは原因がチャクラでいうと1から3の何処かの不調であり、
これが今回は第2チャクラだったとしても、それがアストラル体か、
メンタル体かコーザル体のどこの第2チャクラが不調なのかを特定する必要がある。
コーザル体であった場合、それより下層にも影響が出ているので、
メンタル体やアストラル体をもヒーリングが必要で、
さらに肉体に症状が現れている場合は、もれなくエーテル体もヒーリングが必要なのです。

こういう様子なので、ブッディ体やアートマ体はコーザル体より高位の場所なので、
ここをヒーリングする場合には、コーザル体以下も毎回ヒーリングが必要なのです。

これだけのことをするので、
結構集中して行う必要もあるのです。
痛みで椅子から転げていた頃は、すれば楽になるとわかっていても、
これに集中するのも大変でした。
でも、サナンダが以前言っていたとおりに、「山は越えた。」ようです。
まだしばらくは痛みは出るでしょうが、
もう痛みで呼吸するのも難しいという事態は今後はなさそうです。

肉体に現れているものをヒーリングすると言っても、
私の障害の場合はDNAレベルでの変容が必要なので、
腫瘍と言ったレベルの癒しと違い数日で身体に変化は起こせないと思います。
だからこそ少しずつ地道に癒しと変容が必要なのです。
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アルケミーした86番 [オーラソーマ]

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アートマ体やブッディ体のヒーリングを始めて、身体のしんどさは楽になってきました。
けれど、身近な人の移行があり、この一週間は心的にしんどい一週間でした。
どうも私の近しい人は、春先に他界する人が多いです。
「願わくば桜の下にて春死なん」というロマンチストが多いのかもしれません。
反対に、私は昔から自分の死を想像することができません。
覚えていないほど何遍も死線をさまよって生きてきた人なのですけれど、
心理テストでの死に場所さえ想像できなかったのが私です。
私がこの死に場所をあらわす設問を聞いて思い浮かべたのは、
何もない真っ白な光だけの空間でした。


さて、自宅のボトル棚の86番が完全にアルケミーしてしまいました。
ここ数年自宅に来るクライアントは、あまりいなかったので、
これは完全に私に反応してしまったと思えます。
すでに何本かは使った覚えがあるのがこの86番なのですが、
写真に写っているように、
一番初期のオーラソーマジュエリーで、私が購入したのが86番なのです。
(このモデルは現在販売されておりません。)
以前の私だと何故このボトルが反応するのか、
不思議に思ったかもしれませんが、
今回のボトルが反応を見せ始めた頃にオーラソーマ大辞典のことを知り、
タイムリーにこのボトルのほかのボトルにはない特徴的な意味を知りました。
それは、
「遺伝子操作の研究者を援助」というところ。

遺伝子異常による障害を持って生まれてきた私は、
ここに変化を創り出す方法を模索してきました。
多くの病と違い、
健常に生まれてくることすら出来ない原因を突き詰めて、
宇宙の法則の存在や、
ブッディ体やアートマ体のヒーリングの必要性というところへ辿り着いたわけです。
アトランティスでは、レムリア大陸の水没後、
自分達も同じ運命をたどることがわかっていたので、
生き延びる方法としても遺伝子操作の研究が盛んになったとチャネリングではいいます。
その関係からくるこのボトルの意味かもしれませんが、
ほかのターコイズコンビネーションボトルにはこの意味はありません。

最新の遺伝子研究でも遺伝子のスイッチのオン・オフの切り替えは、
意識の在り方であることがわかってきています。
身体の老化さえも個人が持つ遺伝子のオンとオフが関係しているのです。
無意識にいたるまでのコントロールが、
肉体の健康維持に影響しているわけです。
であるならば、無意識に意識の光をあてることはまさしく、
遺伝子操作であるとも言えるのです。


この辺りが私が自分を魔法使い(ウイッチ)ではなく魔術師(ウイザード)と、
いいたくなる所以かも・・・。
タロットにおける魔術師は「不可能を可能にする創造者」です。
今のところ私のソウルボトルに最も近いのは0番です。
というのは、私の真のオーラの光をあらわすコンビネーションは、
未だ誕生していないから。
0番はタロットのフールです。
フールは道化師の恰好で描かれていますが、彼の正体は魔術師なのです。
日本語で検索すると、
魔法使いと魔術師が同じ意味として使われているようですが、
ここには本来厳密な違いがあります。
ちなみに、魔女はウイッチではなくウイッカ。
ウイッチという表現には男性の魔法使いも含まれます。
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好きな花と嫌いな花 [フラワーエッセンス]

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私がフラワーエッセンスセラピストとして学んだバッチのお教室では、
フラワーカードは必需品でしたがあまり多用することはありませんでした。
反対に、現在私が提供している
オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンスでは、
花カードはとてもよく使われます。
花カードを見て、好きか嫌いか、どうでもいいかを選ぶことをします。

