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☆☆お知らせ☆☆

「舞い降りた大天使画とボトルの饗宴」
嬉しいことに私のイラストの個展開催していただけることになりました。

期間 2016年7月14日から7月20日
場所 日比谷シャンテ 地下1階 i-making

予約不要で大天使達に会える!?
前の20件 | -

ハイアーセルフの区別 [アセンション]

CIMG2040.JPG
このブログでは度々書いているハイアーセルフ、
高次なる自分のことですが、
どうも他の方々は、ハイヤーセルフと表記しているよう。
もとの英語の綴りは「Higher self」ですので、
サファイヤと表記するかサファイアと表記するかと同じような差なので、
私はハイアーセルフのままで行きます。

「私」というのは単一の存在ではなく、霊的には多次元存在なのです。
その「私」が認識している次元より高い次元に属した自分が誰にもあります。
これを大まかにいっているのがハイアーセルフという言葉で、
ハイアーセルフにも「アイアムまたはアイアムプレゼンス」や
「ディヴァインセルフ(神聖なる自己)」と段階があります。


よく、「病気のこと、健康のことはハイアーセルフに任せなさい」という
アドヴァイスを目にしますが、
私からするとこれはずいぶん大雑把なものに思えていました。
けれど、私のようにヒーラーやセラピストであるという人々以外には、
これでいいのかもしれません。
私は職業的学びとして、これでは納得できないだけなのです。

その私の体調ですが、先週よりブッディ体の痛みが強くなりました。
以前のように呼吸すら難しい転げ回るような痛みではありませんが、
途切れない痛みがあるというのはなかなかにしんどいものです。
天使やマスターにヒーリングをお願いしても数時間で痛みが戻ってきてしまう、
こんな状態は原因への対処が間違っている時です。
体感的にもハイアーセルフに確認しても原因はブッディ体に間違いありません。
対処法として何が間違っているのかを調べようとした時、
「ディヴァインセルフ」という言葉が浮かびました。
この言葉が浮かぶと同時に閃いたのは、
ブッディ体やアートマ体はすでに神の次元であること。
この意味でコーザル体までとは性質の違う存在なのです。
コーザル体までを管理しているのが、「アイアム」で、
ブッディ体より上に関与しているのが「ディヴァインセルフ」なのでは?!
と、気づいたのです。
これを確認したら肯定してもらえましたので、
早速「ディヴァインセルフ」にお願いしましたら、
一瞬にして痛みが鎮まりました。

ですが、ブッディ体に痛みが生じる原因がよくわかっていないため、
鎮めるだけで、癒せてはいないのですが、
痛みが落ち着いている間は思考力も戻ってきますから、
遠からず癒しに繋がることと思います。

癒しも闇雲にお願いしても霊的に高位な存在はすべて、
自分が手出ししていい範囲を心得ているので、
無節操な奇跡は起きないのです。
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宇宙の財布 [ヒーリング]

CIMG2060.JPG
本日は二度目のカルトナージュ教室で無理を言ってお財布をつくってきました。
普通は二度目ではつくらないそうです。
色にこだわる私です。
何についても黒を選ぶことはあまり無いのが私なのですが、
風水ではその人の生まれによって実は効果的な色が違い、
私の生まれでは財布は黒が一番いいらしいのです。
ところが、黒でごつくならないもの、ワイルドにならないデザインのがみつからなくて、
困っていたので、お願いしてつくらせていただきました。

外側は、ファブリックの織り柄がある生地を使用し、
内側は先日キーケースを作った時と同じ生地なのでこんな感じです。
CIMG2059.JPG

出来上がってうれしいです。


さて、前回記事の「ジェームス・スキナーの講演」で、
自分のお金に対するわくが見えたと書きましたが、
これについてもう少し掘り下げて書こうと思います。

ジェームスは「社会のため、人のために使うお金は、自分で全部出す必要はない。」
といいます。例として毎年孤児を百人ディズニーランドに連れて行く話を
してくれました。
彼はこれを思いついたのだけれど、当時は財政的に余裕がなく、
1人につき一万円の寄附と当日の保護者役をしてくれるよう協力を呼びかけ、
このチャリティーはすでに十年続き、ついに最初に連れて行った子供から、
新しい協力者が出たことを話してくれました。

彼は、この話しをしながら個人の口座と、宇宙の財布の違いを語ったわけです。

この日、最後の時間に自分のしたいこと、叶えたいことをリストアップして書き出す
エクササイズがありましたが、書いている時は必死になっていたのですが、
書き終わったときにそのリストを眺めると、どうも内容がほかの人と違うことに
気がつきました。
何か違う理由が自分ではよくわからないでいると、
タイミングよくスピリチュアルコーチをしている人のメルマガが答えをくれました。
「魂の若い(新しい)人ほど、お金を稼ぐことが人生の目的になりやすい。
一方、古い魂、転生の数の多い人はお金は、人生の目的にならない。」という。

