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アートマ体を癒す石 [クリスタルヒーリングⅠ]

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先日紹介した複合石以外にも私のアートマ体やブッディ体のヒーリングに働く石が
幾つかあります。
すでにご紹介した牙状のインカローズやピーチカルサイト、
自然なポイントのままのタンザナイト等が示されています。
タンザナイトは、非加熱のカットされたルースも持っているのですが、
こちらはアートマ体には働かないとハイアーセルフに言われました。

インカローズの例でもわかるように、
結晶した自然なポイントのあるものは、
同じ種類の石でも波動がおもいっきり高くなるのです。
これがわかりやすいのがローズクォーツです。
固まりとしてのローズクォーツは、場所によってはブルドーザーでも掘れると
言われるほど沢山採れますが、
結晶したポイントのあるローズクォーツは稀で、
これは同じ石なのかと驚くほどのパワーを秘めています。
牙状のインカローズよりはみつかると思いますので、
違いを感じていただけるチャンスがあればと思います。

そして、今回いろいろ訊ねて明確になったのが、ダイヤモンドのことです。
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私は昔から興味がない石なのですが、
今年マイクが日本で開催したのが、
「ダイヤモンドウェイ」というコースで、
ダイヤモンドを使った瞑想とかもされたようです。
参加者からはとても良かったと聞いていますが、
ダイヤモンドは私のハイアーセルフによれば、コーザル体に働く石ということです。
となれば、私のようにコーザル体より高次のオーラに異常のある人を除けば、
殆ど誰に対しても効果のある石と言えます。
反対に私が以前姉から借りていたダイヤモンドリングが「疲れてしまった」理由も
納得できます。
私のヒーリングはダイヤモンドには荷が重すぎたのです。


故ジェーン・アン・ドゥは、ハーキマーダイヤモンドやカルサイトは、
霊体の石とカテゴリーわけしています。
彼女が霊体の石としたものの殆どは、コーザル体に働くようですが、
アポフィライトはブッディ体に、
カルサイトでもピーチオプティカル・カルサイトやピーチカルサイトは、
アートマ体に働くようです。
私は惹かれて病まなかったけれど世間的には注目されない石達の理由が
これで理解できました。



過去の関連する記事
ピーチカルサイト http://emerald-heart.blog.so-net.ne.jp/2013-02-20
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