この好きだけでなく、嫌いも選ぶことが実は重要なのです。
何故ならそこにもあなたの才能が現れているから。

自分は自分のこういうところ嫌いと思っていても、
それは他の人から必ずしも嫌悪されるべき性質であるとは限らない。
ただ、自己が持つ才能をポジティブに活かせていないことの現れであるかもしれないのです。


フラワーエッセンスは、あるがままの自分を受け入れることをサポートします。
あるがままということは、そのことをいいとか悪いとか、
ジャッジをしない。
好きも嫌いも感情ではあるけれど、ここにはジャッジが入り込みやすいもの。
こうしたものに囚われずに自分の才能を活かすこと、
そういう生き方をサポートします。
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アートマ体を癒す石 [クリスタルヒーリングⅠ]

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先日紹介した複合石以外にも私のアートマ体やブッディ体のヒーリングに働く石が
幾つかあります。
すでにご紹介した牙状のインカローズやピーチカルサイト、
自然なポイントのままのタンザナイト等が示されています。
タンザナイトは、非加熱のカットされたルースも持っているのですが、
こちらはアートマ体には働かないとハイアーセルフに言われました。

インカローズの例でもわかるように、
結晶した自然なポイントのあるものは、
同じ種類の石でも波動がおもいっきり高くなるのです。
これがわかりやすいのがローズクォーツです。
固まりとしてのローズクォーツは、場所によってはブルドーザーでも掘れると
言われるほど沢山採れますが、
結晶したポイントのあるローズクォーツは稀で、
これは同じ石なのかと驚くほどのパワーを秘めています。
牙状のインカローズよりはみつかると思いますので、
違いを感じていただけるチャンスがあればと思います。

そして、今回いろいろ訊ねて明確になったのが、ダイヤモンドのことです。
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私は昔から興味がない石なのですが、
今年マイクが日本で開催したのが、
「ダイヤモンドウェイ」というコースで、
ダイヤモンドを使った瞑想とかもされたようです。
参加者からはとても良かったと聞いていますが、
ダイヤモンドは私のハイアーセルフによれば、コーザル体に働く石ということです。
となれば、私のようにコーザル体より高次のオーラに異常のある人を除けば、
殆ど誰に対しても効果のある石と言えます。
反対に私が以前姉から借りていたダイヤモンドリングが「疲れてしまった」理由も
納得できます。
私のヒーリングはダイヤモンドには荷が重すぎたのです。


故ジェーン・アン・ドゥは、ハーキマーダイヤモンドやカルサイトは、
霊体の石とカテゴリーわけしています。
彼女が霊体の石としたものの殆どは、コーザル体に働くようですが、
アポフィライトはブッディ体に、
カルサイトでもピーチオプティカル・カルサイトやピーチカルサイトは、
アートマ体に働くようです。
私は惹かれて病まなかったけれど世間的には注目されない石達の理由が
これで理解できました。



過去の関連する記事
ピーチカルサイト http://emerald-heart.blog.so-net.ne.jp/2013-02-20
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自分の太陽を輝かせる [オーラソーマ]

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11日火曜日は珍しいピンクムーンの日でしたが、
あいにくの雨で萬月にお目にかかれた人は少なかったかもしれませんね。
桜の季節の萬月をピンクムーンというそうで、
この波動は恋愛運がいっきに高まるといいます。
私はこの日、昼間はバーミストリービーマーライトペンの勉強会(交換セッション)に、
参加してきました。

私はこちらはレベル1なのでできるセッションはとても限られているのですが、
その少ないセッションの1つ「霊性のトリニティ」は、
他者にさせていただく度にとても深いものであるのを実感しています。
ビーマーライトペンをコーザル体から照射を始めていくわけですが、
人それぞれにペンが止まる領域があるのです。
それがみんな違うし、その時当てている光の色も違います。
このペンが止まるというのは、そこがその光を沢山欲しているからです。
それはその人が心身のバランスを取るのに必要な光であるわけです。


私はこの日、写真のようにボトルをセレクトしていましたので、
惑星の光を入れて貰うことになりました。
それは「太陽」のボトル。
とても気持ちよかったです。
この所の私は、オーラの各層のブロックを取り除き、
ブッディ体やアートマ体をヒーリングして、
自己の内なる太陽「モナド」の光を輝かせるために、
ヒーリングを進めているのですから、
まさに太陽がジャストフィットだと感じました。