なるほど! 私は99>9の古い魂の人だから、
沢山稼げるかどうかなんて、気にならないわけです。
そうして、自分の書き上げたリストを見れば、
そこに書かれていたのは全部自分の望むものではあるけれど、
個人的なことよりも社会的に意味があることばかりでした。
私の遺伝子異常を治すためのアプローチも、
「治りたい」は、確かに私の望みでエゴ的ではあるけれど、
医学とはまったく違う側面からのアプローチで、
状態が改善されたならここにある意義は計り知れないほど大きい。
この為、私はこれに専念すべく社会が私を養ってくれる生活へと移行していたわけです。
つまり、自分の私財を投じて行う必要のあることではないということだったのです。

生活保護受給という状態も視点を変えると、
まったく違った新しいものが見えてきました。

宇宙の財布が、私を養ってくれていることに深く感謝します。
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ジェームス・スキナーの「究極の成功法則」 [タヒチアン・ノニ・ジュース]

CIMG2042.JPG
昨日はMORINDAで私が所属しているgroup主催の講演に行ってきました。
申し訳ないですけれど、私はこの方をまったく存じませんでした。

ですが、ベストセラー作家でもあり、
ネィティブな関西弁の講演は、聞きやすくおもしろいものでした。
(詳しくはこちらhttps://www.jamesskinner.com/james.php

でも、こういうの聞きに行くほどに私は自分への疑問も募ります。
スピーカーが話すことの大半は、知っていることだったりするからです。
人の話し聞いている場合ではない気になるのです。

昨日の話のなかで、物理学の話はさわりだけでしたので、
ほとんどの人は理解できていなかったのではとも思います。
彼は黒いジャケットを着ていたのですが、
黒であるということはここには何もないのだという意味を、
光と色のことを知らない人にはわからないだろうと思うのです。
嘘は言ってはいないのですが、知らない人は煙に巻かれたような気になる話でした。

葉っぱが緑に見えるのは、葉が緑色の光を通さずに反射させるから、
緑色に私達の目には見えるのです。
これは赤と青等の光は透過させているということでもあります。
黒はすべての光を透過させるからそこに何色でもない色として見えるのです。
反対に白はすべての光を反射させるから白く見えるのです。

私はレベル4のために勉強したから彼が何を言っているのかがわかりました。
ですから物理学は突き詰めていくと、宗教のようだというのも理解できます。
私も同様に感じたからです。
また、すべての宗教はふたつの場所から発生しているというのも、
神道が宗教ではないということを理解していなければ、
「何ほざいてるんだか」になってしまう話かもと思いました。

私としては、自分のお金に関わる「わく」がかなりはっきり見えたので、
行ってよかったと思いますが、
本当に会場にいる人々と感動ポイントがはっきり違うのもわかりました。


さぁ、あとは私が何をすると決めて動くことだけが大事なのです。
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明かされはじめた遺伝の秘密 [ヒーリング]

CIMG2033.JPG
22日の東京は大雪になりました。
窓から見るいつもの景色もこんな具合です。
私としてはこれで杉の花芽が減ったろうから、
花粉の季節も大丈夫かなと予想しているところです。

さて、「知能が遺伝する」という人によっては衝撃的な内容が書かれた本が
出版され、話題になっているようです。
『日本人の9割が知らない遺伝の真実』
 安藤寿康 著 SB新書

私はこの本はまだ読んでいませんが、著者が出演する対談動画を拝聴し、
大体のことは理解したかと思います。
これは自分の親がバカだと思っている人にはとても受け入れがたい話かと思います。
この話しを表面的に鵜呑みにするなら、子供は親を越えることはないということになってしまう。
しかし、事実はそんなに単純ではない。
知能というのは親からの遺伝で決まるのは、50%で、
これとは別に学習能力は環境要素が大きい。

親から遺伝すると言ったって、目の前の親その人が自分の能力を100%伸ばして
生きているわけではないし、親が受け継いだ遺伝子情報というのは、
親だけではなく先祖からのものも含まれているから、
そこに高い知能の人がいるかどうかまでがわかる家系の人は今日ではそういないでしょう。

知能ではなく才能の話になりますが私の霊能力というのは、
遺伝的なものの発現とみることもできます。
私の父の名字は、某神社の神職の血筋であることを伺わせるものなのです。
さらに、母は鬼退治で有名な「渡部綱」の子孫(ごろごろいるので珍しくはない)なのです。
鬼は三次元存在ではないことを私はすでに体験により学習しています。
渡部綱は武将ですが、そういうものを感知できる人だったと考える方が自然です。
父も母も特別高い霊感は持ち合わせていないと思われますが、
こういう二人のカップリングから生まれたので、能力が顕現したとも考えられるのです。

つまり、才能、能力的な表れは、表面的な部分からではわからないとも言えます。


頭脳的なことよりも、切実に感じられるかもしれないのが、
収入に遺伝の影響があるという話かもしれません。
ただ、こちらはかなり、この研究データを私は疑ってしまいます。
こちらこそ、遺伝的要素よりも環境要素がかなり大きく作用するものと思えるからです。
日本において、高学歴のない人が重要なポストに就けることは極めて稀です。
社会性や公共性の高い団体ほど学歴偏重の傾向を持つ。
つまり、貧乏で学ぶチャンスがなければ髙収入の仕事に就くのは難しいのです。
余裕のない家庭で育てば、お金を大きく動かすことを学ぶチャンスも少ない。
親の収入が低いことの嘆きを繰り返し聴いて育てば、
その言葉は子供の潜在意識にも入り込むことでしょう。
ここをクリアーにしてから得られた結果なら、遺伝によるものと考えてみてもいいのでは
ないかと私は思うのです。

知能が遺伝で決まるなら、頑張れば誰でも上を目指せるという現在の教育の在り方が
間違っているという見解は同意します。


遺伝子の研究において村上和雄教授は、本人の祈りが遺伝子を活性化させる、
遺伝子のスイッチのオン・オフを司っているのは心にあると言っています。

どのようなものを先祖・親から引き継いだにしても、
これを発揮するのも鎮めるのも本人次第であるのです。


関連参考リンク
http://www.sankei.com/column/news/180111/clm1801110005-n1.html

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/01/post-6659_1.php
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目覚 [アセンション]

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すみません一週間ぶりの更新です。
やっと昨日我が家にもB115が到着しました。
早速使おうと思っていたのに、前日のヒーリングによる好転反応で、
微熱が出たのでお風呂も諦め、大人しく寝ました。
今日こそはと思っている私です。

前日のヒーリングは、神聖なる神の光線を用いたもの。
神聖なる神の光線を使うようになったのは、
五次元・テロスのことを勉強してから。
今なお存在するレムリアの都市、テロスとそこで暮らす人々のことを勉強することは、
地球と宇宙について学ぶことでもあります。
テロスのスタディグループへは、他界した路子の説得により参加し始めたのでした。
学ぶうちに、テロスには神聖なる神の光線を守護する神殿があり、
そこを守る責任者に何人ものアセンデッド・マスターがいて、
その顔ぶれに私の前世での縁者が数人いて、
私は自分の使命の深さを知っていくこととなりました。

地球が自分の上に生きる存在とともにアセンションする意思を宇宙に表明してくれたので、
現在地球上に暮らす私達は数々の恩恵に与っています。
このタイミングに、肉体を伴って存在していることに、
私達それぞれの使命や目的があるのです。

私はまさしく「光の使者」なのだと、実感する今日この頃。
ここを理解していれば、表面的な変化は何も怖くないと信頼できる。
「光の使者」だからこそ光の使い方を熟知するために、
障害を持つことも学びの手段として厭わなかったのだと、
私自身の本質を知る。

カルマなんていうとそこから逃れられないように聞こえるけれども、
本当は知りたがりの私の魂が呼び込んだものなのかもしれない。

光の力の持つ可能性を知るために。


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いままでのようにはいかない [ヒーリング]

IMG_20180103_103716.jpg
ここのところブログの更新のペースが落ちています。
このブログは癒しをテーマに限定して書いているのと、
過去に書いたことはなるべく重複させたくないのとで、
記事にしようと思うネタがみつからない時もあります。
でも、今年に入ってのローペースはそれだけじゃなくて、
お仕事のタイミングでペースダウンしています。
プラス私の能力の低さ(主に体力)も関係しているかも・・・。

三日の夜に自宅へ帰るとお仕事が舞い込んできました。
予定済みのものではありましたが、翌四日は朝食後にすぐ仕事始めとなり、
現在に至っています。
これを書いている今も仕事は継続中、相手からの返事待ちです。
私にしては新年早々から突っ走っている感じの幕開けです。

まぁ、忙しさがそのまま収入に繋がればいいのですが、
私という存在はお役目は多いのに収入は低い人で、
これまでは生きてきましたから。
私としては、生活できればそれでもよかったのですけれど、
そろそろそんなことしている場合でもないらしい。
B115を使ってサバイバルの問題を終わりにしたいところです。


写真は姉の家族と行く、豪徳寺の招き猫を納める所。
豪徳寺の招き猫の顔は品があって好きです。
自宅にも一体迎えています。



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生きていてもいいですか [ヒーリング]

Equilibrium_B115lr.jpg
イギリスとは海に隔てられている日本のオーラソーマファミリーは、
じりじりとその到着を待っているニューボトル115番オレンジ/レッドの誕生は、
やはり強烈なサバイバルの課題を浮き彫りにしました。
日本においては年末に政府は生活保護費の引き下げを決定し、
年明けの四日、これに対する反対運動のデモが行われました。
そのデモに参加していた人の掲げたプラカードには、
生きていてもいいですか」と書かれていたと、
NewSを読みました。


私自身は、昔自分の障害についてまとめられた本を読み、
「自然淘汰が待たれる命」と、医師が考えているという事実に、
読んだ直後図書館のトイレに駆け込み吐いたのを思い出します。
治す手立てがなかったら、治療を続ける意味はあるのか。
治療費だけがかさむ相手と向き合う医師のひとつの本音。
けれど、これが負担に思える医師は、命に対して傲りがあるのかもしれない。
自分が助けるというヒーロー的な考えがあると指摘させて貰いたい。

そもそもが病気というものの捉え方から私達は見直すべきなのだと思います。
病院に頼り切ることなく、ほとんどの病が治ることを受け入れれば、
膨れあがる医療費の問題も介護の問題も解決するのだから。