そして二番目に選んでいたボトルは、回復期のボトル。
これまでは、自分の治癒に専念する必要があったのをボトルが教えてくれました。
このヒーリングが完了したらどこに自分は向かうべきなのかの迷いを、
3番目の放浪者が端的に現していました。
でもこれはすべて地上に生きることの遊びであることを、
4番目にあるターコイズが示唆しています。
ブッディ体やアートマ体を癒すなんてすごい大それたことをしていると、
思う自分もいるのですが、
私の2本あるインテレクトボトルのHarielは、
「非凡な才能とより大きなヴィジョンと平凡なレベルとのリンクをサポート」という
天使ですので、運命数99のマスターとして生きることも自分の使命と、
普通でないこともギフトとして受け入れていくだけです。


パーミストリービーマーライトペンセッションに興味のある方は、
ご連絡くださいませ。

この日、眠りにつこうとベッドに向かうと、
窓から入り込む明るさにおもわずカーテンを開けてカメラ取り出しました。
ナイトモード撮影なのでやや画質が粗いですが、
ピンクムーンの光を感じていただけたらと、思います。
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ゆるすこと [ヒーリング]

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日本人は感情とマインドの働きに区別をつけるのは、
伝統的に難しいとも言われます。
そもそも、感情とマインド(精神)の区別をつけていないのでは?
とさえ私は疑うことがあります。
精神疾患とされる双極性障害は、
私から見れば精神体の異常ではなく、
感情の偏りといった感情体に原因のある病なのです。
度々言うように、精神体と感情体は別々の機能を持っているので、
精神の力で感情を抑えるというのは、
永続的に可能なことではありません。
例え、子供の頃に受けた屈辱的な体験を、
大人になれば視点が代わり、
嫌な思いをさせられた人をゆるせるようになったとしても、
これは癒しとは言えないのです。

ある女性は、厳しい両親の元に育った人でした。
この人はスポーツが大好きなので身体全体は筋肉質なのですが、
太ももだけ他と比べて太く、ここが痩せることはありません。
ルイーズ・L・ヘイはそのカウンセリングの実績から、
太ももが太い人は、幼少時に怨みを持っている人とその著書で言っています。
実際にこの女性は両親があまりに自分に厳しかったことを怒っていました。
大人になり、親の立場も理解できるようになり、
話し合いの末、親が非を認めてくれたので、もういいと思えるようになったと言います。
でも、この女性の太ももは太いままです。


これは、過去に感じていて表現されずに残った感情エネルギーは、
原因をゆるしても消えないということを現しています。
ほとんどの病気や不調は、このような凝り固まってしまったエネルギーが原因になるのです。

ゆるすというのは気持ちに区切りがつくことではありますが、
あくまでマインドの働きで、
感情体によるものではありません。

感情は基本現在への反応なのですが、
思い出したら又腹が立ってきたということがあるように、
じゅうぶんに表現されなかった感情のエネルギーは、
その人のオーラのなかに残り続けるのです。
これをクリーニングすることが出来るのがヒーリングでもあるのです。

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前世を笑う [前世]

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アートマ体をヒーリングするのが続いていますが、
ハイアーセルフに思いついて確認を取ってみると、
ここが傷つくことになったのは、一つ前の前世であるという。

その前世の私、「雪」は長く付き合っていた婚約者に死なれた後、
会津、蝦夷と転戦して(女性なのに?!)いたが、
五稜郭まで訪ねてきた雪の母の影響で、
気の迷いを起こした幼なじみに強姦されたので自刃した。

簡単に書くとこんなことなのです。

一応武家の人間ですから、
本人的には仮祝言だったとはいえ、一度嫁いだ身、「二夫にまみえず」の
思いもあったのでしょうとは考えていました。

ですから、私としてはあそこで自刃した雪を責める気にはならない。
見回せば前世の死の影響が現在に出ているのは、
私だけのことではなかった。
先に戦死した婚約者は顔に被弾したらしく、
弾傷を痣に持って生まれてきていたし、
その妹は心臓が弱かったので常用したいた附子の量を
故意に変えたものを使って毒殺されたのですが、
生まれ変わった身体には医学的に何の問題もないのに、
やはり心臓が弱いという。
そんなだったから、私はあまりこのことを深くは考えていませんでした。


しかし、「あまりにもいっこ前の影響が強すぎる。」と、
ある日路子(故人)が言い出した。
「もしかして、雪さんは上がっていないのでは?」ということで、
浄霊が始まり、しばしの説得の後、雪は成仏した。
私がすでに生まれ変わってここにいるとしても、
実は成仏していたことにはならないのです。
終わったところで、何に雪はあんなにこだわっていたのかを訊ねると、
路子は言葉を濁しながらも応えてくれた。
「要するに初めての相手が婚約者でなかったことに納得してなかったのよ。」
聞いて私はこれは自分には説得できなかったと思いました。
どうしたって雪の気持ちに同調してしまいますから。

こんなエピソードも過去にはあるのですが、
今回アートマ体という神の次元の自分の働きの支障というものを見つめていった時、
私のなかには神である自分を否定する心がながく在ることに気づいていたので、
何をそこまで頑なに否定しているのかと、原因を突き詰めていったら、
雪の強姦という状況のなかで快感を得てしまった自分を嫌悪するあまり、
女性の肉体というものをそのように創造している神を怨み否定していたことを
みつけました。


理解できた途端、私は初めて雪に対して笑いがこぼれました。
自嘲の笑いではありません。
肉体をそのように創ったことを怨むなんて、
現在の私からすると見事な逆恨みとしか思えない。
雪の場合はあそこで死んでしまっているから、
ますます受け入れがたいことだったのでしょうけれど、
肉体が唯1人の人にしか反応しなかったら、
そのほうが全ての女性にとって拷問になってしまう。

本当にひいたところから超然といくつもの転生の1つとして眺めて、
初めて理解が得られる学びもあるのです。
もちろん、私は強姦という行為を肯定する気にはなりません。
けれども、スピリチュアルな視点から見れば、
ここには魂次元での学びのための合意があり、
自分を傷付けたその相手は、魂の上では愛で結びついているとも言われます。


とにかく、これまで悲劇にしか思えなかった雪の死について、
本気で笑えたことはそれだけ魂が癒された証でもあります。
タグ:前世
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複合石の可能性 [クリスタルヒーリングⅠ]

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アートマ体という聞き慣れない部位のヒーリングと向き合っている現在、
ここのヒーリングに効果ある石がインカローズ以外にあるかを訊ねたら、
いくつかを示されました。
ルチル入りのヘリオドールと、
サンストーンベリル、
パパラチア、
ピンクスターサファイアという石達でした。

このうちパパラチア以外は複合石です。
スターサファイアは、コランダムの結晶にルチルシルクが含有された石のなかに
磨くと六条の光が現れるものを言います。
つまりこれも結晶としては、他の鉱物も含有した石なのです。
写真のヘリオドールは、買うまでルチル入りとは知りませんでした。
けれど、ものすごく安く売ってくださったものなので、
気にしていません。
宝石としては、含有物があるというのはスタールビーやスターサファイヤ以外では、
価値が下がるものなのです。
ですから、ピンクファイヤーが出るベリルなんてマニアにとっては、
垂涎もののサンストーンベリルも2.27ctもあるのに1万にいかなかったりします。

けれど、宝石的価値よりもそのヒーリング効果を考えると、
こうした複合石が市場で安く取引されているのは、
好運なことと言えるでしょう。

ただ、私のようにアートマ体のヒーリングなんてものを実行する人が、
今後どの程度いるのかはわからないところですけれど・・・。

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最適なペンジュラム [ヒーリング]

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江ノ島のcafeで友人達とワークショップをしていた頃に無くした
ペンジュラムが出てきました。
五年ぶりくらいでしょうか。

写真のアメジストのペンジュラムは、
バッチのエッセンスセラピストとして学ぶのに必要と言うことで、
教室で購入したものです。
購入の際には、「惹かれるものより質問した時の動きのいいものを。」
選ぶように言われ、
絶賛エーテルギャップ中だった私は、
カーネリアンのオレンジ色に無性に惹かれながらもこれは動きが鈍く、
あまり気のりがせずに念のためと、手に取ったアメジストだったのに、
群を抜いて動きがよいのでこれにしたというもの。
かなり長い間使用していましたが、
いなくなっていたというのは、
私とエネルギーが合わなくなっていたということでもあるのでしょう。

バッチのフラワーエッセンスは、エーテル体からアストラル体に働くとされるので、
ペンジュラム初心者が、
このレベルの質問をするには、アメジストは最適だったのでしょう。
(エッセンスが働く領域については、通っていたお教室で言われていたことです。)


現在の私は、仕事ではレムリアンジェードのを、
プライベートではレムリアンシードのダウクリスタルのを
手作りしたペンジュラムを愛用しています。
今の私が仕事で使用しているフラワーエッセンスは、
オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンスですので、
これは働く領域がコーザル体レベルに及ぶものですので、
やはり石もそれに適したものを使う必要があるようです。

私が市販されているペンジュラムと相性が良くないのも、
この辺りが理由のようです。
ついでにこれを書いていて私にはフラワーエッセンスが働かなくなった理由も
理解できました。
とっくの昔にブッディ体やアートマ体による痛みを感じていたのに、
ここには働かないものを使っていたからなのですね。
自分を知らないって愚かしいことですね。


私に働かないとしても、写真のペンジュラムやフラワーエッセンスが
他の人々にとってはよく働くことは変わりません。
ほとんどの人の悩みの原因は、
コーザル体以下にあるからです。

ペンジュラムは筋肉反射を利用した、よき自分とのコミュニケーションツールに、
なりえるものなのです。

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