一方で誰もが病に陥り働くことが難しくなる可能性を持っている。
病気になる人々は、弱いから病になっているわけではない。
ましてや、そういう人々のことを冷ややかに見ている者達の「心経」は、
あきらかに氣枯れを起こしている。
遠からず病に陥る状態にいるのである。
ただ、それを本人達は理解していない。


今回の保護費の削減は、最下層の者達を殺す政策とも言われている。
これは、序列がある限り最下層となる人々は存在するわけで、
このデッドラインを引き上げ始めたら上昇にはキリがない。
何処かの国の専制君主よろしく、トップ以外はすべて線引きされるという可能性が
ここにはあるのです。

下を切るより上からとってこそ平等へ近づくことを、
政治家と私達は何時気づき、これを始めるのでしょうか。


オレンジ/レッドの洗礼はなかなかに強烈であると、
ここに現れてきたものを眺める私です。


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2018年 新年のご挨拶 [オーラソーマ]

2018大天使ケミエル&アリエル.jpg
本年も早々に拙ブログをご訪問いただきありがとうございます。
今年は2018年ですから38と11と2という3つの数字が、
アメブロで私も参加する虹いろバトンコラムでは紹介され、
これについての色々が語られているので、
気になる方はそちらをご覧くださいませ。
https://ameblo.jp/asiactjapan?frm_id=v.mypage-checklist--profile------asiactjapan

私がここで改めて書いてもぱくりのようになりますから私は書きません。
全体としては上記の三つですが、個人には前々記事にあるように、
これに本人の誕生日が絡むイヤーズボトルがあるわけです。
前々記事を読んでくださっている方は簡単にご自分のがわかると思いますが、
これについて詳しく知りたい場合はリーディングを受けられることをお勧めします。

今回のイラストは大天使ケミエルとアリエル年賀状ヴァージョンです。
手描きヴァージョンも年内に描き上げ、
こちらのデジタル処理も上がっています。
つまり、この一つの構図だけで3パターンあるというわけです。
私の描き手である質というのはしつこい性格かもしれません。
この二人の天使については、もうひとつ構図があるので、
追々そちらも描きたいと思っています。


と、最初から仕事モード全開になりましたが、
本年もよろしくお願い申し上げます。
タグ:新年の挨拶
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ヒーリングアクセサリーご依頼承ります [営業のご案内]

IMG_20171209_131037_774.jpg
先日、18Kのピアスであること、長さを条件に依頼をいただいて作成したピアスです。
出来上がったこれを見て、「自分では絶対選ばない色」と一言。
それでも喜んでいただきました。


私はオーラソーマのプロであるから、色に対するこだわりはもちろんあります。
でも、それと同じかそれ以上にこだわりがあるのがクリスタルなのです。
見た目の色バランスは確かに気にしますけれど、
それ以上に気にするのが、「相手にとって必要な石」。
好きな色で選んでいたら、選べないのが自分をサポートしてくれる石なのです。
ここが一致していることは稀で、
石達の持つ効果と呼ばれる部分は石の色とはあまり関係がないから。
これが一致しているクリスタルは少ないのです。


というわけで、ご自分が普段は選ばない色の物が出来上がるかもしれませんが、
あなたにとって必要だろうと私が感じた石で作成いたします。
通常925か950の銀で制作しますが、
18Kでとか、金属アレルギーなのでといったご相談にものります。

ご興味がある方はご連絡を。

ただし、明日から3日までは完全休業なので、
返信は休み明けになるかと思います。
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イヤーズボトル [オーラソーマ]

CIMG2003.JPG
オーラソーマには西暦と誕生日から算出するイヤーズボトルというのがあります。
今年は2017年ですから20+17=37これにその人の誕生日、
私ですと9月7日ですので37+9+7=53ということになり、
B53のヒラリオンが、
5+3=8なのでB8のアヌビスと、
この二本が今年のイヤーズボトルだったわけです。

ヒラリオンはペールグリーン/ペールグリーン、
アヌビスはイエロー/ブルーでシェイクするとグリーンの
ハートのためのボトルの一本です。

なるほどハートの癒しに専念する一年だったはずです。
また、自分の居場所というのもテーマだったようで、
仕事として何を続けるのかを見つめる年でもあったようです。


来年は私の場合はこれに1プラスされると9の年になるので、
色々締めくくる年になるのが予想されます。
すでに来年秋に生活保護費は引き下げが決定したそうで、
このままだとますます生活が苦しくなることが明確になっています。
数年に及ぶ自主引きこもり生活を終わりにするタイミングが近づいているようです。
この一方でFBにアップされた写真を見て、
ヒーリングアクセサリーの依頼があり、
年明け早々に仕事することになりました。
最近依頼で18Kのピアスを作成しています。
金は銀より硬いのでワイヤーの加工も難しいのですけれど、
まぁ何とかしています。
彫金を今更習う気はないのですが、
できると表現の幅は拡がりそうで悩ましい限りです。
石のための最善を考えていきたいです。

年明けには待望のB115大天使ケミエル&アリエルも入荷することでしょう。
このオレンジ/レッドという組み合わせは、
色々なものに変化のための節目となるであろうと、予想している私なのです。
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西洋医学に頼りすぎたひとつの結果ー認知症ー [ヒーリング]

CIMG2000.JPG
今年の二度目の診察から、飲み薬が出されなくなりまして、
胸をなで下ろしている私です。
もともと、デトルシトールという薬は、一時的な対症療法としての効果しかなく、
これを飲み続けたら症状そのものが改善されるというものではありません。
そして、私に出ている症状は病名こそついているけれど、病気ではありません。
生まれつきの障害であり、
肉体が健常者とはやや違った状態で出来上がっているゆえの不便さです。

つまり、治る見込みは現代医学上はない症状なのです。
こういうものに対して薬を飲み続けることの疑問、
そして、副作用に対する抵抗もあり、
体調によって飲んだり飲まなかったりしていました。
私の場合は、飲んだ時だけ働く薬であり、私の身体状態が上記に記したものなので
こういう飲み方も許されていたと言えます。
しかし、副作用については、飲んでいる時にだけ出る吐き気や便秘のみならず、
将来的な認知症というリスクがあるのです。
この認知症の発生率を高めるというのは、デトルシトールだけではなく、
抗コリン剤と分類される薬すべてがそうであるというので、
風邪薬や花粉症の薬もこれに該当します。


先日、驚くようなデータがFB経由で目に飛び込んできました。
それは、
『2週間に一度起こっている「介護殺人」』というある本の内容について
書かれたものでした。
この数字は介護殺人についての番組を制作したNHKのディレクターや記者が、
番組制作のために全国のニュースをチェックし裁判記録を集め、
過去六年分の資料から割り出した数字であるという。
昔、刑法の尊属殺人罪を適用しないとなった事件にも、
介護殺人のケースがあったのを記憶しています。
起きてしまった介護殺人のすべてのケースが認知症であるとはいいませんが、
介護人がとても追い込まれてしまうケースに認知症介護は多いとは思っています。

何故こんなにも認知症患者は増えてしまったのかを考える時、
ひとつの要因として、安易に薬に頼っていたことのツケのように私には思えます。
もちろん以前に飲んだ薬だけが、発症の原因ではありません。
もともとなりやすい人となりにくい人という物理的な体質並びに生活習慣も関与しています。
抗コリン剤は、発症率が上がるという程度のものであって、
将来的に必ず発症するというものではありません。
けれど、風邪をひいたからといって休んでいられないから、
薬を飲んで仕事しているという生き方は、これそのものが発症しやすい人のようです。


真面目な人ほど追い込まれる

本来、真面目であることは美徳です。
けれど、このことが人を闇の世界に追い込む一因となっている
社会の色々な在り方に残念と思うのです。

関連参考サイト http://m.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/21-14_1.php
        https://ninchisho-online.com/dementia/people/
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ケミエルとアリエル [オーラソーマ]

CIMG2002.JPG
さすがに12月ともなると、忙しいもので、ブログの更新がままならないことお詫び申し上げます。
昨日は買い物に渋谷に出るついでに青の洞窟のイルミネーションを見てきました。
そこではみんなが自撮りしているので私も遠慮もなく、
何度もスマホの自撮りにチャレンジしてまいりました。

年賀状用のケミエルとアリエルのデジタル着色がすみ、
あとは文字を入れて印刷すればいい所まで進みました。

ここまでこぎ着けてみて、わかることがあります。
以前に私が描いたハニエルのイラストの姿は、
ハニエルのツインであるケミエルの姿が混じっていたのだということ!

今回もアリエルを描こうとすると描かれたのはケミエルになっていたりしていて、
つくづくこの二人の天使はツインフレームなのだと実感です。
姿形は違えど、本質は同じだから、
その本質の部分にチャネルしようとすると、
こういう混乱が起きるわけです。

さらに天使達は役割ごとに違う名前を持っていたりするから、
ますます混乱を招くのです。
例えば、今回ですとケミエルとカマエルが同じ天使であり、
ハニエルとアリエルが同じ天使なのです。
天使には何か理由があって自分の姿を私達に見せることを好ましく思えない方もいるのは、
ヨフィエルの件で経験済みなので、
そのような場合、彼等の気持ちを尊重するのみです。
私は記者のように報道する人間ではないですから。

しかし、ハニエルは別段姿を隠したいわけではないので、
落ち着いたら描き直しをせねばと思うのです。


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私の場合 [クリスタルヒーリングⅠ]

IMG_20171214_101230.jpg
自宅にある国産のローズクォーツクラスターに名前がつきました。
アンブリエルのブリーです。
国産だから和名の方が良かったかしら?
本人(石)が喜んでいるからブリーでいいとします。

12月に入ったら又なんだか体調の浮き沈みが激しいのですが、
現在ヒーリングが必要なのは、アストラル体より下位層で、
コーザル体もヒーリングの必要なしとハイアーセルフも天使も言います。
しかし、感情体に普通働く石が反応しません。
エメラルドとかダイオプテーズといった魂レベルの石がわずかに反応します。
なんだかわからない反応の仕方と思っていたら、
アストラル体に神の神聖なる第12光線よりも高次レベルの光線が必要でした。


私の障害というのは、宇宙の法則という高次レベルの働きによって現れた現象なので、
一般的な病気とは治癒のために必要になる光線が違うようです。
多分癌といった健常に生まれてから罹るレベルの病気なら、
ヒーリングが必要なのはコーザル体までですし、
ここを癒すのに必要なのも12光線まででまかなえると感じています。
けれど、私の場合はこうではないため、
私が癒されるのに必要とする石も他者とは違うものが必要になるのでしょう。
言い換えると、
ほとんどの人がローズクォーツやトルマリン、エメラルドでハートチャクラのエネルギーを
開くことができるのに、私の場合はこれらだけでは無理だったのです。


では、何が必要なのかというと、今のところ地上には現れていない、
というよりも地球には存在していないのかもしれません。
石だけで自分を癒そうと考えているわけではないので、
別に問題ではありません。

ただ、長年石達と付き合いながらも、
私の石による反応が大方の人と違うのかの答えがわかったという所です。
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清貧の誓い [前世]

CIMG1930.JPG
私の前世には、エッセネ派に関わるものがあります。
まぁね、はっきり言ってしまえば「キリスト」関係者だったわけです。

このせいか、私の所には宗教絡みの前世での誓いが、
現在の宗教を持たない人生に制限をもたらしてしまっている人々がヒーリングを求めて
いらっしゃいます。

宗教絡みの誓いというと、清貧、禁欲、受難などがよく知られています。
エッセネ派の人々は、清貧と禁欲により肉体と霊との浄化を行い、
実は計画的に聖人である「キリスト」の誕生を図ったということが、
死海文書の解読により最近ではわかってきています。


私自身は、他者についてこのことをヒーリングできるくらいですので、
もうこれらの誓いは破棄されたと思っていました。
ダウジングによる反応でも、問題なしと出ていたのです。
けれど、癒すべき前世のエネルギーとしてエッセネ派の時代が残っていたらしい。

何をどうしてもベースチャクラとセカンドチャクラの間のエネルギーが捻れていて、
「氣」がストレートに通らない。
私の肉体的障害も大体この辺りに関わるところに出ている。
これは治すことが出来ないものなのか?
私の自問は続く。
とにかく私本人に不快感があるのだから、
良くするための試みは何でも何度でも続けていく。
これが私なのです。

先日、本の整理をしていて読みふけってしまった実在する霊能者のマンガ、
作品化されているものには、
相談者の前世の霊が生まれ変わった自分を苦しめているケースがいくつもある。
私の所に相談に来る人達もこういうケースです。
宗教に入門し、教えに従っていた時には清貧や禁欲は当たり前でも、
生まれ変わった現代の日本人で宗教を持たない生き方していたら、
恋人との付き合いを楽しむことや結婚や出産は罪ではない。
だから私も気づいた時に誓いの破棄のための儀式を執り行いました。
それはずいぶんと昔のことで、確かに誓いは破棄されたけれど、
清貧と禁欲、受難に生きた自分の過去世が消えるわけではなかった。
ここを癒すのは又別の作業だったのです。
こういうおおぼけなところが私にはあるのです。

それが成されて初めて、ここ数年の生活保護受給生活って、
エッセネ派の時代の時のように生きている自分だったと苦笑してしまいました。

元々私は億万長者か極貧かという極端になりやすい星の生まれだそうで、
自分の前世を幾つか振り返ってみてもその通りで、
それにしては今回は極貧ばかり経験していると思っていました。
でも清貧に生きることを目指す前世の自分が影響していたのならこれも納得です。

いつも感じていた、下腹のエネルギーの不快感がとれ、
改めてここに影響していたから、
私は必要なものさえ人生に引き寄せられない生活していたのだと理解します。


豊かさの循環を邪魔していたもの、
それは清貧に生きることを誓った自分の前世のエネルギーだったのです。


補足しますと、私は今回の運命数が99>9なので、
前世もひっくるめたすべてのことに対する清算の人生なのです。
やり残しは一切許されないほど、全部が出てきているので、
ここまで細かくならなければいけないようです。
タグ:前世
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破魔の力 [アセンション]

CIMG1992.JPG
私のパートナーは時々闇に染まった状態で帰ってくる。
この闇は、彼自身から生じたものではなく、
仕事で接した相手から受けるものであることはわかっています。

ただ、この状態で近づかれると、私は吐き気が止まらなくなるので、
ただちに浄化をすることになる。

最初のうちは、彼のためならとしていた私でありましたが、
そのうち「自分でやり方を覚えたら?」「もうわかるでしょ!?」と、
文句たらたらにするようになっていました。

このことに対して相手からは「できない」の一点張りでした。
そして、これは本当にそうだったのだと先日知ったのです。
私はこのことに使うのは浄化と言っても第4光線の白い光ではなく、
第5光線のエメラルドグリーンの光なのですが、
これを私が行使することで、破魔の力がプラスされるようなのです。
破魔の力は前世の天使だったお母さんがミカエルの率いる天使団の1人だったから、
生まれついて備わっていた性質で、
誰がしてもこういう結果が得られるわけではなかったようです。

私が成長したからガイドやマスターもこのことを明かせるようになったわけで、
未熟なうちは話すわけにもいかない情報というのは、あるものです。


まだまだ、私には自分と彼とのことに、
越えていかなければ見えてこない幻想があるようです。
これを気がつかせてくれたのは、115番ボトル誕生です。


写真、自分用につくったブレスです。
視力が悪くなってきているので、第6チャクラの活性用につくりました。

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B115誕生 [オーラソーマ]

CIMG1982.JPG
クリスマスムードがいっきに高まる12月1日、
新しいボトルが誕生しました。
B115Archangel Khemiel & Ariel です。
カラーはなんとオレンジ/レッド!!

個人的にはオレンジコンビネーションがもっと増えることを願っていましたので嬉しいです。
なかなか増えない理由も理解はしていましたが。

このボトルは1つの存在である大天使の男性的側面と女性的側面の両方が入った
アルケミー的性質を持つということでこの命名のようです。
この2人の大天使はツインフレームであるという。
まさに、現代に必要とされるエネルギーの大天使達ですね。
大天使ケミエル・・・私はすごくこの名前に親近感をもちますね。
大天使アリエルは、名前の意味:神の雌獅子、野生動物と自然環境を癒す天使として
知られています。
ほかに、7人の天使長の1人という記述もあります。

天使の研究者ドリーン・バーチェ博士は著書のなかで、
ハニエルとアリエルが同一の天使の男性的側面と女性的側面と書かれていたと記憶します。
人間と違い両性具有とされる天使は、アルケミーとして完成された存在なのです。

昨日私は前記事で書いた自分のソウルカラーをクリスタルで表現して遊んでいました。
上層のカラーをあらわす石として最も近い色は、パパラチアとダウジングが示します。
このパパラチアのオレンジピンクな色が、
B115をシェイクした時の色に最も近いでしょう。
シンクロがこんな所に現れています。

B115の詳しい記述はリンク先をご覧くださいませ。
http://www.asiact.org/downloads/Emails/B115/japanese.html

さて、私はこれで年賀状の準備ができます。(笑)


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名前があらわすソウルボトル [オーラソーマ]

ソウルボトル.jpg
次の虹いろバトンに載せるコラムを書くためにテキストを読み返していたら、
名前のボトルの項に昔のテキストには書かれていなかった文章を見つけました。
そこで「ソウルボトル」と呼ばれるカラーについて発見がありました。

オーラソーマではコンサルテーション時に選ばれる第1番目のボトルを
ソウルボトルと呼びます。
私はこのボトルがまったく安定しない人です。
この理由についてはすでに納得していました。
私のソウルカラーをあらわすコンビネーションボトルがまだ誕生していないからです。
5次元の勉強をしたおかげで、
私のモナドが神の第1光線、
オーラソーマではロイヤルブルーと定義する色であることを知りました。
ロイヤルブルーコンビネーションは、
近年まではオレンジ・コーラルとともに数の少ないボトルでした。
しかも名前の内なる数字がこの魂の色の下層と関係しているので、
ここからいうと下層がロイヤルブルーのコンビネーションということになります。
現在でも下層がロイヤルブルーなのは96,97,112の3本しかありません。
この3本は私のソウルボトルではないのです。
これはさすがに感覚的にわかります。

では上層の色は何色かなのですが、それが今回テキストからみつけたことで、
実は名前の総数である使命数ボトルがここと関連しているのです。
となると私の使命数は61のサナトクマラ&レディヴィーナスクマラであり、
これはコーラルをあらわすボトルです。
シェイクした色はペールコーラルになります。
ペールコーラルという色はとても繊細な色で、
黄色の色覚の弱い人にはピンクにも見えるくらいの色です。
私のソウルカラーの上層の色をピンクといった人がいたのもこのせいでしょう。

今回の写真は存在しないこの組み合わせを
フォトショップで私のミレニアムボトルの色をいじってつくっています。
我が家にあるミレニアムボトルの上層は、オーダーしたのはマゼンタでした。
このマゼンタが段々コーラル化していると思って観ていたのですが、
私のミレニアムボトルは、私のソウルカラーに近づいていっていたわけです!
これだからオーラソーマのボトルは生きていると言われるのです。


以前T先生の所でレベル3を再受講した時、ソウルボトルについての話を伺いました。
T先生が着ている服を見てマイクに言われたことで、
この頃まだ101番は誕生していなかったそうですが、
近い未来にこの組み合わせは誕生すると言われたそうです。
実際誕生したそのカラーコンビネーションボトルがT先生のソウルボトルになったという。
洋服の色で誕生するボトルが決まるなら、新しい組み合わせはまだいくつでもつくれます。
けれど、T先生は無意識に自分のソウルカラーのコンビネーションで、
服をコーディネイトしていたと考えられます。
そして、他者のソウルカラーを視ることができるマイクだから、
これに気づき、そしてそれが人類の霊的進化に必要になるカラーであることも
読み取ったのかもしれません。

なんとも奥深い話でありました。

上層がペールコーラルのコンビネーションもまだ3本だけです。
色の意味を考えると、ここに人類が到達するのはもう少し時間がかかる気がします。
私が生きているうちに見られたらいいなぁ。
あっ私が肉体とともに次元上昇すれば寿命はなくなるから視られるかも。(^^;)


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ペールコーラルポマンダー使用の映像 [オーラソーマ]

CIMG1983.JPG
先日の日本でのアップデートコース中に虹いろバトン執筆メンバーで、
集まれる人達が昼休憩に顔合わせ、
ペールコーラルポマンダーをシェアしあう体験をビデオ撮影、
これがFacebookの虹いろバトンページにアップされています。
普段このブログでもあまり顔出ししない私も映っています。
映像だから声も入っているのですが、
これが自分では違和感ありまくり!(笑)
私は自分の声が実際より高い音で聞こえているタイプなので、
録音されている声の低さに驚くのです。
いかに撮られ慣れていないかという話だけなのですが、
これで歌うとソプラノなので声質にあう歌が少ないタイプかもしれません。
JPOP殆ど聴かないからいいですけれど・・・。

日本人女性は話し声が高い人が多いそうです。
これは無意識に高い声で話している他者からの見え方を気にする人が多いからで、
このようなタイプをある声の研究者は「クレーン女子」と呼んでいるとか。
声をつり上げているからですね。

私は他者からどう見えるかというのをあんまり気にしない人なので、
むしろ気にしたから低くなったのかと思うほど子供の頃はキンキンした声でした。


5次元の人々は名前ではなく個人の持つ波動で呼びかけるのですが、
以前私にそれで呼びかけて貰ったら、あまりに高い音と低い音が混在していて、
私自身が発音できないというものでした。
そんなだから、話し声は低く、歌うと高いというのも
私をよく表しているのかもしれません。

オーラソーマ虹いろバトンのリンクを下に貼っておきますね。
こちらにアメブロで連載中のコラムもアップされます。

https://www.facebook.com/groups/AuraSomaRainbow/permalink/1684832531581481/?pnref=story

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基本に戻る [オーラソーマ]

CIMG1986.JPG
OSHOさんのブログをきっかけに、
以前読んだヴィッキーさんの「オーラソーマ 奇跡のカラーヒーリング」を
10年ぶりに読み返しています。

この本改めて読むと、以前はよくわからなかった諸々が、
すんなり頭に入ってきます。
例えば、私は現在またもボトルをタイムヒーリング使いしているのですが、
87番は振って混ぜても分離が速いです。
けれども26番は比較すると分離までに時間がかかっています。
これがどういう意味なのかが、この本には書かれていたのですね。
そして、何故私が簡単に前世を読むのかということについても、
しっかり書かれていました。
ロイヤルブルーがこの能力の鍵なのです。

この本に書かれていることが理解できるだけの経験と知識が、
身についたということでもあるのかもしれません。


11月初めのアップデートコースが終わり、
これから行われる変革に私達オーラソーマファミリーはいろいろと
選択を迫られることでしょう。
なかにはオーラソーマを続けるのか止めるのかを考えている方もいるのかもしれません。

私は現状ではティーチャーになるのは難しい。
日本を離れることに対して、役所の承認が必要ですし、
身体の障害のこともあるので、イギリスにあるデヴォーラに行くことは困難でもある。
これらが解決できる自分にならない限り、
レベルアップはできないでしょう。

出来ないことにしがみつくのは性分ではない。
ティーチャーにならなくてもオーラソーマは続けていけるのだから。

今オーラソーマに起こっている変革、
アップデート参加者達も正式発表がされるまでと、沈黙を保っているようです。


どんな変革があろうとも、ただ自分が進みたい方向を選ぶだけが
大切なことだと思っています。
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蒸着水晶 [クリスタルヒーリングⅠ]

01mage.jpg
前回宝石は人工的な加工のせいで、「生きていない」と書きましたが、
人工的な加工をしてつくられた美しさであってもクリスタル自身の力が損なわれていない
例外的な石があります。
それが蒸着水晶です。
蒸着される金属によって色が違うのですが、
一番有名なのは、写真のアクアオーラでしょう。

このジュエリーに使われているシングルポイントは、「生きています」。
私がするリサイクル活動へと寄付されたものですが、
私の所から他所に行くことをこの水晶にこばまれ、
しばらくうちに留まることを許したのでした。

この体験は私にアクアオーラというものを認めさせる1件になりました。
アクアオーラは、加工によって青くなっているのに、
水晶は「生きている」のです。
なるほど、この加工が錬金術的と評されるのはこういうところなのです。

現在オーラ系クリスタルには青のほかに青紫のコスモオーラ、
金色のゴールデンオーラ、白色のオーロラオーラ、
ローズレッドのローズオーラなどと種類が増えています。
値段は宝石よりも安価で同じような効果があると、
アメリカでは人気らしい。
オーロラオーラは、天然のレインボーカラーのイリデッセントクォーツと、
外見もよく似ています。
波動には個人の向き不向きがありますので、
これがということは私には言えませんが、
もしもこれらの石に惹かれるならばその人は効果を望めるのかもしれません。
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